☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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KAT-TUN祭りが始まった

楔-kusabi-のアルバム発売まで、あと1週間となりましたね。
J-webにも、「楔-kusabi-」リリース特設サイトがオープンしまし、テレビ誌は、KAT-TUNがいっぱいで、ますますアルバムやライブが楽しみになってくる。

*TVガイド

表紙は、KAT-TUN。

竜「『Bless』や『ON&ON』は、一歩踏み込んだ楽曲にした。やっとこういう曲を歌えるようになったという感覚がある。これまで積んできたものをうまく表現してる。」

淳「魅せる立場としては、4人になったらビジョンが見えたという点でもよかったかなと思う。」

亀「KAT-TUNとして、ある意味王道をいってるけど、新しいKAT-TUNが存在していると思う。攻めながらも、全体的に優しさがある感じになった。」

メンバー同士にインタビューしてるんだけど、亀に二つも質問しているゆっち。
もう、どんだけーだよね。

そして、私が一番萌えたのは、これ。(
写真がやや暗いのが残念だけど、亀バニー、絶対にイケると思う。

こちらにも、KAT-TUNの表紙撮影時のことが書かれています。

ウラTV ガイド 


*TV LIFE

こちらの表紙は、亀。
表紙はジャニ王道スマイルなんだけど、表紙をめくると、そこにはセクシーな亀がいる。
この両極端の表情に、ゾクゾクする。

眼鏡亀にドキドキ。
スーツを脱いでいくショット。
黒の水玉のシャツが似合ってる。
超男前だわ。

これまでは、ライブのベースである初段階は、スタッフさんが考えていた。
でも、今回はじゅんのが考えてきたそうだ。
これをもとに、メンバーが話し合って決めていく。
どんな感じに仕上がっていくんだろうね。

今のKAT-TUNにとっての楔とは・・・?

竜「やっぱり、ライブ。」
雄「打ち合わせをしているときに感じる。」
淳「KAT-TUNとして歩んできた道。」
亀「オレらもファンも結束や絆がなかったら今はないから、今までのすべてが楔なんだと思う。」

94ページの4人でのショットの、口角がキュッとあがって攻めてる眼差しの亀がすごくツボ。

*TVぴあ

4人で寝転がって円になっているショット。(
これを見たとき、ちょっとだけ違和感を感じた。
TV LIFEの寝転っての4人一列()には何も思わなかったのにね。

たぶん、私の頭の中には、それと同じショットの6人バージョン、5人バージョンが鮮明に残っているからだと思う。
でも、それは時間が解決してくれる。
いい思い出として、心の奥にしまうことできると思う。

亀「4人になって初めてお客さんの前に立てるので、今年のことは今年のうちにしっかりけじめをつけるためにも、いいライブにしたいと思ってます。ファンの人たちには本当にさまざまな想いをさせてしまっているので、僕たちもそれをちゃんと感じ取りたいし、それに変わる想いもちゃんと渡したい。そういう時間にしたいですね。」

みんなの前でちゃんとけじめをつけて、ファンと一緒に新しい年を迎える。
それに、彼らのスキルは着実に上がってきているから、最強で最高のライブになると思う。


それから、亀がキリンの「のどごし 夢のドリーム プロ野球」に参加するというお知らせ。

KAT-TUNの亀梨和也(27)が20日、都内で、キリンビールが開催する「のどごし夢のドリームプロ野球」(来年1月5日、東京ドーム)の「夢のドリームス」チームへの入団会見を行った。
 「キリン のどごし〈生〉」が放送中の、夢をテーマにしたCM企画第5弾。亀梨は、一般参加者とともに、清原和博氏らプロ野球OBや、楽天の松井稼頭央内野手ら現役も参加する「のどごしオールスターズ」と対戦する。ステージ上でユニホームを着ると「スーツの上にユニホームを着るなんて、本当の入団会見みたい。なかなかない経験でうれしい」。チアリーディングの女性も参加しており、亀梨は何かとチアリーディングという言葉を出し、興味津々。「僕、チアリーディング大好きなんで、すみません」と照れ笑いした。(ニッカン

一般人の夢をかなえる「キリンのどごし〈生〉夢のドリーム企画」に、KAT-TUNの亀梨和也(27)が参加することが20日、発表され、都内で“入団会見”が行われた。来年1月5日に東京ドームでOBを含むプロ野球選手と対戦することになった。
 長州力とのプロレス対決、ジャッキー・チェンとのカンフー共演など、夢を実現させるシリーズ第5弾。今回は野球評論家の清原和博さん(46)、楽天の松井稼頭央内野手(38)ら「のどごしオールスターズ」と、亀梨と一般人による「夢のドリームス」が対戦。選手だけでなくチアリーディング、審判やスコアラーなど、野球に関わる夢が寄せられているという。
 ユニホームに袖を通した亀梨は「夢が実現する空間に参加させてもらい、共に時間を過ごせるのは野球好きとしてハッピー」と意気込みを語った。(スポーツ報知

