☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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東京バンドワゴン 第4話

勘一「まあ、嫁というにはちと早過ぎるかもしれんけどなあー。古書に詳しくて、助かるよ。この際だからよ、今までほったらかしにしてた、リストにしてねえ本の整理を頼もうかと思ってんだ。」

勘一は、すっかりすずみのことが気に入ってしまっている。
しかし、花陽は青の様子が変なことに気づいていた。

花陽「あーあ、めっちゃザワザワするう・・・。」
紺「ん?ザワザワ?」
花「みすずさんだよ。あんなに怪しいのに、大じいちゃん、メロメロで情けないったら。」
紺「あははは、焼きもちか。まあ、花陽は、青のこと大好きだもんねえ。」
花「そんなんじゃないし。それに、青ちゃんだって、あの人来てから、何か元気ないと思わない?」

紺も同じことを感じていた。

朝の食卓。
やはり、青は元気がない。
紺は、心配する。
勘一も藍子も亜美も、同じように感じていた。
たぶん、我南人も。

すずみ「最初は、青さんのことを、軽そうな人だなあ・・・と思ったんですよ。交番で、女性のお巡りさん口説いていて。でも、そのときに、私が忘れた本を、青さんが大学まで届けてに来れて、それから何度か会って、その、いろいろしゃべっているうちに、この人はあったかい人なんだなって。それから、少しずつ、好きになっていってしまって。」

男性陣の「おおお~~う!!」という声があったかい。
青は、初めて知ったのでびっくりする。

「それなのに、デートすっぽかしたんでしょ?」と花陽。

花「だってさ、彼女だったらまだしも、急にお嫁に来るなんて、やっぱ変だよ。もしこの人がすごく悪女で、青ちゃん騙されてたらどうすんの?」

小さいながらも、女の勘は鋭い。

「LOVEだねぇ。」と我南人。

我「何かさ、周りに、どう言われようと、どんなふうに見えようとさ、こう、感じるままにね、LOVEを。こう、バッと、突き進んで行きゃあいいの。」

それさえあれば、後悔することはないと。

我「二人の間の、LOVEさえ、ホントなら、何だっていいんだよ。」

黙っていた青が、想い口をあける。

青「いや、何だっていいことないだろ。親父は『LOVEだ、LOVEだ』って、いつも簡単に言うけどさあ、愛っていうのは、感じるまま、だけじゃ・・・。やっぱ、必要だろ、責任とかさ、信頼とか。後ろめたい嘘や、隠し事があるなら、やっぱ成立しないっていうかさ。」
我「そんなことないよ。LOVEのための嘘もあるさ。」

「ないね。」と青。
「あるよ。」と我南人。
そして、「お前、まだ、ホントのLOVEを知らないだけだよ。」

しかし、青は納得がいかない。
そして、年中行事で我南人とのケンカがはじまってしまう。

仕事でタイへ出発する青。

青「昨日は、ごめん。」
み「え?!」
青「僕が、はっきりみんなに言えばよかったんだ。『騙されてなんかない。牧原みすずさんは、僕の大事な恋人だ』って。・・・でも言えなかった。・・・君、・・・僕に嘘ついてるよね?」

すずみは、うつむいてしまう。

青「何でそんな面倒なこと、もっと、僕ら、普通にさ・・・」
す「ごめんなさい。・・・ごめんなさい。・・・でも、まだ今は言えないの。」

何の事情があって、嘘をついているのかはわからない。
でも、青は、自分の気持ちを素直にすずみに伝える。

青「僕は、・・・君が好きだ。・・・嘘つかれてるのは納得行かないよ。でも、出て行けなんて言えない。嫌いになれない。だから、君がいいと思った時に、その時は、・・・本当のことを話してほしい。」
す「ありがとう。・・・約束する。」

青からの告白が、とてもうれしかったすずみ。
でも、本当のことを知ったら嫌われてしまう。

青「よし、行ってくるね。」

そう気合を入れて仕事に行く青。
複雑な気持ちでありながら、すずみを信じていこうと思っているんだと思う。

お店に、藤島の秘書が現れる。
IT会社の社長で、お金持ちであることを知ってしまう。
っていうか、この秘書さんは、藤島がなぜこの店に行くのか偵察にいったのかもしれないね。
で、その理由が藍子だと悟った。

