☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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確かなこと

シューイチ。
KAT-TUNメンバー4人の今の想い。

雄「このたびはですね、えー、まあ、私達事なんですけど、メンバーが一人ですね、脱退をいたしまして、えー、関係者の皆様、ならびに、えー、いつも応援してくださる皆様には、急に混乱を与えてしまってですね、大変申し訳なく思っております。」

亀「僕らとしても、10何年やっているメンバーなので、・・・、『はい、わかりました。じゃあ、明日から4人で。』っていうことも、気持ち的には、やはり納得できない部分も正直あって、本人とも話さないと、やはりけじめをつけないと次に進めないなという、それぞれが、そういう想いがあったので、田中に連絡して、で、直接会って、最後5人で・・・、話し合いをして・・・。
何度か、僕らも集まって、本人に想いというものを伝えてきては・・・してましたけれど、結果的にこういう形になってしまったっということは、本当に残念な気持ちと、・・・・、もっと、もっと、何かもしかしたらきることがあったんじゃないかなという後悔と、ちょっと複雑な想いというのも正直ありますけど、それぞれ個々にけじめをつけて、この状況を、真摯に受け止めて、・・・進んでいこうという、・・・そういうふうに、みんなで話し合いました。はい。」

竜「これから、4人という形になって、僕たち・・・4人ならではで出来ることを、僕たち自身それぞれ考えて、みなさんの前に出るときには、最高のものをね、提示したいと思うので、ぜひ、応援のほう、これからもよろしくお願いします。」

雄「長くKAT-TUNを応援してくださっている方にはね、『またか!』みたいなね、気持ちになっている方も多いかと思うんですけど、ホント、僕らとしてもね、やっぱ、長い付き合いだったんで、結構、悲しいね、出来事だったんですけども、それくらい同じ、ね、悲しく思っているファンの方もいると思うし、さまざまな方がいると思うんですけども、何よりも早く、僕らとしてはですね、早くファンの皆様の目の前に立って、まあ、もちろんね、コンサートもしたいし、まあ、コメントもね、しっかりとしたいなと考えているんで・・・。」

淳「今日が、初めて4人で、みなさんの前に出させていただく機会をいただいて、えー、ホントに、僕ら自身もまだ戸惑い・・・の中で、えー、前に進んでいこうという気持ちで、ホントに、前進していきたいなと思っているので、いろんな個々の活動を含め、頑張っていきたいと思うので、これからも、変わらず応援をよろしくお願いします。」

一言一言言葉を選びながら語るゆっち。
時々、大きな息をしながら語る亀。
目を潤ませて語る竜ちゃん。
まっすぐ前を見て語るじゅんの。
厳しい表情の中にも、強い決意があった。

ゆっちのファンへの気遣いはうれしかった。
他のメンバーがコメントしているとき、自分のときもそうだったけど、亀は何度も大きな息をしていたね。
竜ちゃんも、みんなのコメントを聴きながら頷いていた。
じゅんのの最後の笑顔に救われた。

そして、うれしいお知らせ。

亀「みなさんに、えー、ご報告があります。」

淳「大変、お待たせしました。えー、KAT-TUN、12月30日、31日と、京セラドーム大阪のほうで、カウントダウンライブをやることが決定しました。
初めて、単独で、こういうふうに、えー、年末の年越しを、みなさんと過ごせる時間を、えー、ホントに楽しみにしていますし、えー、そこに向けて、すごく僕らも、頑張っていきたいと思うので、ぜひ、みなさん、来てください!」

竜「それとは別にですね、年始のほうでね、あのー、何とかファンの子と、触れ合う機会がないかということで、いろんなことを考えております。
ライブとは、違う形でね、触れ合えることをしたいなと思っておりますので、みなさん、そのへんもね、お楽しみにしていただけたらいいなと、思います。」

雄「京セラドームに向けて、ミニアルバムのほうも、ちょっと、考えておりまして・・・。」
亀「楔。」
雄「楔ですね。このアルバムが、11月の27日に発売予定になりました。こちらのほうも、みなさん、ぜひ、チェックしてください。」

雄「ファンの皆様も、まあ、僕らと一緒に仕事をしてくださっている関係者の皆様にも、かなりご迷惑な話だと思うんですけど、もちろん、今後、4人でやるという意思を固めましたから、もちろん、見えている部分、ライブとかね、来年もこういうことをやりたいということも見えているんで、ちょっと前向きにね・・・。」
淳「KAT-TUNという名のもとに、僕らは活動していきたいと思うんでね、KAT-TUNを愛していただけるように、頑張りたいね。」

彼らの言葉をこうして文字起こしして改めて読むと、胸がいっぱいになってくる。
じゅんのの「KAT-TUNという名のもとに活動していきたい」という言葉に、心が熱くなった。
彼らの確固たる決意が伝わってきたもの。

