☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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2014年を迎えて

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あけましておめでとうございます。


10時前に家に帰ってきて、ジャニーズカウントダウンをチェックしました。
あの中に自分がいたんだと思うと、すごく不思議な気がします。
本当に夢のような時間でした。

二日目のライブの最初の挨拶で、亀は仁と聖の名前を出しました。
彼らのいたことは隠すことではなく、そのことがあったから今があると。

本当にいろんなことがあったけど、今こうしてひとつになれたことに感動しました。
だから、アンコで彼らが4Uを歌ったとき涙が止まりませんでした。

ライブ最後に、亀がバンドやJr.たちに「拍手!」と言いますよね。
今回は、「今日、ここに来れなかったハイフンにも拍手!」ということを言いました。

彼らは、わかっているんです。
今回参加できなかったハイフンたちの想いを。
「WE ARE KAT-TUN!」と言ってつないだ手は、日本中のハイフンにつながっていると感じました。

アンコが終わって、最後の映像にKATとTUNとうつしだされ、その間に「-」が入っていくというか、合体していくんです。
その瞬間、輝きを増してKAT-TUNとなる。
やっぱり、KAT-TUNは、「KA」、「T」、「-」、「TU」、「N」で成り立っているんだと改めて思いました。

一生亀担、一生KAT-TUN担。
そして、これからも、ずっと彼らのことを応援していきたいと強く思いました。


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続きは、ライブレポです。




彼らからのメッセージを書きます。
ただ、前日と同様に、私の記憶力のなさで間違ってるかもしれませんが、ニュアンスが伝わればなと思います。

オープニングの前の挨拶。

雄「ライブを始める前に、みなさんに伝えておかなければならないことがあります。メディアでは伝えていると思いますが、みなさんの前でも伝えなければならないと思っています。今回のことで不安にさせたけど、前に進まなければなりません。今日は、最高の年越しをしましょう。」

竜「僕らは、後ろを振り向かずに、僕らの隣でみなさんと一緒に、一歩ずつ進んでいきたいと思います。今日は、みなさんの期待を裏切らないものができています。」

淳「みなさんが応援してくれるから僕らは頑張れます。2013年も笑って終わって、2014年へ笑って越せるようにしたいです。」

亀「今年は、グループとしてしっかりした年になりました。後半、たくさんの人にご迷惑、ご心配をかけたことは申し訳ないと思っています。僕らが、過去を捨てる、隠すことはできません。赤西というメンバーが抜け、田中というメンバーが抜け・・・、今があると思っています。ここでケジメをつけないと、2014年のスタートができません。この4人を、目で見て、耳で聴いて、全身で感じて、ついてきてください。今日は、楽しみましょう。」

年越しは、会場のみんなと手をつないで2014年を迎えた。
カウントダウンをみんなでいう時、その壮大な雰囲気に胸が高鳴った。

今年の抱負。

雄「楽しんでいきたい。」
亀「笑顔がたくさんね。」
竜「KAT-TUNを、テレビを通して、ライブを通して、僕らグループの姿を見せていきたい。」
淳「新しい年になって一発目いきます。みんなで一緒に、入口出口田口でーす!(会場大合唱) 気持ちいいー!」
亀「あまり大きな声で言えませんが、2014年は田口くんとの仲を深めていきたいです(笑)。・・・上田も、言ったように、グループの活動を充実させて、みんなを安心させたい。個々の活動も、活躍の場を広げて、KAT-TUNに還元させていきたい。幸せだな・・・、自分たちのファンの中で新しい年を迎えるなんて、幸せだな。」

最期の挨拶。

亀「ホントに最高の2013年の締めくくり、2014年のスタートを、みなさんときることができました。何があろうともKAT-TUNをなくさないのは、ハイフンのみなさんがいるからです。これからも、みなさんと、たくさんたくさんの景色を見ていきたいなと思っています。」

淳「すっごい楽しかったです。みんなからいっぱいパワーをもらって、2014年、いいスタートがきれました。みんながいてくれることに、150%、200%、○△*%(?)、力が出せます。これからも、僕らのそばにい続けてください。」

竜「僕の願いに、グループ単独のカウントダウンをやりたいというのがあったのですが、こうして、KAT-TUNの個人的な声が叶ったことがうれしいです。毎年こうしてカウントダウンライブができるように、応援をよろしくお願いします。」

