☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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樹海 

「楔-kusabi-」と「GIMMV LUV」のPVが解禁されましたね。

めざましテレビ。

「KAT-TUN始動」

淳「入口出口、田口で~~す!」
亀「終わっちゃった。」
竜「結局、何もねえじゃねえか。」

じゅんのの笑顔がすごくいい。
緊張気味のメンバーに、癒しを与えるじゅんのの存在は大きいよね。

亀「今のこの4人というものを象徴した、作品が出来上がったんじゃないかなと、はい、思います。」

そう強く言い切る言葉に、亀の覚悟を感じた。
それは、ほかの3人も同じだと思う。

「楔-kusabi-」のPV。
水晶を手にする映像に、CHAINコンのオープニングを感じた。

撮影場所は、樹海。
そこは、「一歩入ると出られない」と言われている。
実際、樹海には遊歩道もあり、案内看板も多く、近くにはキャンプ場や公園などがある観光地であり、遊歩道によりピクニックなどを楽しめる場所であるそうだ。
もちろん、遊歩道をはずれると、まわりが同じ景色ばかりだし、足元が悪いので戻れなくなるそうだけど、それはどこの森でも同じらしい。

なんか、樹海とKAT-TUNって似てると思った。
KAT-TUNって、一般のイメージと違って、礼儀正しく、男気があって、わちゃわちゃ感あふれるグループ。
でも、彼らの織り成す「KAT-TUNの世界」は、この世のものとは思えない魅惑的な世界だ。
彼らの世界観は、誰にもまねができないオリジナルのものであり、一旦彼らの世界に入るともうそこからは出られない。
まるで、樹海のようだ。
なんか、そういう意味合いも兼ねているような気がした。

ダンスナンバーであるギブラブのPV。
もう、これぞKAT-TUNっていうテイスト満載の作品だ。
本当に彼らは、黒と赤がよく似合う。

雄「4人のフォーメーションっておもしろいね。」
亀「そりゃあ、ね、初体験ですからね。」
竜「への字とかもありましたよね。」
雄「への字のさあ、この最後の人はさあ、ちょっと疎外感を感じた。」
淳「あるよね。あった、あった、結構あった。なんか、俺、間違てる人みたいな感じになっちゃたことあった。」

そして、初のファンミーティング開催のお知らせ。
そのタイトルが、なんと「新春勝詣」。

亀「また、ライブとはまったく違ったアプローチで、KAT-TUNを楽しんでもらう、ということなので・・・。」

日程は、1月2日~4日で、場所は、なんと横浜アリーナ。
詳細は、決まり次第公式のHPでお知らせとのこと。

うわー、私にとって横浜アリーナは海賊帆のDVDを観たときから憧れの場所だったから、行きたいなあ。
でも、日程が1月の最初ってことで、休みがどうなるか・・・。
年末年始に休みを取るのは、至難の業だもの。

でも、「勝詣」という言葉に、彼らの来年にかける勝負師としての気合を感じた。
てっか、これって、楔イベントとは別物なのかな。
別物なら、もしかして、このイベントの前後にバクステツアーだったりして。
わかんないけど、とにかく詳細を待つばかりだね。


ZIP。

「メンバー同士の絆」

オリジナルアルバム楔・・・
タイトルの楔は、メンバー同士の絆をつなぐという意味を込めてつけられた・・・

信じる胎動 信じたい鼓動 咎めないで・・・ 
きっと過去へ2度と 戻れなしない・・・

「信じる”たいどう”」ってどういう漢字なんだろうって思っていたら、“胎動”だった。
なぜに胎動って思ったけど、母体内で感じる胎動のほかに、「 新しい物事が、内部で動き始めること。また、内部の動きが表面化し始めること。」という意味があることを知って納得した。
すごく、奥の深い歌詞だと思うし、彼らの応援歌であると感じた。