そんなとき、お店の蔵が荒らされた。
犯人はわからない。

青がいない食卓。
から揚げは青の大好物だと知るすずみ。
そんななごやかな中で、すずみの想いは複雑だ。

そして、すずみは、藍子と紺から、青の小さいころの話を聞く。

藍子「私達が小さい時にね、父が急に生まれたばかりの赤ちゃんを家に連れて来たの。『この子僕の子なんだ。ものすごーくかわいいでしょ。』って。その日から、青は私達の弟になった。」

小さいころは店の4代目になると言っていた。
しかし、中学のとき自分だけ母親が違ったと知ってから少しずつ変わってしまい、高校の頃にはすっかり不良になってしまった。

何度も警察の世話になり、とうとう補導されてしまった青。
警察に呼び出された我南人は、トラックで乗り付け、ゲリラライブをしてしまう。

我「迎えに来たぜ!青、うちに帰ろう!!」

思ったように 好きに生きなよ 焦らず~♪
男は泣くんじゃない その言葉だけ 投げ出さず~♪

大バカ者で なんの取り柄も なくても~♪
お前が 宝物~♪
俺のお守り くしゃくしゃの純情なんだ~♪

青 青 青・・・・ 

その歌には、青への愛がたくさん込められていた。
我南人は逮捕されてしまったけど、青はその日からすっかり不良をやめてしまった。

藍「でも、今でも本はほとんど読まないし、この店を継ぐとも、決して言わなくなっちゃった。花陽もね、父親を知らないの。だからといって、ワガママに育てたつもりはなかったんだけど、ホントにごめんなさいね。何かあったら、またすぐに私に言ってね。私達ね、みすずさんが青の恋人になってくれて、本当に嬉しいのよ。」

淡々と話す藍子の語り口がすごくやさしい。
青は、大切な弟なんだなって感じる。

戸惑うすずみ。
その表情をじっと見つめる紺。
すずみには、何か秘密があると感じている。

タイから帰ってきた青。
紺から「はる」に呼び出された青。

青「はあ?それとなく彼女を見張れって?」
紺「そんな大声で話したら、意味ないじゃない。」
青「いくら泥棒が入ったからってさあ、何で彼女のこと疑うんだよ。そ・・・そんなことする子じゃないだろ。」
紺「でも、青は、そこまでみすずさんのことを知ってるの?」

お店に泥棒が入った時、茅野さんは内部の人の犯行かも知れないと言ったと紺。

紺「俺だってさ、家族になるかもしれない人間のこと疑いたくないよ。でも、青とみすずさん、やっぱりどっか変だよ。」
青「どこが変なんだよ。別にさ・・・。」
紺「青だってそう思ってるんじゃないの?おかしいって。」

自分の気持ちを言い当てられた青は、店から一人帰ってしまう。
そんな青の様子を見ていた我南人。
このとき、ゲリラライブした我南人の曲が頭の中でぐるぐる回った。

家に帰った青は、すずみのいる部屋のふすまを開けようとするが、中にいるすずみの様子が変だと感じる。
何か事情があるに違いないと思った青は、何も言わずに自分の部屋に行く。
そんな青のやさしさに、涙が止まらないすずみ。

ある日、藍子は、描きかけの絵がズタズタに切り裂かれているのを発見した。
家族全員そろって、どうするものか思案する。
しかし、すずみの姿はない。

ごめんなさい、さよなら
ありがとう

そう書いた手紙を残して。
家を飛び出す青。

紺は、家族全員に、花陽の父親の秘密を語る。
花陽の父親は、恩師である大学教授の槙野春雄であると。
その事実に、家族全員が驚く。

我南人は、藍子が妊娠した時に、槙野のことを調べたいたと告白する。
そして、槙野には子どもがいて、その名前は「槙野すずみ」だと語った。

公園にいるすずみを見つけた青。
すずみは、事実を青に告げる。

す「父が最後に私に言ったの。『お前には妹がいるかもしれない』」って。・・・驚いた。優しいけど、真面目で堅物だったから。そんな父が、急にそんなこと言うから、私、信じられなくて。信じないって言ったの。知りたくないって。そしたら、『お前にだけは知っておいてほしい』って。」

「許せなかった。」とすずみ。
だから、手帳に残された相手の住所に行ってみた。
そして、藍子が青の姉であることを知った。

す「それで、私、青さんに会うのは二度とやめようと思った。でも・・・、忘れられなくて。青さんのことも、父が浮気した女のことも。会ってやりたくなって、顔見てやりたくなって、・・・その女も、その人の娘も。すぐに帰ろうって思ったの。でも、青さんといるとどんどん好きになるし。のんきに暮らしてる藍子さんが憎いし・・・。でも、すっごくいい人だし。もう、どうしたらいいか分かんなくて。」