1人いなくなったメンバーの穴を埋めるのは無理だとゆっち。

だから、4人の長所となるものを、ゆっくりと見つけながら、やっていきたいと考えてる・・・

そう言って、口元をギュッと結んだ。
彼ら自身、不安はあるだろうけど、新しいKAT-TUN像を作りだして行く覚悟はできていると感じた。

正直、これからの道のりは決して平坦ではないと思う。
しばらくは、周りの雑音も少なくないだろう。

でも、確かなことは、彼らはもう前に進んでいるということ。
KAT-TUNを大きくするために頑張っている。
それだけは、断言できる。


そして、KAT-TUNからのスペシャルメッセージの動画が配信されました。
KAT-TUNの第三章は、着実に前に進んでいるって感じます。


それから、尾木ママのブログ。

オギ☆ブロ

とても心強いです。


そして、ファンが何よりも待っていたライブのお知らせが来ましたね!
それもドームというのに、テンションが上がります。

◇大阪ドーム(京セラドーム大阪)
 12月30日(月)18:00
 12月31日(火)22:00

 FC会員チケット代金
  1枚 7,800円(税込)
  *申込手数料:500円
  (FC会員優先受付案内:準備でき次第、発送いたします。お待ちください。)

そして、ミニアルバムの発売のお知らせ!!

 ◇「楔 -kusabi-」
  11月27日発売予定。


それから、じゅんの連載。
年明けのファンイベントは、関東であるようですね。
今までにやったことがない企画をたくさん盛り込んでくれるようです。


さて、ドリボの要望書。
最終的に、411枚集まりました。
本当にありがとうございました。

そして、昨日、マリキチさんがファミクラに持って行ってくださいました。

「亀梨和也さんの全国のファンの方の要望書411名分持って来たのですが、受け取って頂けますか」と言ったら、
受付の女性が事務所の中の別の女性スタッフに確認して帰って来て「お預かりします。」って受け取って頂きました。

事務所にはリスラジの大きなポスターと、その下の『東京バンドワゴン』のポスターには、ちょうど青ちゃんの足先くらいに『LOVEだね~!! 是非見て下さい』って黒マジックで書かれていましたよ。

(マリキチさん、ありがとう)

ファンの想いが、どうか伝わりますように!!
そして、ドリボの映像化の願いが叶いますように!!


ドラマの感想は、また明日書きます。


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続きは、私の想いです。


 


これは、あくまでも私の想像なんだけど・・・。

今回の件でライブが中止となり、再三の警告にも関わらず、聖の解雇処分が事務所内で決定した。
そのときから、KAT-TUN再生プロジェクトが始まったのではないかと。

すぐに、彼らの関係しているすべてのTV局や会社、またCM関連会社に、今回のことを説明に行ったと思う。
だから、スズキさんは、CMを打ち切らなかった。

ファミクラやラジオには、KAT-TUNのライブの要望がたくさん来ていたから、まずはライブをやろうと考えた。
9月くらいから、彼らが「ライブ」ということを口にし出していたよね。
その頃には、ライブの日程なども決まっていたような気がする。
そして、どうのように発表するのがいいかを考え、今回の流れになったと思う。

ファンの中には、「残されたメンバー」とか、「残ったメンバー」いう表現に、難色を示している人もいるけど、私はそれにこだわることはないと思う。
だって、KAT-TUNを守りたいと感じたメンバーが、KAT-TUN号に留まり、舵を取って頑張ろうとしているって知っているのだから。

それよりも、KAT-TUNへありったけの愛を注いでいきたいね。
KAT-TUNの「-」として、運命共同体として、彼らの夢が叶うよう精一杯応援していきたい。

今回のことは、かなりのショックだったけど、それ以上に彼らを応援しようと思う気持ちが強くなった。
それに、事務所がKAT-TUNのことを考えてくれているということもわかってうれしかった。

そして、これからのKAT-TUNの躍進が楽しみでたまらなくなった。



| KAT-TUN | 15:11 | comments:8 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

こんばんは、
9日の夜から慌しく、気が付けば3連休も終わっていました。
じっとしていられずに日テレ前まで行かれた方も大勢いらっしゃったでしょう・・・

我が家では旦那が無意識にkat-tunを応援し始めてる事が分かって驚きましたが、(多分、私の影響?)嬉しかったです。

「4人それぞれの持ち味を遠慮なく出しやすそうな雰囲気になってるように思えるし、今までとちょっと違った感じになるだろうけど、きっと大丈夫だよ。」
と、言ってくれました。
・・たまには、いい事言うんだ・・(笑)

そういえば、亀梨君がホームラン達成した時も
「木製バットで素人がそう簡単には打てないよ、頑張ったなぁ」と言ってました

なんか旦那に素直に感謝しましたね。
LOVEだね~~は、とっくに終わってますけどね(~_~;)

| ひみこ | 2013/10/15 00:30 | URL |

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| - | 2013/10/14 23:43 | |

こんにちは
なんだかテンションが上がったり下がったりのここ数日・・・
「スッキリ」をみて職場の男の子が、”亀梨君の丁寧で真摯な受け答えに感動した”とメールくれました。滅多にメールなんてくれないのに・・・私はあまりにも亀が痛々しくて、泣いてました。
「出なくても良かったんだよ。それを・・・亀梨君はえらいよ。」
という加藤さんのコメント・「頑張ってね。」テリーさんの励ましの言葉。それを聞いてますます泣けちゃった。
きっと皆さんが言うように、自分の口から言いたかったんだ。
確かに逃げることもできた。でも逃げたくなかったんだろうな。
ずっと番宣で出てる時から、起こっていた問題で、亀は説明したかったのかも・・・言えなくてかえって辛かったのかも・・・