「カトゥーンにガツーンと聞いちゃうぞ」コーナー。

アナ「キズナ調査ー!!」
4人「イエーイ!!」
竜「聞いちゃおう、聞いちゃおう。」

竜ちゃんのテンション、ホント好きだな。

もっとも高い絆で結ばれていると感じるメンバーは誰か。
真剣に札を見ている亀。
3つの札を全部見て選んでいるとき、きっとそれぞれのメンバーに対する想いを感じていたんだろうな。
で、選んだのが、予想通りゆっち。
ゆっちが亀を選ぶのも、もちろん予想通り。

じゅんのが亀を選んだのもわかる気がする。
竜ちゃんがじゅんのを選んだのは、とても新鮮だった。
その理由が知りたいな。

4人を見ていると、それぞれの立場というか立ち位置、役割が自然になされている。
それは4人になったからといって何ら変わりなくて、今まで以上にひとりひとりが強くなっているということと、しっかりした絆があることを感じた。


2014年亀ハピバ会の日程を、「CHAIN亀梨和也な毎日」に載せています。
次回も、みなさんと一緒にお祝いしたいです。

CHAIN亀梨和也な毎日


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続きは、私のライブロゴとドラマのことについてです。




めざましとZIPを観て、改めて思った。
やっぱり、KAT-TUNは超男前集団だ。
カッコイイし、美しい。

めざましでインタビューに答える亀の美しさは半端ない。(
楔-kusabi-のPVの亀が素敵。(
ギブラブのPVでのこの眼差しがセクシーすぎる。(
そして、亀のこの口元がかわいい。(

ZIPのこのわちゃわちゃ感、好きだな。(


それから、ライブのツアーロゴは、今回は黒のシーリングワックスなんですね。
日本語でいうと、封蝋。
その意味は「大切な手紙(公的文書)や、香水やお酒の瓶などに封をするのに用いられるワックス(蝋)のこと。」だそうだ。

押したワックスは剥がしてしまうと元に戻せない為”未開封の印”として用いられた・・・
古くは紀元前から!大切な荷物等の中身を守る為に用いられて来た・・・

4人のKAT-TUNとしては、今はまだファンの前では未開封のまま。
それは、ライブで開封する。
そこで、彼らの魅力を満喫して酔いしれる。
そんな意味合いを感じてしまう。
また、「口封じ、秘密を守る」という意味もあるそうで、なんかミステリアスな感じがする。

最近のKAT-TUNは、今までの魅力にプラスして、大人としての気品も漂ってきたように感じる。
だから、この封蝋は、そんな彼らに、ぴったりだと思う。


そして、東京バンドワゴン。
青のお母さん役は、大地真央さんに決まったそうですね。
美しい母から美しい息子が生まれるなんて、かなり納得です。
ますます、ドラマが楽しみです。


11月9日の小路さんのブログ。

◆土曜日のお楽しみ、ドラマ『東京バンドワゴン』。第5話。どんどん馴染んできましたね。朝の食卓のシーンとか、皆の掛け合いとか、回を重ねる度に原作の筋とドラマオリジナル設定のストーリーが互いを引き立て合うようになっていくのがものすごくわかります。今回の第5話は、本当にそれが現われていましたね。井ノ原さん演じる藤島くんを止めるシーン、お話の筋は完璧に原作に添っていますが止めるその手段はドラマオリジナルです。しかも、我南人がロッカーであるという設定をきちんと生かしています。その上で、納得できてしかもドラマ的に映像的に楽しいシーンになっていました。あれは、映像でしか作り得ないシーンです。小説で書いてもちっともおもしろくない(^_^;)。脚本はもちろんプロデューサーと大森さんが話し合って設定を作り書いているのでしょうが、素晴らしいなぁと思いました。同時にうらやましくなりました。僕も脚本書きに参加したいヽ( ´ー`)ノ
◆実は、今では堀田家の風物詩になっている朝の食卓会話場面や、我南人の「LOVEだねぇ」も1作目の四章の中では一回か二回ぐらいしか出てないんですよ。何せシリーズになるなんて思っていなかったしそこが重要なんて思わなかったから(^_^;)。なので、その二つをお約束にして馴染んできたのは二作目からなんです。つまり書き進めるうちに僕の中でも〈堀田家〉が馴染んできたんですね。そういうのも、このドラマを観ていて思い出しました。毎回言いますが、お世辞抜きで、〈良いドラマ〉になっていると思います。DVD家族や親戚の分も買いますヽ( ´ー`)ノ。そしてぶっちゃけ視聴率低くても気にならなくなりました。だって本当に原作を生かしてドラマオリジナルの良さをしっかりと出して、そして〈あの頃のテレビドラマ〉へのLOVEに溢れている素晴らしいドラマなんだから。
◆まぁでも原作者の欲目かなぁ(^_^;)。
◆さて来週第6話は、原作では3作目の『スタンド・バイ・ミー 東京バンドワゴン』から〈秋 あなたのおなまえなんてぇの〉と〈春 研人とメリーちゃんの羊が笑う〉をベースにしたお話です。紺の過去のお話と、すずみちゃんと青が京都へ行くお話。お楽しみに!