「ごめんなさい。」とあやまるすずみを、青は決して嫌いにはなれなかった。
本当のことを話してくれたことをうれしく思った。
そして、すずみの辛さをしってやれずに疑った自分を反省した。

青の腹は決まった。
だから、すずみを連れて家に帰った。

我「おかえり。」

我南人は、もうすずみのことを家族の一員と思ってる。
っていうより、ちゃんと青がすずみを連れ戻すって信じてたんだよね。

藍子は、一冊の本を持ってきた。
それは、槙野が初めて出版した学術書。
その中には、妻へあてた「支えてくれた たった一人の人に 感謝をこめて」というメッセージが書いてあった。

槙野は奥さんを愛していた。
それを感じていた藍子は、奥さんに嫉妬していたのではないか。
だから、本を盗んだ。
若気の至りともおいうべく。

槙野の藍子への想い本当だったと信じたい。
でも、藍子は、一生に一度の恋であり、後悔をしていないと言っていた。
だから、誰も言わずに自分一人で花陽を育てようと思った。

我南人は、全部事情が分かったうえで、何も言わずに藍子の気持ちを尊重していたんだって思う。
これこそが、我南人のいうLOVEなんだよね。

藍「私ね、妊娠したのが分かって、大学辞めて、それから一度も先生に会ってなかった。花陽が生まれてからも、何も連絡しないまま・・・。でも、まさか、死んでしまうなんて。・・・亡くなったって聞いて、ここが混乱しちゃって・・・。行ける立場でもないのにお葬式なんか行こうとして。でも、やっぱり入れなくて、帰って来て。この気持ちを、どうしたらいいのか・・・、もう、あとは、全然分からなくて、あんな絵なんか描き始めて。でも、・・・全然上手く描けなくて。私、ホントに・・・。」

すずみに謝罪する藍子。
そして、本を返す。

す「お騒がせして、申し訳ありませんでした。でも、古本屋も、大家族も、憧れで、あの、それは、嘘じゃないんです。ホントに、あの、毎日、楽しくて・・・。ありがとうございました。」

立ち上がって帰ろうとするすずみ。

青「改めてみんなに紹介する。俺の大事な恋人、槙野すずみ。こんなに若いのに、古本大好きで、変わってる・・・ところもある。妙に真面目で、意地っ張りで、思い込みが激しいところもあるし。でも、すごい頭いいし、面白くて、思いやりもあって、僕の大事な、自慢の、恋人。」
す「青さん・・・。」
青「つくづく思う。僕は、小せぇなって。だってさ、僕が、ちまちま悩んでる間に、君はお父さん亡くして、人生に関わる、大変な悩み抱えてさ。・・・もうさ、何もかも、一人で背負うなよ。ちょっとでいいからさ、こっちにも背負わせてくんないかな。」

青の気持ちがうれしくて、泣きじゃくるすずみ。
二人の気持ちがひとつになったと感じた。

青「色々あって、複雑な思いとか、許せない気持ちとか、いろいろあると思うけど、でも、・・・でも、水に流してくんないかな。・・・・・・それで、これからも、彼女のこと、よろしく頼む。」

深いお辞儀をする青。

確かにみんな複雑な気持ちがあろうだろう。
でも、数日間すずみと一緒に暮らして、すずみの人となりから伝わるものがある。
だから、きっとみんなが許しあえるよね。

そして、本格的に古本屋修行のためにやってきたすずみ。
その日に、外国人女性がやってきて、冷ややかな眼差しで青を見つめる。

サチ「やれやれ、うふふふ、まだ二人の恋は、一筋縄ではいかないようです。」


そして、やっとドラマの感想が書けました。
長くならないようにしたつもりが、どうしても長くなっちゃって・・・。
本当に読んでくださって、ありがとうございます。

家にいると、ドラマを何度もリピってます。
家事していても流しているという・・・。
本当に何度観ても、ほっこりしますものね。


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続きは、私の想いです。




日本シリーズの視聴率は、第6戦のほうが高かった。
だから、東京バンドワゴンの視聴率は、やっぱり下がっちゃった。
視聴率の記事が出ても、木村くんのドラマには日本シリーズのこと振られているけど、亀に関してはそれは書かれないんだよね。
仕方ないんだろうな。