ライブのお知らせやらなにやら嬉しいけど
年末かぁ・・・年明けかぁ・・・
主婦・嫁・W受験生の母としては遠い道のりのような気がする・・・
でも、行けても行けなくても応援する気持ちに嘘はない!!

| yayako | 2013/10/14 15:05 | URL |

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| - | 2013/10/14 07:58 | |

こんばんは。
今日のシュウイチを見て娘と共に号泣しました。
4人の言葉1つ1つが、余りにも率直で彼らもハイフンも想いは、同じなのだと。聖の穴は、絶対埋まらない簡単に埋まる程、柔な絆ではないから。
埋めるのではなく、4人の長所を活かした新生KAT-TUNを目指すとの言葉に力強さを感じました。KAT-TUNは、絶対大きくなる!!
確実に又KAT-TUNは、動き始めたのですね!!
ラジオで依然『徐々に徐々に動き始めてます』との言葉を亀ちゃんが言ってましたね。今回の件見事なまでに迅速な対応でした。伏線は、その頃からあったのかなあ…
これからKAT-TUNもハイフンも進んで行くんですね!!
そして 聖自身失ったものは、大きすぎるけど前に進んで欲しいな。
離れてもみんなで
KAT-TUNだから。

| みさまま | 2013/10/13 23:58 | URL |

悲しくて悔しくて、怒りと不安でいっぱいのここ数日、ryuryukoさんのブログにどれだけ励まされたか・・・
本当にありがとうございました。
私も 言霊ってあると信じて、前向きなことしかつぶやかないようにしていたけど、自分に言い聞かせていたのかもしれません。
「スッキリ」で、自分のことより、ファンのことを第一に考えてくれている亀の立派な対応に、ピンチをチャンスに変える凄い男だなあとますます惚れ直しちゃいました。
亀は「影響を受ける対象を選ぶのは自分。そこはブレない。」って何かの雑誌で言ってましたが、聖にもきっと伝えていたはずなのに・・・・残念です。
「シューイチ」でのメンバー全員の決意を聞いて、前向きな気持ちになりました。ゆっちが初めて頼もしく思えてうれしかった。初めてなんて言ってごめん。笑
いなくなったメンバーの穴を埋めるのは無理だと言ってくれてありがとう、吹っ切れました。今までのKAT-TUNを否定せずこれから4人のKATーTUNの色を出していけばいいものね。
KAT-TUNを守りたいと思うメンバーとハイフンが集結する年越しライブ♪実現できて本当によかったです。
年末に家を空けるのは厳しい事情もあるけど、なんとかして1日だけでも遠征したいと 今はそっちに頭がいっぱいで悲しみが吹っ飛んでます。テンション下がったり上がったりスリルあるわ。
ありったけの愛を注いで ジェットコースターみたいなKAT-TUNと共に泣いたり笑ったりもいいかも。
ドリボの要望書もマリキチさんkannaさんryuryukoさんのおかげで無事受け取っていただいたそうでありがとうございました。
どうか願いが叶いますように・・・

| あつ | 2013/10/13 22:05 | URL |

こんばんは。 正直、聖の脱退聞いたときは、ショックが大きすぎて言葉がなかったです。なんか悲しいのと裏切られた感がして。亀ちゃんは大好きだけど、もうKATーTUNを応援する事は辞めようかと考えた事も。そんな時スッキリでコメントする亀ちゃんを見ていた息子からメールが。俺たちが悲しんでたって何も変わらないよ!今まで以上にKAT-TUNを応援しなくちゃね!マジ亀に惚れたわあと。息子の一言で一気に目が覚めました。ハイフンの私達が弱気になってはダメですよね!! もう迷いません!これからもずっとKAT-TUNを精一杯応援していきます~!!

| リリイ | 2013/10/13 22:01 | URL |

今晩は!

まりきちさん、お忙しい中おつ亀様でした。
そして、ありがとうございました。

今朝の「シューイチ」は、もうドキドキしながら見ていました。
ずっとモヤモヤしていたことを、今
年中に、ケジメを付けられた事はよかったと思います。
今はまだ、100%の喜びは出来ないけど、これからの彼らに期待!
と云うことで、自分も心にケジメを付けたいと思います。

堀田家バンドの「サヨナラ☆ありがとう」、
聖に対するメッセージみたいで、
会いた~い!会いた~い!の詩は、ハイフンに対するメッセージみたいで、
ひとりで勝手に思い込んでいます。
この時期にステキな楽曲で、なぜか涙が出てきます!
これからの明るい日を楽しみたいです!

御身体大切に!

| 亀悠 | 2013/10/13 19:08 | URL |















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