☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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守るということ

ズムサタに行った友達からレポをもらいました。
(うきちゃん、miaちゃん、ありがとう)


今日は応援のファンの人数が凄く多く感じました。

私たちはオープニングには間に合わななかったので、マリキチさんに報告をお願いし
ました。

途中スタジオ内の和也クンはわたしの位置からは見えなかったので、最後の所だけ…。


8時10分前くらいにデッキに出てきた和也クン。
置いてある東京バンドワゴンの手押し車の中にポンッと入って、まったく違和感なし
の可愛さに、叫ばないでくださいとお願いされているのに「キャーッo(≧∇≦o)」の
声!
その後ろにギターを持った玉置さん。
私たちには、一瞬、大五郎と“ちゃん”に見えました…f^_^;)

私たちの所までは声が届かず聴こえなかったのですが、玉置さんが和也クンの方に顔
を寄せて小さな声で二人で歌っていました。
この時、和也クンは手押し車の中にちょこんと座っていたので、玉置さんが後ろから
和也クンに顔を寄せて、和也クンが後ろにちょっとのけ反って振り返って笑って…。

手押し車から降りて、エンディングの場所にゆっくり歩いて行く時に優しい笑顔を見
せながら腰のあたりでそっとファンに手を振ってくれました。

右端に上重アナ・和也クン・玉置さんと並んで、エンディング放送が始まるまで3人
で肩を組んだり顔を寄せたり、上重アナと笑いながら話していました。
途中,和也クンが胸の前を両手で抑えながら何かを上重アナに話していたのですが、
その様子が可愛くて可愛くてまたみんな抑え目にキャーッ!

エンディングが始まり、玉置さんと和也クンが歌って、シューイチポーズをやって、
ズームイン&Loveだねぇ(^_-)-☆

放送終了。

後ろ(テレビ画面に映る場所)を向いてギャラリーの皆さんに挨拶。

出入口に向かって歩きながら、サイドのギャラリーの皆さん(私たちはサイドに居ま
した)にニッコリ笑いながら何度も手を振ってくれました。

放送が終わったので手を振る度にキャーッ!という歓声が上がります。

すぐ後ろに居る玉置さんが、そんな和也クンとファンを見ながらニコニコしていて、
まさにLoveだねぇo(^-^)o

和也クンは可愛いくて、また更にシュッとしたように見えてとても綺麗でした。

今までの番宣の時よりも笑顔を向けてくれる回数も手を振る回数も多くて、とっても
温かい笑顔で…私たちを安心させてくれました。


今日は、夜勤なのでリアルタイムで観れないけど、どうかたくさんの人が観てくれますように!!


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続きは、私の想いです。


 


昨日、仕事が終わって家に着いたのが23時。
それから、WS観たら、涙が止まらなくなってしまった。

悲しくて、苦しくて・・・。
気持ちを切り替えようと思ったのに、亀の言葉から事実を告げられたら、もうどうしようもなくなった。
やっぱり、気持ちの整理ができない。

だから、ブログを書けなかった。
そして、亀の聖に対する「自業自得」の言葉が胸に突き刺さった。

聖との思い出はたくさんある。
KAT-TUNにとって、聖はなくてはならない人だった。
でも、彼はやめることを選んだ。

聖がいたことは忘れない。
聖の才能も認めている。
5人のKAT-TUNは、素晴らしかった。

聖が好きだし、とてもいいやつだと知っている。
けれども、やっぱり今回のことは別問題だ。
擁護することはできない。


スッキリでの亀の言葉。

とにかく、やるしかないという想いと、ぼくらは、あの、何人になろうというか、これ以上ね、こういうことが絶対おきないようにしなきゃあいけないと思いますし、やはりKAT-TUNとしてスタートしたので、何としてもこのKAT-TUNというグループは守っていきたいと思いますし、応援してくださるファンの方たちもね、たくさんいるので、その方たちの想いというものもしっかり受け止めて、いい方向に持っていかなければいけないという責任を感じていますし・・・

10何年か前にKAT-TUNというグループを組んだ時の気持ちっていうのは、すごく、メンバーが大切に思っている所なので・・・。
今回2度目ということで、本当に、世間の皆さんだったり、スタッフのみなさんに、たいへん迷惑かけてしまって、本当に申し訳ない気持ちなんですけど、僕ら自身としては、その当時の気持ちと一緒の気持ちで、とにかくこのグループを・・・で、大きくなっていくんだという想いのほうが・・・、はい、今後もやらせていただきたいと思います・・・

本当に、たくさんの、様々な想いをさせてしまってることを、本当に申し訳なく思っています、すみません・・・・
今後、引き続き、田口淳之介、上田竜也、中丸雄一、そして、僕、亀梨和也、この4人で、KAT-TUNとして、前を向いて、しっかりと、進んで行きたいと思いますので、ファンの皆さんとも、できるだけ多く、一緒の時間を共有できるような活動をしていきたいと思っています・・・
引き続き、暖かいご声援のほど、どうかよろしくお願いします・・・

一言一言、言葉を選んで語っている。
その眼差しに、力強い決意を感じた。

KAT-TUNを守りたい!!
KAT-TUNを大きくしたい!!