さて、聖がツイッターを始めましたね。
それについて、以下私なりの想いです。

なんで、今、この時期に始めちゃったのかな。
ハイフンって言葉、使っちゃうんだろう。

今まで、私たちのことを想う気持ちをたくさん語ってくれたことはうれしかった。
本当にKAT-TUNのことを好きだったんだと思うし、そのとき語った言葉も本当だったと信じたい。
でも、それも今回の解雇で帳消しとなった。

私は、KAT-TUNの聖が好きだった。
個人になっても頑張ることは止めないけれど、それを応援することはできない。
なぜならば、聖に対する信頼がなくなったからだ。

聖がどんなにKAT-TUNが好きで、大事な場所であったとしても、どんなきれいな言葉を並べても、信じられない。
言葉の重みも感じられない。
言葉にするのは簡単だけど、それを態度で示さなければ信頼はできないよね。

そうであれば、ツイッターを始めるのはいかがなものかなと思う。
100歩譲ってツイッターを始めてもいいとしても、始める時期が早すぎた。

それに、この時期に始める理由があるのか。
ツイで、聖へのリプにKAT-TUNと入っているツイートがあまりにも膨大過ぎて、本当にハイフンに拡散したい情報(雑誌情報テレビオンエア情報 オリスタ質問 堀田家バンド 楔情報など)が埋もれてしまってるとあった。
KAT-TUNにとって正念場の時期なのにね、なんか悲しい。

亀は「あなた」が主役だけど、聖は「わたし」が主役なんだなと改めて思う。
自分がどう感じようと行動しようと構わない。
でも、それによって相手がどうなるかを見極めなければいけないと思う。

玉置さんは、本当に才能がある人だと思う。
まあ、破天荒な人生を歩んでいるとは思う。
でも、根は正直で、何よりも歌を愛し、安全地帯というグループに所属している。
だから、彼の才能は生かされている。

聖も才能はあると思う。
そうであれば、周りの言葉に踊らされないで、真摯に一歩一歩進んでいってほしい。
飾った言葉ばかり発するのではなく、一言とそれを示す態度を示してほしい。
KAT-TUNにいたという誇りを忘れないでほしい。

一人になっても、聖を応援したいから・・・。
聖の誕生日に、そう願う。
今のままでは、空しさと悔しさしか残らないものね。


| 東京バンドワゴン | 23:41 | comments:19 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

売り上げ、ディリー一位でしたが、接戦ですし、ももクロより、強敵が2位です。
6種売りのこれから毎日、握手会やイベントがあるようです。
こちらはほとんど1種売りと同じです。
安心はできないです。
聖のファンの方を思いますと辛いのは解りますが… 皆様さん理解していると思います。

それでも聖への思いは人それぞれだと思います。
私は聖は大好きですが、応援はしますが、見守るだけです。
今までのようにはなりません。

| ようこ | 2013/11/06 22:45 | URL |

初日1位

オリスタCDデイリーランキングが発表され、堀田家☆BANDの「さよなら☆ありがとう」見事1位でしたね。しかもこのコメント欄で心配されていたモモクロは3位(今後UPするかもですが)でした。発表前にツィッター上にUPされた各店のランキングでも、軒並み「さよなら☆ありがとう」は1位でした。

で、聖君が始めたツィッターの事ですが、今回ばかりはryuryukoさんの意見に同調出来ない自分がいます。
確かにryuryukoさんの仰ることは正論です。ツィッターを始める時期については何とも言えません。でも私は聖坦ではありませんが、坦の皆さんの気持ちは分かる気がします。
坦の皆さんだって今回の聖君の行為に対して凄くショックを感じてる。聖坦の友人に「聖君がKAT-TUNに迷惑かけてごめんね。」って言われて、私 なんて答えて良いか分からなかった…ってツィッターに載せている方がいました。これを読んで、1番傷付いているのは聖坦かも知れないと思いました。
ショックであると同時に、上田君に人一倍繊細な心の持ち主だと言わしめる聖君のことが、心配で心配でたまらなかったんだと思うし、好きなんだから、そんなに簡単に割り切れるものじゃないと思うんです。私だって、本物の聖君のツィッターを見たときは本当にホッとしましたもん。亀ちゃんやKAT-TUNのメンバーが、KAT-TUNと共に聖も応援して欲しい!と言っているのも、そういう事からなんだと思うんです。
ryuryukoさんがツィッター上で見たという「聖のリブにKAT-TUNと入ってるツイートがあまりにも膨大すぎて、本当にハイフンに拡散したい情報が埋もれてしまってる」という内容。私も読みましたが、私はこれってホントにそうだろうか?って思ったんです。情報は得ようと思えばどんな手段でも得られます。そして聖坦の人達はKAT-TUNを嫌いになった訳じゃないんだから、聖君のフォロワーになったからと言って=ハイフンを辞めるとは思えない。それは聖君がこれからもKAT-TUNを応援し支えて欲しい!って言ってるからね。
現にオリスタアンケートのコメント数はキンキさんの300を遥かに上回って439でしたし、CDランキングも1位になってる訳で、
もう少し冷静になっては!?と思いました。