「キリン のどごし<生>」が夢をテーマに展開するキャンペーン企画で、野茂英雄選手が出演するCMの続編となるイベント「のどごし 夢のドリーム プロ野球」が来年1月5日に東京ドームで開催。プロ野球スター選手と対戦する一般人代表チームにKAT-TUNの亀梨和也の入団が決定し、20日、「のどごし 夢のドリーム第5弾 夢のドリームス入団会見」が行われた。
 プロ野球スター選手チームには清原和博、三浦大輔、松井稼頭央、細川亨ら計8名の参加が決定。一般参加となる夢のドリームスチームで「細川亨選手とバッテリーを組みたい」という新井佐和子さんは「以前、始球式を務めたことがあるんですが、会社の着ぐるみを着ていて全力投球できなかった」とリベンジを誓う。
 黒のスーツで登場した亀梨は、「一野球ファンとしてこういう時間を作っていただけるのはうれしい」とあいさつ。チームメイトとして戦う一般代表メンバー4人の一人ひとりと「よろしくお願いします」と固い握手を交わした。
 ジャケットを脱ぎ、背番号に「KAMENASI 23」と記されたユニフォームを袖を通すというシチュエーションは、プロ野球の入団会見さながらでご満悦の笑顔を見せた。
 「来年の話なのにすでにドキドキがありますね」と野球好きを公言している亀梨自身、楽しみにしている様子。「トレーニングして、体が万全に動く状態にしたい。寒いですからね、しっかりと体調を整えて。一緒にプレーするのはもちろん、その一つ上を目指したプレーをしたい」とプロ選手相手にも野望を垣間見せ、さらに一般参加メンバーには「何かあれば僕教えます。僕、ジャニーズなんで(笑)」と笑いを誘っていた。
 現在も出演希望者を募集中の同イベント。「野球に関わることならオールジャンルオッケーということなので、たくさんの方たちと夢をかなえたいと思います」と語る亀梨だが、「この企画に僕が参加することが決まる前に、うちの兄も応募したらしいんです。グラウンドで兄弟共演になったらすごい恥ずかしいんですけど(苦笑)」と思わぬ告白をしながらも、「それだけ野球好きには夢のある企画」とPRした。(クランクイン

KAT-TUNの亀梨和也(27)が20日、都内で野球チーム「夢のドリームス」の“入団”会見を行った。
 キリンビールが1月から実施している「のどごし 夢のドリーム」キャンペーンの第5弾。
 長州力と対戦したり、ジャッキー・チェンと共演したりと話題のキャンペーンで、このたび最も応募が多かったという野球の夢をかなえたい人たちでチーム「夢のドリームス」を結成し、プロ野球選手を集めた「のどごしオールスターズ」と2014年1月5日に東京ドームで対戦することになった。
 「夢のドリームス」に入団する亀梨は「本当にいち野球ファンとしてこういう時間を作っていただけるのはうれしい。夢が実現する空間に参加できることに興奮してます。球場の中のさまざまなお仕事もありますし、夢を抱く方と過ごせるのは野球好きとしてはハッピー」と笑顔で語った。
 「マスコットと一緒にチアリーディングしたい」という一般の女性参加者に対して、亀梨は「ミニスカートで?楽しみですね」とおちゃめに声をかけ、「チアリーディングだったらバク転をやっちゃうとか、一つ上を目指してほしいですね。バク転なら僕、教えます。ジャニーズなんで」とにっこり。
 観戦客も募集しており、「野球はお客さんがたくさんいるのも魅力なので、楽しんでいただきたいですね。チアリーディングもね。すいません、僕、チアリーディングが大好きで」と話して笑いを誘った。(日テレエンタメニュース

 
のどごし夢のドリーム プロ野球

夢のドリームって、同じこと2回言ってるということはさておいて、とても楽しみですね。

ということは、12月30、31日はカウントダウンライブ、1月2、3、4日は新春勝詣、1月5日は亀の夢のドリーム野球、1月9日からは竜ちゃんの舞台と、年末年始は、KAT-TUN担は大忙しとなりますね。

ずぅーっと何もなかったからうれしいんだけど、この急な展開についていけません。
でも、やっぱり、うれしいです!!


そして、今晩は、少クラ。
こちらのほうも、楽しみです。


2014年亀ハピバ会のお知らせ(詳細決定含む)を「CHAIN亀梨和也な毎日」に載せています。

CHAIN亀梨和也な毎日


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続きは、私にとっての「KAT-TUNらしさ」です。




「KAT-TUNらしさ」のコメをいただき、ありがとうございました。

さて、私が思っている「KAT-TUNらしさ」とは、「変化する」ということ。
そこに留まらないでいるというか、常に前に進んでいる。
彼らの起こす化学反応によってもたらされた変化は、彼ら自身をどんどん成長させていっている。

また、「変化」という言葉には、「新しい」とか「既成概念からの脱却」というイメージもあり、そういう意味でも彼らにぴったりな感じがする。
確かに、グループの人数も変化したことは悲しかったけど、でも、それも新しいKAT-TUNの姿への変化だと捉えていけばいいと思う。

「変化」は「へんか」とも「へんげ」とも読む。
彼らの自由自在の変化は本当に魅力的であり、KAT-TUN独自の世界を作っていると思う。

もちろん、芯のところはブレテない。
しっかりとしたものをもっている。
だからこそ、自由にのびのびとした変化ができるんだと思う。



| KAT-TUN | 17:27 | comments:5 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