「守る」ものがあると、人は強くなれる。

今を絶体絶命としたら、このピンチをチャンスに変えてやろうじゃないか。
KAT-TUNの底力を見せてやろうじゃないか。

彼らと運命共同体だもの、私たちファンも一緒に乗り越えていきたい。
そう思ってる。


| 亀梨和也 | 18:29 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

ryurykoさん、以前2年位前に何度かコメントをさせて頂きました。 その後なぜコメントを控えさせて頂いたかと言うと、その時、私は原因不明の体に痛みが走る病に冒されていて病院に行っても原因が分からずとてもつらい状況でした その時、願掛けの思いで病状が改善さえるまでは 大好きなカメの事を語るのは我慢しようと決めコメントを控えさせて頂きました。そんな状況でしたので、どうせファンクラブに入ってもコンサートに行けるわけでもなしと ファンクラブにも入りもしませんでしたが、他の事では、他のハイフンの皆さまに負けない位応援してきたつもです。
でも、リハビリを続けてきたおかげで 前よりはだいぶ楽になってきました。いつも、つらい時、傍にカメ及びKAT‐TUNが居てくれた それが、又、こんな試練を課せられてしまう事になり
私に出来る事がないのか考えました 今まで、年令の事や体の事を言い訳にしてきて躊躇していたファンクラブ入りを決心しました。
こんな時だから一人でも、応援している人が増える人が居ると
証明したくて 彼等にどれだけの力になれるか分らないけど
これからも 他のハイフンの皆様と共に応援していきます。



| クミ | 2013/10/13 13:00 | URL |

私は残念ながらすっきり見れたかったので亀ちゃんのコメントがわかり有難いです。自業自得の言葉胸に残りました。この言葉…私の想像ですが 5人の話しあいで聖が言った言葉でないでしょうか。聖は後悔先に立たずの状況かも知れません。
亀ちゃんは大切なハイフンに嘘のないメッセージをくれたと思います。メッセージを他のメンバーや聖が聞いてもおかしくない言葉を選んでくれたと思います。

| まさ | 2013/10/13 08:13 | URL |

スッキリ!!の亀ちゃんに涙が止まりませんでした。

前に先月末付けの契約解除にもかかわらず、このタイミングで発表をした事務所に対する不満を書き込みましたが、各番組で謝罪をしたいと亀ちゃん側から申し出があったそうですね。

加藤さんのストレートな質問に真摯に自分の言葉で答えようとしている姿に、事務所の計算があったとしても、これが亀ちゃんがKAT-TUNメンバーとして選択したケジメのつけ方であり、彼の誠意なんだなと思いました。

過去に自分達の本意がきちんと伝わらなかったという経験も踏まえての事なのでしょうね。

聖が再三の警告を受けながら事務所のルールを守らなかった事は事実だし、組織に所属している限り今回の処分は妥当なのかもしれません。

それでも今だに何故?どうして?という気持ちは消えません。

芸能リポーターの駒井さんが聖の事を「芸能人らしくないところが彼の魅力でもあり、逆にそこがプロ意識に欠けるところだったかも知れない」みたいなコメントをされていましたが、もしかしたらそれが今回の件に繋がったのかな、という気もしています。
ミヤネ屋で今にも泣きそうな駒井さんの姿が印象的でした。

こんなに苦しくて悲しい想いをさせられても、それでもやっぱり聖を嫌いにはなれません。
ヤンチャだけど、誰よりも優しくて、熱くて、繊細でそしてKAT-TUNを本当に大切にしていた事を知っているから…

A君と同様にどんな理由があるにせよ、一度失った信用を取り戻すのは大変な事です。

今、聖はどんな想いで毎日を過ごしているのかな?

テリーさんの言うとおり、KAT-TUNにいた事を誇りに、そしてそれを汚さないように聖らしく歩んでいって欲しいと節に願います。





| EMI | 2013/10/12 23:44 | URL |















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