正論も押しすぎると、反発を生むことになる。1番心を痛めている方達のことをまず考えてほしかったです。

| ズンコ | 2013/11/06 22:25 | URL |

ひみこさんの言う通りだと思います
亀梨くんと亀梨くんがいるKAT-TUNを応援するブログで(そうだと思ってますが)
辞めて行った方のことをあれこれ語る必要はないと思います
今は亀梨くんとKAT-TUNだけを前向きに語るべき


(ジャンドゥは入力間違い)

| ジョンドゥ | 2013/11/06 22:09 | URL |

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| - | 2013/11/06 21:18 | |

こんばんは、
何がどうなってるのか真実はわかりませんが、
私は今のKAT- TUN しか応援できないです。(´・ω・`)

亀梨君のファンなので亀が大切に思っているKAT- TUN が大事です。
辞めた人は、何を言っても、何をしても、今は全く興味ないです。
ごめんなさい。

| ひみこ | 2013/11/06 20:26 | URL |

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| - | 2013/11/06 20:05 | |

9日限定で

日テレオンデマンドとGyaoで1話~4話の無料配信があるそうです
ツイッターやってるかたは拡散してみては?
いろいろ人が検索に引っかかるキーワードを入れて(笑)

| ジャンドゥ | 2013/11/06 18:53 | URL |

全く同感です。

私は甘い言葉をそのまま受け取れない人なので、何だか軽いな~とか、疑心暗鬼に感じる事がしばしばありました。

そんな私でも、今回の件で裏切られた感が半端なかったです。
聖が抜けた事はグループにとって本当に痛手です。自分が起こした事の重大さが理解できているのかな?聖はまだ甘え、KAT-TUNを引きずっているように思えてしまいます。言葉に見合う姿勢を見せてくれる事を願います。

| アイス | 2013/11/06 17:47 | URL |

こんにちは。
おつかめさまです。
ZiP,生亀ちゃん、玉置さん、最高でしたね。スタジオの中も楽しそうでしたね。本当に素晴らしい歌ですよね。
ただ全国放送でないのが残念でした。
せっかくの機会なので沢山の人に見て欲しかったですね。
掲示板では、TVでの沢山の露出のお願いのコメントも沢山ですが…
私もお願いコメントしました。亀ちゃんも披露する機会が少なく残念がっているのでお願い致しますと。

なので今朝の披露は嬉しかったですし、いろいろところでのお願いの声は重要だと思いました。
今は再放送のお願いもしています。

聖の件は…ツイッターを始めた時点で、改めてお互いに別々の道を歩いている事を実感しました。
私は一生亀ちゃんなので、亀ちゃんが関わっての事だけにしかあまり関心がなくなるので…
亀ちゃんが亀ちゃん自身の言葉でスッキリで話した時点で気持ちは決まってました。私は亀ちゃんについて行くだけです。KAT-TUNの亀ちゃんが大好きです。

聖には、これからの行動で見せて欲しいですね。言葉よりも。プライベートもお仕事も。ずっと応援しているので。
CDやっとフラゲ今日できました。近くにカウントされるお店がないのでポチポチ…しました。
何かバラバラで、何回もコンビニに行ったり来たりしています(笑)

ZiP,リピしたり、ドラマも、俺俺もと嬉しい忙しさですね。

| みさ | 2013/11/06 17:40 | URL |

はじめまして。
バンドワゴン本当に面白いドラマですよね。
視聴率はどうすることもできませんが堀田家バンドは私たちで盛り上げていきたいですね~

聖の件ですがryuryukoさんのおっしゃる通りです。
何故か今回は聖に同情的なファンが多くてびっくりしていました。
私は聖には裏切られたって気持ちが強くて仁の時よりもダメージを受けました。多分メンバーもそうですよね。聖のツイで盛り上がるファンが理解できないんですよね。ファンが分裂している場合じゃないんですけどね。私は今のKAT-TUNを精一杯応援したいです。
ryuryukoさんの発言とても共感できました。
ありがとうございました。

| かなひろ | 2013/11/06 16:31 | URL |

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| - | 2013/11/06 16:24 | |

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| - | 2013/11/06 16:19 | |

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| - | 2013/11/06 15:25 | |

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| - | 2013/11/06 12:52 | |

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| - | 2013/11/06 11:49 | |

おはようございます!