とても難しいお題だったので、なかなか考えがまとまりませんでした。

私の考える「KAT-TUNらしさ」とは、「思い通りにならない男たちの持つ魅力」ということではないかしらと。

KAT-TUNを好きになるってことは、翻弄され、振り回されること。焦らされるし、かわされるし、すんなりとこちらの希望を聞いてくれるわけでもない。しかも、別離の悲しみも苦しみも不安な想いも経験しちゃいました。

でもその分、びっくりするくらいの喜びも楽しさ、こちらの予想をはるかに超えてしまう幸せなサプライズもあるんですね。

その一筋縄ではいかない、ややこしくて、ちょっとめんどくさいところが、6人のときでも5人のときでも4人になった今も変わらない「KAT-TUNらしさ」と私は感じているんです。

手のひらで転がされているのは、ハイフンの方なのか、はたまた4人の方なのか…そのせめぎあいが、私にはたまらない魅力なのですが、受け付けない人もまた多いでしょうね。冷静に考えると、かなりめんどくさい関係ですから。







| kumiko | 2013/11/21 23:33 | URL |

KAT-TUNらしさって

こんばんは
ryuryukoさん、また難しいお題ですね

私はあゆみ。さんとほぼ同感で
「もうこだわらなくていいんじゃないか」と

楽曲に限らせて言わせて頂くと
私がKAT-TUNに、亀に堕ちたのは「リアフェ」で
今までジャニーズには全く興味が無かったのに、まさにあの楽曲に衝撃を受けて真っ逆さま(笑)

その後、ドラマやカツカツを観て個人をそれぞれ認識し理解していったという経緯があります

亀の声が白龍のように天に伸び
「彼」の声が追従して
時に絡まり、時に真逆を彷徨い
そこへ完璧なラップ、他のグループには決してない完璧なボイパ、、、

それはそれはセンセーショナルで

ゆっちが言ってましたが
抜けた人のその穴は埋められない、、、

今回、亀は本人の意識的にか、プロデューサーの考えか分かりませんけど「楔」という楽曲に関して上昇する白龍の声を感じられませんでした、、、

四人でやっていくスタートであるからそれでいいと思います

でも、、、
白龍を追従する新たな「龍」が現れてくれたら、と思います

KAT-TUNみんな優しい声過ぎて
美しい声過ぎて
棘の無い薔薇のよう

まあこんな少数意見もあるということでご容赦下さい(笑)

あくまで私個人の楽曲に関してのKAT-TUNらしさを語らせて頂きました

| しおん | 2013/11/21 20:39 | URL |

こんばんは

野球のイベントは亀梨君かなり嬉しいでしょうね♪

かなり気になっている感じのチヤリーダー…(¬_¬)…/*
せっかくなので内緒でチヤリーダーに参加して、
「一番端の方は亀梨和也さんでした~!」
みたいなアナウンスもあり?
(  ̄▽ ̄)
何にしても亀やKAT- TUN の楽しい話題は嬉しい事です。

昨日はリーガルハイ観てて、じゅんの も変わったなぁ、いい味出してる!って思いました。
色々言う人はいますが、そんな事はどうでもいいです。

話を前エントリーに移しますが・・
私は〇〇らしい、〇〇らしくない、という話題はあまり得意ではないので前エントリーにはコメントできなかったです、ごめんなさい。

ただ、KAT- TUN のメンバーが、ファンが何を求めているか、ファンがKAT- TUN に今、どんなイメージでいて欲しいのか、常にそれを考えている事はわかります。
自分達のできる範囲でそれを実行しょうとしている

強いて言えばそれがKAT- TUN らしさでしょうか?
だからryuryukoさんが書かれていたように変化するわけですね(^^)

人間味溢れるグループになりましたね。
6人、5人、そして4人。
4人で歌ってくれた、出会いと別れを繰り返し生きていくのが人間ですし、
最後まで残った縁を、(居なくなったお二人もそれぞれに)
心から大事にしていって欲しいと願います(^_^)

| ひみこ | 2013/11/21 20:37 | URL |

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| - | 2013/11/20 18:58 | |

色々KAT-TUNらしさを考えていたら乗り遅れてしまいました。
私が思うKAT-TUNらしさは、やはり薫りたつ色気かな。どのグループにもない、立ち振舞い全てから4人それぞれの色気を感じます。これは、6人の時も5人の時も現在の4人でも変わらないなあ~
でもKAT-TUNらしさに縛られる事は、無いと思います。4人でKAT-TUNとして、私達の前に立ってくれることがKAT-TUNらしさなのだと思うんです。上手く言えないけど・・・どんな歌を歌っても、どんなダンスでも、そこにKAT-TUNが居てくれるだけで、そこは、誰にも真似出来ないKAT-TUNワールドの様な気がします。ryuryukoさんが、仰る通り彼らの思うがままに羽ばたいて欲しい!!
しっかり着いて行くから!!

| みさまま | 2013/11/20 18:09 | URL |















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