雄「こうして過去の映像を見せることには、不安があったんですよ。でも、みなさんの反応を見て、ケジメをつけてよかったと思いました。本当は、10周年のときに大きく振り返る予定だったのですが、10周年、何をしようか。あ、そう、ハイフンの力を借りて、リクエストしたらいいですね。(会場歓声)みなさんと年を越せることを幸せに感じています。」



| KAT-TUN | 11:48 | comments:16 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

ズンコさん、スイマセン、分かってはいるんですけど、年越し迎えた時に、今までにない寂しさがわいてきたんです、それで ついつい 人気ブロガ~さんのこちらに、愚痴ってしまいました、実は私 KAT-TUNにはアマアマで 初めて愚痴りました 失礼しましたm(_ _)m

| KAT-TUNファン | 2014/01/06 09:07 | URL |

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| - | 2014/01/06 04:46 | |

すみません。

↓前のコメント、2回UPされてて、どうやら私2回ポチッとしてしまったみたいで、すみません。

KAT-TUNファンさんの気持ち、私もあわや同じ状況になるとこでした。

お気持ちは分かりますが、地方に住んでいる方は1度や2度は同じ経験している方が沢山いらっしゃるんじゃないでしょうか?(私も地方組です)
そして今回京セラドームでのカウコンになったことは、ギリギリの決定だったからでしょう。私も参加出来ませんでしたが、ハイフンの為にも、KAT-TUN自身の為にも、何とか年を越す前にliveという形でケリを付けたかった思いは、ハイフンとして分かってあげたいと思いますよね。
希望があれば、色んな形で伝える事はできるので、伝えればいいんですよ。そうしてお互いが一番ベストなものをKAT-TUNが考え出してくれると、私は思います。
KAT-TUNはこれからもドンドン前に突き進んでいくと約束してくれました。今回のliveが最後じゃない訳ですから、私達も前を向いて、次の事に目を向けようではありませんか?

| ズンコ | 2014/01/05 12:35 | URL |

名前、間違えました。

kimikoさんじゃなくて、kumikoさんでした。失礼しました。そしてありがとうございました。

先程…と言っても3時間位前ですが、横浜アリーナで昼の部参戦していました。ryuryukoさんもいらっしゃっていたと聞き、お会いしたいなぁと思いましたが中では無理で、ただ同じ空間にいるだけでも、なんか嬉しかったです。
今日の四人もいちいちワチャワチャしてて、本当に可愛らしかったですねぇ。
亀雄チームが私達のブロックだったので、結構間近で見る機会が多くて嬉しかったです。
間近で見る亀ちゃんは、ホント痩せたなぁ~って、BREAK THE RECORDSの時位でしたね。あんなに鍛えて太かった足の筋肉がいい具合に削げ落ちて、お尻もちっちゃくなってました。
亀ちゃん曰く、今日は気合い入れてアロマオイルでトゥルットゥルにして来たんだそうで、本当にキラキラ輝いてましたよ。ゲームも目一杯頑張って楽しんで、それを見て参加してる私達の方もめちゃくちゃ楽しかったです。
会場はエントランスはほとんど縁日のような射的や輪投げなどゲームがあり、アリーナ内にベンチ式の客席が設置されていました。アリーナの壁には、これまでLIVEで使用した衣装やグッズの展示、メンバーのそれぞれの歴史がプライベート写真で紹介されていたり、
またアリーナの真ん中にある4台のモニターには、今回のカウコンのメイキングや勝詣の楽屋の生映像が流れ、各ブロックから見えるようになっていたり、ハイフンの気持ちを最大限に重視した内容になっていました。
本当に参戦出来て良かった!!
仲介して下さったryuryukoさんと譲って下さったハイフンさんに感謝!の1日になりました。
あ~~~楽しかったぁ!!