聖の件、同感です!

| こう | 2013/11/06 08:57 | URL |

ryuryukoさん はじめまして!
私は、ひと恋の弘人に堕ち、カメちゃんのファンになり、ライブというものに行くようになりました。
 その際、こうきのファンが喜ぶうれしい言葉の数々 上手いなあと感心していました。
 今回の件でもやもやしていた気持ちがあり、それが何かよくわからず悶々と・・・でもあまり深く考えずにいましたが、今回のryuryukoさんの文を読み これだ! とおもいました。
 どれだけうまい言葉を並べたてても、態度で示さなければ信頼は出来ません。
 私がカメちゃんを応援し続けているのは、口にしたことをやり遂げているからです。
 また、いろいろ嫌なコメントが入るとは思いますが、気にせず自信をもってブログを続けてください。
 応援しています。

| sugiko | 2013/11/06 05:22 | URL |

私は全力でKAT-TUNを応援

数字が全てという世界であることは分かってる。でも、だからといって、そればかりに左右されてしまうと本質を失う世界でもある。多分、そのさじ加減が難しいと思うのだけれど、どんなに評価されている俳優さんであっても、視聴率がふるわない、そればかりか作品自体も魅力がない作品にでることは普通にあること。
バンドワゴンは裏が大きいものがずっと続いていてそこは不運だと思うけれど、しっかりとしたコンセプトがあるいい作品だ。
亀がこのドラマで得た経験が次に必ず生かされると思うと、この先の亀梨和也が楽しみでならないのです。

聖のツイッターの件は、私もryuryukoさんと同様に残念でなりません。ツイッターを始めたことにも驚きとまどいを感じましたが、その内容だったりツイート数、それに反応して興奮しているハイフンにも、どうしてこんなことになっているのか私の思考回路がついていきません。
自分の誕生日にこういうことを始めることにも、自分の事しか考えていないとしか思えません。
仁にしても、聖にしても、結果こうなってしまったことはどうしようもないけれど、道が分かれてもそれぞれの道で大きくなって欲しいという気持ちが根底にある。
やっぱり作品を通して、その裏にある葛藤や頑張ったことを感じたい。聖が不安に思っているとおり、いばらの道が待っている事は間違いない。でも、それもしっかり受けとめて、また私たちを喜びと感動に導いてほしい。
饒舌はいらない。聖がこれまでKAT-TUNに魅せてくれたもの、本質を見失った今、そしてまたステップアップした聖を魅せてくれる、そういうきちんとした形で納得させてほしい。

本当は今日は、明日発売の堀田家バンドのCDやメディアでの生ライブ、歌番組への出演などで湧きあがっているはずのハイフン。
ハイフンもみんな少し落ち着いて、今スタートを切った新生KAT-TUNを全力で支えてほしい。
私は興奮で寝付けないかもしれないほど、明日が楽しみです。

| とまどい | 2013/11/06 01:58 | URL |

信頼

こんばんは(^.^)

東京バンドワゴン第4話
ますます面白くなってきているのに
日本シリーズに阻まれて・・・
残念でなりませんが、野球は亀も大好きで、スペシャルサポーターを務めさせていただいているスポーツ!!!
日本シリーズが盛り上がったことは喜ばなければなりませんよね(^_^;)

東京バンドワゴンと被った第6戦は最終戦より視聴率がよかったみたいで
それなのにあの下げ幅は踏ん張った方だと思います
録画でみてくれている方も多いし、みてくれている方には大変好評です

このまま大切に進んでいってほしいと願ってます


残念といえば

ryuryukoさんもあげている件

私も言葉だけの人は信頼できません

自分が発する言葉、行動がどういった影響を及ぼすのかに考えが及ばないことにもがっかりしてしまってます

これからのKAT-TUNには、前だけをしっかりみて進んでほしいと願ってます


なんだか、すみません

せっかくの「俺俺」「さよ☆あり」フラゲ日にわくわくした日だったのに、水をさされたような感じがしてモヤモヤしてしまったのでイライラしたコメントになってしまいました



もやもやしたコメントになってしまいました

| あゆみ | 2013/11/06 00:08 | URL |















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