☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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第二章

+act。

そこに天使を見つけた。(
その背中には、しっかりと羽が見える。

神の使いとして私たちに前に現れた。
そして、たくさんの幸せを振りまいてくれる。
元気のパワーをもたらしてくれる。

本当に亀に出会えたことに感謝。
亀を好きになったことは、ある意味運命なんだろうな。
亀の生き方や考え方は、私の人生に大きな影響を与えてくれてるもの。

そして、まっすぐ前を見つめるショット。(
一瞬、“誰?”って思った。
もちろん亀なんだけど、今までの亀と違ったオーラを出している。

他のショットは、間違いなく今まで見た亀であったし、私の中の亀梨和也な表情だった。
だけど、このショットは、何か違う。
今まで見たことがない気がする。

テキストの中で、亀はこう語っている。

18歳から『ごくせん』に始まり、いろいろ役をやってきた中での、いい意味での一区切りができた・・・
“求めてもらっているもの”ということに対しての第一章を、ベムでひとつ着地できた・・・

そうであれば、この表情は、第二章への幕開けであることのひとつの証であるに違いない。

亀の新たな魅力というか、秘めている魅力が、またひとつ増えた。
これからどんな表情を見せてくれるのだろうと期待が膨らむ。
亀の第二章が、ますます楽しみになってきた。


俺俺大ヒット


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続きは、私の想いです。




+actのテキストの最後のほうの抜粋。

“あいつ、ホントにむかつくわ・・・、でも、こういう捉え方したらむかつかなかったのかな、俺?”って・・・
でも、それって俺から言わせると、なんにも凄くなくて・・・
ストレス解消法なんだよね・・・

だってさ、人に腹立っているときの方がストレスじゃない?・・・
それを自分の論点とか落としどころにもってきたら、軽減されない?・・・
俺がこう動けばよかったのかな?っていうところに落とせば、“あぁ、俺にもちょっと非があったのかな”っていう発想に持っていければ、楽だよね・・・
楽だし、自分のためになるというか・・・

ムカついていたら、超無駄なエネルギーを使っちゃうじゃん・・・
スッキリしないし、絶対解消されないと思うよ・・・
それでも解消しない時は、話し合ったりもするけど・・・
自分の中での落としどころを見つけるかなぁ・・・

亀の物事の捉え方って、本当に相手あっての自分というか、必ず主語が相手になっている。
どうしても自分中心になりがちなのに、決してそうではない。

そんな亀の考え方は、本当にすごいと思う。
そして、私もそういうふうに捉えて行動したいって思う。


| 亀梨和也雑誌 | 18:55 | comments:7 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

「ニューヨーク・アジア・フィルム・フィスティバル」でした。

すみませんm(_ _)m映画祭のタイトルを間違えました。
↑に書いた通り「ニューヨーク・アジア・フィルム・フィスティバル」が正しいタイトルです。
せっかくニューヨークで上映され、主演として「JAPAN'S BAND KAT-TUN」の「KAZUYA KAMENASHI」と紹介される訳ですから、
この際「三木監督、亀ちゃん、NYCに行っちゃいなよ!でもってKAT-TUN全員で主題歌歌っちゃいなよ!」って思うんですけど…ダメですかね!?

| ズンコ | 2013/06/05 13:18 | URL |

ニューヨーク・アジア・フィスティバル

おはようございま~す(*^∂^)ノ

また良いお知らせが!
pictures deptによると、亀ちゃん主演の映画「俺俺」がNYCで行われる映画祭「ニューヨーク・アジア・フィスティバル」で上映されることが決定発表されたそうです。主演は日本の「BAND KAT-TUN」のKAZUYA KAMENASHI…と紹介されていて、現地のファンが沢山の喜びの書き込みがされてましたよ。どんな反応があるのか?ドキドキでもあり、楽しみでもありますね。

| ズンコ | 2013/06/04 11:50 | URL |

ryuryukoさんおつ亀さまです!

+act 私も読みました!  亀ちゃんの物事捉え方、自分と似てる!と思いました。ムカつくとかイラっとする時って思考じゃなくて感情だから、心の底から湧き上がってくるようなもので…だからどうすることもできない。 けどその感情を客観的に見てるような自分がいて…こうすればムカつかなかったんじゃない?なんて、自分に問いかけたりとかしてる。それで解消してる。

けど、私はアラフィー。亀ちゃんは若干27歳。
亀梨和也は、一人でどんな苦い思いをして、ここまできたのだろうか。

なんて考えてしまいます。

| makky | 2013/06/02 20:58 | URL |

テレ西

こんにちは。

6月5日(水) 26時~26時15分
『マニア・マニエラ』

映画『俺俺』主演の亀梨和也に独占インタビュー!
テレ西(TNC)番組表より。

ご覧になれる方はチエックしてみてくださいね(*^_^*)

| mikumin | 2013/06/01 17:34 | URL |

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このコメントは管理人のみ閲覧できます

| - | 2013/05/31 16:34 | |

私は、まだ残念ながら綺麗なカッコいい天使にはお目にかかってません。

だからこそスッとryuryukoさんが、書かれている文章を受け入れれました。

今、亀梨和也は最高に頑張ってて、最高のところに行こうとしてますね。

亀には、どうぞ傲ることなく、天使のまま前に進んで欲しいと願います。

悪魔な亀の顔は暫くは隠して…??

次は、一気に悪魔な亀に心奪われる事を楽しみにしてます。。。
(  ̄ー ̄)

なんとなく…33の顔の後ならどんな自分の顔も、押し殺せるようになってるでしょうね。

そうやって、亀梨和也は強くなり、彼を愛する人達も強くなれるのでしょう…きっと。

| ひみこ | 2013/05/30 21:25 | URL |

俺は誰?

こんばんは(^^)

今、ちょうど+actが届いてみてたところだったので、タイムリーというか(*^_^*)

「だってさ、人に腹立っているときの方がストレスじゃない?」

そこ、私も反芻していたところで‥(^^;)

亀の考え方はやっぱり素敵ですね(^_-)-☆

ところで、映画『俺俺』
私も初日にみてきました(*^_^*)

もう、どっぷりその世界にハマってしまって、5日経った今もまだ頭の中は『俺俺』だらけです

この世界の中に“亀梨和也”がなんの違和感もなく、“俺”として存在していたこと
“亀”だってことも忘れて映画を観ていた気がします(*^_^*)

この映画と出会えたことに感謝しかありません。゚(゚´Д`゚)゚。

その興奮から抜け出せず、ryuryukoさんに舞台挨拶のレポのお礼もまだで(^^;)、すみませんでしたm(_ _)m

何度も亀には堕ちている私ですが、今回は、初めて亀を好きになった頃のように、いえそれ以上に新鮮な気持ちで亀に恋している感じです(#^_^#)




| あゆみ。 | 2013/05/30 21:02 | URL |















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