☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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たるたる

「俺俺」のつぶやきメールがきたね。

4月15日、空の上
4月16日、カフェで「タルタル」

ん?空の上。
カフェで、タルタル!?

イタリア・ウディネで開催される「ウディネ・ファー・イースト映画際」で『俺俺』が上映されることは決定していたけれど、もしかしたら、亀、イタリアへ行ったのかな?
「イタリア」、「カフェ」、「タルタル」でググってみたら、イタリアカフェにはタルタルがつく料理がたくさんあったの。

行けてたら、いいな。
日本では味わえないいろいろ雰囲気を、たくだん味わってきてほしい。

それと、「QLAP!」のかめのきもちにちなんで、この1週間の亀を私なりに擬音語にしてみた。

4月8日、「ぶらぶら」・・・ぶらぶら
4月9日、もんじゃ・・・ばくばく
4月10日、ラジオ収録・・・るんるん
4月11日、レコーディング・・・きらきら
4月12日、取材でホテルのスウィートルームのベット・・・もふもふ
4月13日、野球中継・・・わくわく
4月14日、1日の取材、Goスポ・・・もりもり
4月15日、空の上・・・どきどき
4月16日、カフェで「タルタル」・・・たるたる

亀を思いながら妄想するのも、楽しい。


さて、聖マニュに「お仕事のほうもいろいろ動き始めている」とありましたね。
本当に、楽しみです。


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続きは、『俺俺』推薦文巡りレポです。




私のブログを読んでくださっているマリキチさんより、『俺俺』推薦文巡りのレポをいただきました。
マリキチさんの了解を得ましたので、載せますね。
題して、「マリキチのハイフン的『俺俺』ミッション」です。


「マリキチのハイフン的『俺俺』ミッション①」

ヒューマン トラスト シネマ 有楽町で写して来ましたぁ~(⌒~⌒)(
文章は同じだけど、各映画館の名前入りと言う事で、今度他も行ってみたいと思いま~す(≧∇≦)

「マリキチのハイフン的『俺俺』ミッション②」

品川プリンス シネマに行き、『俺俺』の推薦文を、チケットを切るお兄さんに聞いたら、最初「届いてない。」と言われました。
「『俺俺』主演の亀梨さんが直筆で各映画館に送ってるはずなんですが。」と言ったら、他のスタッフのお姉さんに聞いてくれましたが、こちらの人も届いていないと言うので、「他の映画館には、すでに展示されてるんですけど。」と言ったら、事務所に確認に行ってくれました。
そうしたら「届いてました」って、両手に広げて持って来てくれました。
それで、「写真を撮らせて欲しい。」と言ったら、「私が手に持ったまま撮影されますか?」って聞かれたので、貼ってから撮影したいと申し出たら、「5分くらい、お待ち下さい。」と言われたので、待って撮影して来ました(*^o^*) (
スタッフのお姉さんに「(知らせてくれて)ありがとうございました」って逆に、お礼を言われちゃいました(-^〇^-)
こちらも「品川に映画館があるのを知らない人もいるので、宣伝しておきます。」って言ってから、改めて礼を言って帰って来ました。
亀ちゃん主演の『俺俺』の直筆の推薦文という、せっかく素晴らしいものが届いているのに、映画館の方では貼り出してなかったので、少しは亀ちゃんの為に貢献が出来たかなと嬉しくなりましたぁ~(⌒~⌒)

それから、『俺俺』推薦文を新宿ピカデリーに行って聞いてみたら、「3階が受付で入場し、10階まで映画館のスクリーンがある内の9階に展示して有るので、チケットがない人は入れません。」と言われてしまいましたぁ~(;∇;)/~~
その代わりに、『俺俺』ミッションで新宿ピカデリーの前をダッシュしたとの事なので、朝との違いはあると思いますが撮影して来ました。(