今日のツイッター。
私にとっては、初めてリアルタイムに観ることができるため、しっかりとじっくりと観ます!


| KAT-TUN | 13:40 | comments:5 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

リアルの力

ryuryukoさん、おはようございます(^^♪

リアルタイムの東京バンドワゴン、いかがでしたか?

おかげ様でわたしは毎回リアルタイムでみているのですが
私たちオタは大抵何回もリピしているでしょうから、1回観ただけでは気づかなかったこととかもじっくり堪能できるのですけど、おおかたの人は1回みるだけだったり、たまたまチャンネル合わせたら・・・って方もいるでしょうからリアルタイムで観たときの印象っていうのも(テレビでは)大事なのかな~

なんてことを感じたりしてます

昨夜の値付け対決のシーンとか、原作読んでるから、わかっているのにドキドキ、ハラハラして面白かったな~と感じました(^.^)

前回のラストの河原のシーンとかもそうですけど、原作にうまく青ちゃんのセリフを絡ませているのもいいな~と感じています

プロポーズのシーンもキュンキュンしますよね(^_-)-☆

それから、やっぱりこのドラマの醍醐味は我南人の歌の威力かな~
ほぼ毎回、歌のシーンがありますけど
一瞬でその世界にもっていってしまう音楽の素晴らしさを毎回痛感しています


これから、青ちゃんの実のお母さんも登場し、いよいよ佳境に入ってくるのでますます面白くなってきますよね!!

このまま、この世界観を大切に突っ走っていってほしいいですヽ(^o^)丿


ではでは~


今夜は LIVE MONSTER
もう、朝から(どころか先週から)ドキドキしてます(#^.^#)

4人のKAT-TUN、魅せてほしいです





| あゆみ | 2013/11/17 10:21 | URL |

ただいるだけで

こんばんは。
テレビで初めて4人のKAT-TUNを見ましたが、驚く程4人皆美しい!!
目力ハンパない!!
歌もダンスもやっぱりKAT-TUNですね。
ただ以前より4人の覚悟がより強く感じられました。今年の五月の終り頃からの事を思うと、画面にKAT-TUNが居るだけで嬉しいし 亀ちゃんがメンバーの中で笑っている姿を見るだけで幸せです!!
KAT-TUNは、最高!!そしてKAT-TUNの中で歌い踊る亀ちゃんが大好きです!!

| みさまま | 2013/11/17 00:39 | URL |

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| - | 2013/11/16 17:03 | |

こんにちは

ryuryukoさん、
今夜はリアルタイムでゆっくりバンドワゴン楽しんで下さい。
お疲れ様です。

それにしても、KAT- TUN いい感じでしたね♪

カッコいいし、短期間で皆、凄く成長したっていうか・・・
それぞれの内面が確実に変わってきてる事が伝わってきました。

嫌みのないワチャワチャがまた、可愛くて。笑

これからも楽しみなKAT- TUN にワクワクします。
(^-^)






| ひみこ | 2013/11/16 12:18 | URL |

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| - | 2013/11/15 21:17 | |















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