☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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優しさこそが強さ

待ちにまった東京バンドワゴンのオンエア。
みなさんのドラマの感想は、どうだったでしょうか?

高1の次男の友達3人は、かなり高評価だったらしい。
私のまわりでは、かなり微妙な雰囲気だ。


私は、観終わったあと、とてもホンワカな気持ちになった。
なんていうか、テンポがゆっくり流れるのがすごく新鮮に感じた。
確かに、大きなインパクトはなかったけど、淡々と流れる中にほのぼのさを感じたし、メッセージがふんわりと伝わってきて、ホッとするというか、やっぱり家族っていいなと思った。

特に、オープニング。
私ね、今までの亀のドラマの中で一番好きなオープニングは野ブタだったの。
でも、今回のドラマは、それと双璧くらい、私の心にぐっときた。


「優しさこそが強さ」という言葉が、心に沁みてくる。
この家訓が、このドラマの根底にあるような気がする。


それから、Goスポ。

原監督の話。

一人一人のパフォーマンス、技術も高い・・・
それに増して、一丸で勝つことに対する自己犠牲、これが全員ができる・・・

このチームは強いチームであることは間違いないが、ほっとけない、目が離せない・・・
車でいうと、高出力、高馬力を持った昔のフェラーリみたい・・・
でも、ほっといたら、どこにいくかわからないみたいな・・・
目が離せないチームという点においては、非常におもしろい、楽しいチームである・・・


自己犠牲という言葉にちょっと戸惑いを感じなくもないが、ここでいう自己犠牲とは、自分のためではなくチームの目的達成のために頑張るという意味だと思う。
すなわち、それが自分のためになる。

その話を聞いている亀の表情は、とても真剣だったのがすごく印象的だった。

なんか、KAT-TUNというグループに通ずるものがあるよね。
だから、メンバーはもちろん、ファンも一丸となって勝つこと、すなわちKAT-TUNを大きくするために頑張っていきたいって思う。


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続きは、私の想いです。


 


さて、年末のライブ。
行けるかどうか、思案するところ。
まあ、私の仕事は、お正月があってないようなもんだから家族に関しては問題ないんだけど、休みが取れるかどうかだけが問題。
毎年、年末年始は仕事だものね。

また、お正月がからむと行けない方も、たくさんいらっしゃると思う。
でも、年明けにはイベントがあるから、そちらのほうへの参戦計画を立てるってのもありだと思う。
私は、こちらを諦めざえるを得ないけど。

どちらにしても、やっぱり、ライブもイベントも盛り上げていきたいね。
時期的なことも含め、今のこの時点で、ライブの倍率はどうなるか想像つかない。
でも、ただひとつ言えることは、空席を作らないこと。

きっと、メンバーたちも不安だよね。
だから、ライブで再度運命共同体としての楔を確認したい。
ありったけの声援を送りたい。

これから先、彼らの持つ記録を維持し続けたいし、彼らが大きくなるための底力となりたい。
1人では微力でも、みんなが協力すれば、大きなハイフン力となって、きっと叶うと思う。




| 東京バンドワゴン | 00:44 | comments:8 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

(^-^ゞ

私も 放送日の翌日に「東京バンドワゴン」の掲示板に 感想を送らせていただきました。

☆他の方の感想を 閲覧させていただくのも楽しいです☆~

| かずみ | 2013/10/15 16:29 | URL |

こんにちは。おつかめさまです。
視聴率が出ましたね。
皆さん東京バンドワゴンの掲示板に感想を送りませんか?
皆さんの感想も読んで見て下さい、良いですよ。私は感想や、沢山の番宣、宣伝のお願いとかもずっと書いています。
何としても盛り上げたいですね。
我が家は二人の息子達と見ました。
ホロリとしたり、クスッとしたり、見終えた後には暖かい気持ちになりました。
今の世知辛い世の中に、家族の大切さを気づかせてくれる良質のドラマだと思います。
息子達ともこういうドラマを見ていれば、今おこっている嫌な事件とか無くなっていくのにね、とか話し合いながら見ました。

次の日もリピしていましたら、息子達がまた見てるの?と言いながらも一緒にリピしました。

何度見ても良いドラマですね。

沢山の方が見て下さりますようにと願っています。

| みさ | 2013/10/15 15:21 | URL |

こんにちは

ドラマ視聴率出ましたね…。

私…このドラマ 亀ちゃんが出てる出てないに関係なく とっても好きみたいです。((o(^∇^)o))既に3回リピしちゃってます。(登場人物が 皆あったかくて ホッコリしてて大好きです。)
一緒に観ていた夫…前半は ドラマのテンポに戸惑っていましたが…亀ちゃんドラマの常連/名脇役の光石さん。(大ファンです。)が演じる 終盤のケンちゃんと娘さんのシーンでは 鼻をかみながら涙を誤魔化していました。次回も きっと観てくれると思います。
(^-^ゞ

| かずみ | 2013/10/15 11:29 | URL |

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| - | 2013/10/15 10:26 | |

主演ドラマに関しては、いろいろなことが気になって、作品そのものを冷静に判断することはできないのです、毎回。自分が見て好きかどうかよりも、一般に評価してもらえるかとか、俳優としてのキャリアにプラスになるかどうか、数字とか、邪念が多すぎてね…。

今回もついそんな視点でドラマを見始め、正直に言うと初めの30分は「うーん、ちょっとだめかも…」と思ったのです。けれどもそのあとはなぜかしらぐいぐいと引き込まれてしまいました。

そのあと何度もリピートしては、その都度同じシーンで泣いています。まだ上手く説明できないけれど、不思議な魅力のある上質なドラマではないかと思います。リピートするたびに、細部まで考えて作り込まれているのがわかるんです。登場人物全員の動きとか表情も、どんな小さなショットでもしっかりと表現されていて、テレビドラマというよりも舞台のお芝居みたいな感じがします。

ryuryukoさんと同じく、私もオープニング好きです。エンディングも同じくらい好きです。エンディングの玉置さんの歌の素晴らしさと、屋根の上のみんなの表情の綺麗さと暖かさにノックアウトされてしまいました。

私はこの数カ月「いつでも見れるから…」とちょっとKAT-TUN事から離れ気味だったのですが、大きな間違いでした。「いつまでも」はないことを6→5のときに学んでいたはずなのに…。

だから今度こそKAT-TUNの「今」をどんな小さなことでも喜んで、丁寧に見つめていきたい、楽しんでいきたい、と痛感します。

「失ったあとで気づくなんて遅いよ」という歌詞が、この数日やたら思い出されて、胸がズキズキと痛んでいます。

| kumiko | 2013/10/15 08:58 | URL |

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| - | 2013/10/15 08:24 | |

東京バンドワゴン、心が温かくなる素敵なドラマになってました。いろいろな感想をもつ人が居て当たり前ですが、私は大満足。2話以降も本当に楽しみです。

ファンになって初めてのライブ。行きたい!!でも年末だし、一応主婦だし、とか思って最初から諦めてたんですが・・・旦那から意外な一言。「当たるか分からないけど申し込んでみたら」って。
びっくりしました。「若いアイドルにはまるなんて」と呆れていた人ですから。いろいろあった時も、私の気持ちが変わらなかったのを見てて、理解してくれたようです。
年末という時期なので、行けない人が多いのは残念です。せっかく行ける環境ができたので、使えなかった私の運を全て賭けてみたいです。たくさんの申し込みがあったら、KAT-TUNが期待されてるって事だから、それも喜ばしい事ですよね。

| なおちん | 2013/10/15 08:08 | URL |

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| - | 2013/10/15 07:00 | |















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