☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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夏を感じる曲

少クラ。

ドラキュラと言えば、KAT-TUNの亀梨和也さん・・・
夏涼しくなりそうなくらい怖い雰囲気がある・・・

ドラキュラの悲しいサガを表現している亀。
一種独特の世界観は、本当に素晴らしい。
目が離せないし、息をするのも忘れてしまう。

特に、亀の後ろ向きのダンスが好き。(
アナザースカイで言っていた「ひと癖」が、セクシーさを倍増させている。
もう、芸術作品といってもいいくらい。

ああ、これを見ると、たまらなくドリボのロスマイが観たくなる。
あれは、神だった。

ダダダダダダダダダダダダ・・・
そのリズムに合わせた動き、そしてタクトをあやつる所作は、絶品。
その中でも、千手観音は圧巻だったもの。

そして、星屑のスパコール。
こんなに綺麗な映像で、18歳の亀を見ることができるなんて思わなかった。
美しい亀に、うっとり。
思わず、竜とかぶっちゃう。

NHKには、KAT-TUNのお宝映像がいっぱいあるよね。
ぜひ、KAT-TUNで特集を組んでほしいなって思う。


俺俺大ヒット


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続きは、私事です。




2004年の亀を見ていたら、彼らがデビューする前にKAT-TUNに会ったことがあるという患者さんのことを思い出した。
その患者さんは、ご主人の関係で、当時ロスに住んでいたそうで、雑誌の記者をしていたそうだ。
で、日系二世のお祭りにKAT-TUNが来ることになり、取材したそうなの。

検索したら、2005年8月のスポーツ紙の記事を見つけた。

ジャニーズの6人組グループ、KAT-TUNが14日(日本時間15日)、米カリフォルニア州ロサンゼルスで開かれた日系人の祭典「二世ウィーク祭パレード」にゲスト出演した。
6人を乗せたオープンカーは、強靱そうなボディーガードに囲まれながら、街中を移動したが、街頭に多数のファンが押しかけたため、一時動けなくなるハプニングも。KAT-TUNフィーバーは、アメリカにも及んでいる? 6人は、ミュージカルやショーを勉強するために渡米中。 


KAT-TUNというグループのことは全然知らなかったけど、すごい人気で驚いた・・・
すごくかっこよかったし、オーラがあった・・・

取材した時の印象は、質問してもすぐには答えてくれず、尖がってるって感じだった・・・
でも、ひとりひとりがしっかりとした夢を持っていて、、若いのにすごいなという印象が残っている・・・
最近の亀を見て、この10年の間に、素敵な大人になったなと感じている・・・

患者さんによると、パレードは、あまりにもファンが多すぎて中止になったそうだ。

当時の彼らは、ギラギラしていたものね。
粋がっていたというか、若さゆえんの輝きを放っていた。
10年たった今、その輝きは、自分たちが積み重ねてきたことが自信となってさらに増している。
静かなる「ギラギラ感」という感じかな。

「やっぱり自分には俳優だけでなく、それ以外の仕事もあって、自分が見せたいと心から思っている方向性とは違うイメージがついてしまっているのも事実だった。長いスパンで見たときに18歳――大人になってタレントとしての自覚が芽生えてからの『ごくせん』に始まり、昨年の『妖怪人間ベム』で、そこまでで提示したかった亀梨和也の第1周期というか、一つの区切りがつけられたのかなと思う。じゃあ、その先の第2周期をどう進むのか? というところで、この『俺俺』をチョイスさせてもらえた。その意味で新たなスタートになったと思います。」

”俺俺”のインタビューでこう語っていた亀。
10月から始まる「東京バンドワゴン」は、きっと亀の第二ステージをさらに輝くものにしてくれるドラマになるに違いないって思ってる。


| 亀梨和也 | 23:54 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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| - | 2013/08/03 17:15 | |















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