| ズンコ | 2014/01/04 19:15 | URL |

明けましておめでとうございます。

遅くなりましたが、ryuryukoさん、皆さん、明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願い致します。
また、ryuryukoさん始めlive参戦した方々からのレポ、本当に有難うございます。
私も参戦出来なかったので、皆さんの詳しいレポは本当に助かりますし、感動がそのまま伝わって来て「行きたかったなぁ~。」ってつくづく思いました。kimikoさんにはお衣装まで詳しく書いて頂き、「この曲はどんな衣装なんだろう?」って凄く気になっていたので、分かり易くて有り難かったです。いつもセンスの良いKAT-TUNの衣装ですが、どんどんスタイリッシュになって素敵になってますね。
私は今日勝詣に最初で最後の参戦です。KAT-TUNが私達ハイフンの為に考えてくれた今回の催し。Twitter上のレポを読むと、KAT-TUNもハイフンも本当に楽しんでる感満載でとても楽しみですし、私も目一杯楽しんで来ようと思います。

| ズンコ | 2014/01/04 09:20 | URL |

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| - | 2014/01/03 09:20 | |

初めまして、いつも読ませて貰ってます!

KAT-TUNファン歴9年、一番面白くない年越しでした、地方組で、カウコンも勝詣も行けませんでした、せめて、京セラから生中継して欲しかったです、そうでなければ、東京ドームのカウコンの方がいいです、生でテレビやりますからね! 最悪です!

| KAT-TUNファン | 2014/01/03 00:23 | URL |

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| - | 2014/01/02 22:50 | |

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| - | 2014/01/02 14:12 | |

今頃横浜はお祭りムードに溢れているのでしょうね。羨ましいですが、今回は遠くから応援することにします。しつこくカウントダウンのあれこれが続いてすみません。

31日の冒頭、過去を隠すつもりはない、と2人の名前を出した後の亀梨くんは、30日よりももっと軽やかで自由で、終始のびのびと弾けていました。
やはり歌の安定感は抜群で、とにかく音程が崩れないんです。心を込めて歌うけれど、決して自分の歌声に酔いしれる感じがなくて、本当に味があります。
いつも通りかっこよくてセクシーでしたが、今回はそれを上回るくらいに、あまりにも可愛らしくふわふわとしていて、手をパタパタとしたらそのまま空を飛べるのではないかと思うくらい天使でした。
天使と言っても凛とした感じではなく、キューピット、キューピーちゃん、昔の森永の天使のキャラクターのような赤ちゃんぽい可愛らしさ、人間離れした泰西名画のような愛らしさでした。

たっちゃんはその反対。以前は北欧の森に住む気まぐれな小妖精のような非現実感があったのですが、今回は人間の男の子でした。
ディズニーアニメの「ピノキオ」の最後、木で出来たちょっと腕白のピノキオが、いろいろな経験を積んで人間の子どもになるシーンがあるけれど、それを思い出しました。たっちゃんがようやく自ら表舞台に出てきた感じがしたんです。
歌のスキルも上がったのですが、それよりもその雰囲気と存在感が、なんでしょう、グループのトップに立てるほどの大きさになっているんです。
KAT-TUNのイメージカラーである黒を、たっちゃんが中心になって体現していて、その黒がこれまでよりももっと華やかで鮮やかで…新しい魅力の開花だと思いました。

31日はスタンド上段のしかも最上段だったのですが、バクステ側だったので、ステージ全体を見ることができました。「フェニックス」の演出はやはり素敵でした。これまでの映像が走馬灯のように流れたあと、一度すべてが焼き尽くされて、その中から4人が甦ってきたという演出です。

そしてそのあとの「Fire and ice」コートを脱ぐと美しい青い衣装、青い照明、炎と水の中で踊る姿は、「フェニックス」で表現した神々しさや普遍的な人間の悲しみとはまた違う、個々の人間の持つ傷みややるせなさをあますことなく表現していて、ため息がでるほど見事でした。
一緒にいた大学生の息子は、「フェニックス」を聴くためのライブ参戦でしたが、このシーンの方ででなぜか涙が出た、と話していました。

次の「それなりの恋」で等身大の気持ちを歌い上げ、「BLESS」では、もっと大きな想いを歌で表現してくれたように思います。

| kumiko | 2014/01/02 13:32 | URL |

おはようございます!