「マリキチのハイフン的『俺俺』ミッション③」

今日は新宿ピカデリーで9階に有る『俺俺』推薦文を撮影する為、エスカレーターで3階⇒9階まで移動中に6階の上りエスカレーター横に画像()のバナー発見しました。(サイズ:縦240センチ・横280センチ)
4階の下りエスカレーター横には縦長の画像()のバナーがありました。(サイズ:縦380センチ・横270センチ)
本来の目的の『俺俺』推薦文は、9階のスクリーン4の壁にありました。(

『俺俺』の巨大看板、他の映画館では普通サイズのポスターしかないので嬉しいけど、大き過ぎてサイズの目算が出来ず、間違った情報を伝えるのもと思い、スタッフに映画を見た後サイズを確認しました。


レポありがとうございました。
田舎では、まったくできない『俺俺』推薦文巡りの旅。
とてもわくわく、るんるんな気持ちで読ませていただきました。


| 亀梨和也 | 23:45 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

こんにちは。おつかめさまです。

亀ちゃん直筆の推薦文です、全部見て見たいですね。

こちら栃木は、宇都宮のTOHO シネマズで、推薦文の情報がありましてから早い段階に貼り出されていのをツイッターで見ましたので、リアクションは大切かなと早速お電話をしました。
貼り出し期間は未定との事でしたので、推薦文は限られた映画館にしかないですし、中々見に行く事も難しい方もいますので、映画が公開しましてもお願い致します。と申しましたら、沢山の要望があるようでしたら、公開した後も貼り出します。と言われました。 私も直ぐには行けませんので…
ちなみに、亀友が見に行きましたら、15日まで1階に貼り出されていまして、その後は、貼り出しは無しで、20日から2階に貼り出されるとの事でした。

嬉しい事に、友達と24日に見に行ける事になりました。
でも、日にちを置きながら、映画館には要望の電話をし続けるつもりです。

別の友達も沢山の推薦文が見たいと他県まで見に行っています。
亀ちゃんもイタリアに行く事ができて良かったですね。

| みさ | 2013/04/18 20:07 | URL |

白岩玄さん

…と言えば「野ブタ。をプロデュース」の原作者ですね。今日の記事とは関係ありませんが、
白岩さんのツイッターにこんなコメントがあったので、お知らせしておきます。


たまには告知を。先日発売された「文藝別冊 木皿泉」に、エッセイを寄稿しました。木皿さんには「野ブタ。」のドラマの脚本を書いて頂きましたが、その時どう感じていたかを書かせて頂きました。興味のある方はご覧ください。

…の告知があり、
その反応に対して…
木皿さんへのエッセイの告知をたくさんリツイートしてもらったようなので少し追記を。
エッセイの中でいいと言った場面を見て思ったのは、亀梨くんが人間の悲しみを表現できる(体からにじみ出せると言った方が的確かも)役者だということで、これは誰もが出来ることではないと思う。


亀梨くんのドラマはたったひとつの恋と妖怪人間ベムしか観てないけど、どっちも一時的ではない人の悲しみがにじみ出てて、修二は亀梨くんで良かったとあらためて思ったのを覚えてる。で、そういう悲しみがあの若さでどうやって出せんのかなと考えたんやけど、きっと彼の根底に同じものがあるのかなと。


制作発表のときに本人と対談して感じたのは、すごく周りに気をつかう真面目な人なんやなということやった。


部屋に入って来て付き添いで来てた俺の姉にまで挨拶してくれてたし、カメラが回ってなくても態度が変わらへん。でも初対面の人に心を開くのが早い分、傷つくことも多いんじゃないかなと思った。

…と、全部書き出したいのですが、長くなるので、この続きは白岩玄さんのツイッターをご覧ください。

野ブタ。を思い出す度に、原作者の白岩さんはどうしてるんだろう…と思っていましたが、ツイッターをやってらっしゃることを知って覗いてみましたら、図らずも亀ちゃんのことを書いてくださっていて。「文藝別冊 木皿泉」のエッセイも読みたいと思っています。

| ズンコ | 2013/04/18 12:48 | URL |















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