☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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吹っ切れる

こちらでは、タメ夜のオンエアは月末だ。
早く観たい気もするけど、せっかくこちらでオンエアされるのであれば、それまで観ないで我慢しようかなと思っている。
そして、全国で観れるよう要望していきたいと思っている。

 昨年、2人目のメンバー脱退により4人グループとして活動するKAT-TUNが、当時のドタバタを自虐ネタにし、一皮むけた姿を見せている。
 きょう10日放送の『KAT-TUNの世界一タメになる旅!』(深0:35~1:35 TBS系※関東ローカル)で、アポなし、金なし、コネなし(自力交渉)で青森県内を旅するロケを敢行。スタッフに何度も点呼をとられ、「5人いたような、6人だったよね」「3人にならないでね」といじられ、KAT-TUNのメンバーも便乗して笑いに変えるたくましさを見せる。
 旅番組として「マグロ漁を手伝う」、「若者たちの悩みを聞く」といったミッションをクリアするため、見ず知らずの人たちとコミュニケーションをはかるメンバー。青森の情け深い優しい人々とふれあい、絆を感じ、心癒されていく様子が映像に収められていく。
 一夜の宿を提供してくれた民家では、結成13年にして初めて一つ屋根の下で枕を並べて眠ることになり、中丸雄一は思わず「3年前にやっておきたかった」とポツリ。移動用に用意された車の中でそれぞれ心境を語り合うなど、KAT-TUNの素顔も垣間見ることができる。
 思いがけない出会いに満ちた1泊2日のロケを振り返り、亀梨和也は「人生ってめちゃくちゃ面白い」と感激し、脱退した元メンバーに向け「見てほしいですね、この番組。いろいろ届く気がする」と呼びかけていた。(オリコン


自虐ネタにし、一皮むけた姿を見せている・・・

この一文を読んで、「イテテテテテ」が思い浮かんだ私。
私も、完全に吹っ切れてる。

「自虐ネタ」とあるけど、それは自虐ではなく吹っ切れているからなんだと思う。
だから、正直「自虐」という言葉を使ってもらうのは嫌なんだけど、まあ今の彼らを見ていると、そんな細かいこともどうでもいいやという感じがする。
だって、彼ら一人一人がイキイキしているものね。

「吹っ切れる」という意味を調べてみた。

1 はれものなどの口があいて中にたまっていた膿が出る。
2 心のわだかまりや迷いがなくなる。

なんか、1の意味もすごく深いと思い。
「膿」を出すことは、痛みを生じるし、傷もできる。
でも、痛みや傷は、時間がたてば消える。
その事実は消えないけれど、結局はそういうことなんだと思う。

今日の世界一受けたい授業という番組で、「きっかけがあればV字回復は可能だ」と言っていた。
今の彼らを見ていると、そのきっかけが今なのかもしれないって思う。

人生、本当にいろいろなことがある。
それに対して自分がどうあるか、それをどう吹っ切っていくか・・・。
彼ら4人の姿をみていると、そうやって前に力強く歩いていくことが大事なんだと思う。


2014年亀ハピバ会参加募集をしています。

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続きは、私の想いです。




私の職場では、この春やめる人が多い。
それも中堅どころが主を占めている。
彼女たちの言い分はこうだ。
「ここの人間関係に疲れた。」、「ここでは自分の力が発揮できない。」

私もやめようと思っていたから、彼女たちの気持ちはわからないでもない。
私も本当に悩んだ。
しかし、その、気持ちを変えるきっかけになったことは、「私を必要としてくれる人がいる」、そして「自分たちの手で働きやすい職場にしよう」ということ。

そのためにいろいろと頑張ってきたけれど、なかなかうまくいかず辛くなって落ち込むことも多かった。
みんなが同じ方向を向くようにすることは、本当にすごく大変なことなのだと思ったし、自分には無理だと思った。

私が常に疲れている表情をしていたのを、上司は心配に思っていたそうだ。
それが、今年になって、元気な表情に変わったので、その理由を尋ねられた。
「亀梨くんに癒されたからです。」というと、「気分転換ができてよかったね。」と言われた。

もちろん、亀をたくさん見れて心が癒されたことは本当だ。
でも、それ以上に、4人になってもKAT-TUNで頑張ってやっていこうという彼らの力強さにたくさんの勇気をもらったことのほうが大きい。

どんなに話し合いをしても「ここから出ていきたい」と思っている人は、何があろうとも留まることないと思う。
だって、常に「自分」が主語だからだ。
残された人のことは、考えていない。
もし、残された人のことを考えていたり自分のステップアップのためにその組織を出ていくのなら、まずは自分の後輩を育てるだろう。
また、その組織が困らないように、その時期も考えだろう。
お互いがライバルとして、いい関係性をもつことができると思う。

だから、ここが嫌で出ていく人のことを考えても仕方ないと思った。
正直、そんなことを考えている余裕がないというのが本音だけど。

「デキない」と言われるスタッフが残ったとしても、彼女たちの「やる気」を出してそれを集結させる。
今の職場の強みは何なのか、弱みは何なのかを分析する。
ひとりひとりがやりたいことをどうしたら発揮できるかやっていくか考え、それを実行する。
チームワーク力を発揮し同じ方向を向けば、最強の看護が提供できる、そう思ったのだ。

それをすることは、本当に大変だ。
いろいろな想いを上司に話していたら、思わず涙が出てしまったけど、もうやるしかない。

今日の亀ラジで流れた「FIRE and ICE」。

GOTTA KEEP ON FIGHTING FOR MY GLORY・・・
どんな困難 待ち受けても 突き進む勇気 秘めて・・・
例え絶対零度の現実も BURN IT DOWN HARDER さあ在るがまま・・・
鼓動の限り 燃やせFIRE and ICE・・・

「栄光のために戦い続ける」、「全力をつくす」その想いを私も持ち続けていきたいと思っている。


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| - | 2014/01/12 14:51 | |

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| - | 2014/01/12 08:21 | |

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