一日遅れてしまいましたが、明けましておめでとうございます。
昨日は、コーフンのさめないまま家にたどり着きました。
そして地元の神社でお参りして来ました。

こんなにホーフンできた年末年始は、生まれて初めてでした。
思い切って魂に参加してよかったです。あっという間の二日間、まだ、夢を見ているようです。

ryuryukoさんにも、お世話になりまして、ありがとうございました。
今年もドジは直らないと思いますが、皆さんの力をお借りして、KAT-TUNに着いて行きたいと思います。

| 亀悠 | 2014/01/02 09:25 | URL |

ryuryuちゃん レポありがとう 行けなかったハイフンの事も考えてくれてたんだね! KAT-TUNありがとう

| Kamehiro | 2014/01/02 08:24 | URL |

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| - | 2014/01/02 00:57 | |

私は京セラだけなので、このまましばらくカウントダウンの余韻に浸っています。31日の感想あれこれです。

「face to face」から「birth」までの流れでは、紫のスーツでしたが、そのとき亀梨くんは、靴底が真っ赤な素敵な皮靴で踊っていました。たっちゃんは水たまりを足で蹴って遊んでいました。

じゅんのは31日も歓声がすごかったです。ピタッとしたジーンズみたいなズボンの時、太ももの真中あたりにちょうどいい具合に肉がついてきて、その膨らみがなんとも色っぽいんです。見惚れました。

亀梨くんの踊りも絶好調でした。身体をくねらせて踊るのですが、関節が本当に柔らかいんでしょう、特に頸椎から腰椎までの骨を前後左右どんな形にでも瞬時動かすことができるからこそ、あの独特の魅力があるのですね。普通は女性がする動きで、ベリーダンスに通じるものがあって、とても官能的でした。

反対にゆっちは背骨をほぼ動かさない端正なダンスで、木でできたスイスやドイツの人形が踊っているような感じ。風邪でも引いているのか、やはり声が出にくくて、悔しそうでした。

亀梨×ゆっちペアは、王女様タイプのかわいくてやんちゃな女の子が、自分をちやほやしてくれない飄々とした男の子を好きになって必死で追いかけている、みたいな少女マンガのような雰囲気があって、見ていて飽きません。
途中、亀梨くんはシューイチのカメラマンに、少し下からゆっちを映すようにたのんでいたのですが、それはいつも自分が見ている角度だから、みたいなくだりがありました。これは完全に女の子目線で、あんなにわかりやすく慕われたら普通は絶対に落ちると思いますが、ゆっちはすごい。

じゅんの×たっちゃんの組み合わせは、今まであまりなかったので新鮮です。邪気のない二人が並ぶと、なんだか幼稚園児が積み木や鬼ごっこでころがりながら遊んでいるような、そんな感じを受けました。シューイチの箱根旅もそうでしたが、この2人なんかすごく仲良しになってました。嬉しいです。

亀梨君×じゅんのは、男の子2人だけれど、幼稚園児よりはもう少し大きくて、小学校高学年同士くらいな感じ。じゅんのは亀梨くんに、見えないところで心配りをしている感じがしました。





| kumiko | 2014/01/01 23:47 | URL |

ryuryukoさん、明けました。おめでとうございます。

カウコンおつかめさまでした~。
やっぱり相当盛り上がったみたいですね。
2日間行きたかったな・・・
まぁでも1日目は行けたんだから、家族に感謝

みなさ~ん!KAT-TUNから年賀状届きましたぁ?
めちゃくちゃテンション上がりました!!
直筆のコメントが嬉しい。亀の字も好き

今度は勝詣ですね。私は行けませんので
ryuryukoさんやみなさんのレポ待ってま~す!

| yayako | 2014/01/01 15:21 | URL |

DVD

新年明けましておめでとうございます。KAT-TUNのカウントダウンライブに参戦され早速レポをアップしていただきありがとうございます。

ライブに参戦できない全国のハイフンにも拍手!

の言葉に胸がいっぱいになりました。KAT-TUNがデビューしてからたくさんのことを乗り越えてきましたよね、でも過去を否定せず〜ひっくるめてKAT-TUNだし、これからは4人で前を向いてかっこいいKAT-TUNで頑張っていく、潔い彼等、本当に男前ですよね☆
私は事情でライブには一切参戦できないのですが、それに会員でもありません。
でも、いつも発売されるKAT-TUNの楽曲は購入しています。
今回も是非、DVD発売をと要望したいです。
ドリームボーイズのDVDの要望はこちらの窓口に参加させていただきましたが、今回ライブDVDの要望はどうしたら良いのかな?と…
以前、ブログに掲載されていた事務所住所に郵送してみようと思います。とりとめのないコメントでごめんなさい。
いつもありがとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いします。

| さくら | 2014/01/01 13:52 | URL |















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