☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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福岡 9月13日 12時 レポ

開始 12時2分
終了 14時38分

亀「Are you ready? Go!」

キラキラな4人。
亀は、もちろん超男前。
カッコいい!

FANTASTIC PLANET 。

亀「声、小せーぞ!」

亀の腰のクネクネ度、半端ない。

亀「広島、調子はどうだい?! 今日は嫌なこと全部忘れて、一緒に(「カツソンを」と聞こえたけど、よくわからず)歌おうぜ!」

優しい雨の時には、亀はもう汗びっしょり。
テンションも高い。

MC。
面白すぎて、会場は笑いが絶えない。

雄「おすわり下さい。椅子にですよ。よく言ってあげないと違うところに坐る。」
亀「膝の上とかね。知らない人が膝の上座ったら、ビックリする。」
淳「俺は後ろから抱きしめる。」
竜「俺は、顔を見る。」

地方公演は広島が最終地だとゆっち。
前日に広島に来たと。

淳「前ノリのリポートはあるんですか?」
雄「今日が早いから、昨日入ったんだろ。」

昨日の夜、何を食べたかという話題。

淳「お好み焼き食べた。広島風お好み焼きというけど、広島焼きです。」
亀「お好み焼き屋さんに行きました。せせり・・・。」
淳「それ鉄板焼きだろ?」
亀「ちがう。オススメを食べた。せせり・・・。」
雄「せせりって何?」
亀「鶏の首のとこ。コリっとしてる。せせりたべて、ベーコンの厚切り。」
雄「ベーコン、相当自信あるよね。ベーコンの厚切り単品で出てくるもん。」
亀「ホタテ。牡蠣は、今日ライブがあるからひかえた。そのあと、とろろ、納豆、大葉が入ったそば入りのお好み焼きを食べた。いやあー、美味しかった。」
淳「亀梨スペシャルだね。」

亀の美味しかったという表情が、すごくかわいい。

亀「ホテルに帰って、マッサージをしてもらった。(マッサージの)おばちゃんが、毎年一緒の人。『お久しぶり』って言われた。してもらったのは、1時半過ぎ。」
淳「俺は、同じおばちゃんに12時くらいにしてもらった。おばちゃんが『このホテルには芸能人が来る。Perfumeとか、あとは亀梨くん。でも、あなたも、カッコいいわね。』って。」
雄「同じグループと思っていないんだ。」

亀「広島2年半ぶりだから、(マッサージのおばちゃんと)話がつきないんですよ。左の首が痛いと言ったら、『枕を作ってあげる。』と言われて、さすがにそれは悪いと思って、『自分で作ります。』って言って作り方を教えてもらった。」
雄「そのおばちゃん、何者?」
亀「長嶋さんに、枕の作り方を教えてもらって、作ってあげたことがあるんだって。今日、さっそく、内職しよう。」

竜「俺は、普通にお好み焼き食った。」
淳「さっき聞いたら、お好み焼き食って、鯛茶漬け食って、サラダ食って、スープも飲んだって言ってたよ。」
竜「すごい食った。でも、寝たら腹がすくって、おかしいよね?!」

亀「何時ごろ寝た?」
竜「3時。毎日、4、5時に寝る。」
亀「何やってんの?」
雄「天井見てんの?」
亀「(昼夜)逆転しちゃってんの?」
雄「体力が余ってる。」
亀「眠れない時は、出し切ったほうがいいぞ。」
雄「体力をですか?」
亀「すべてだよ。さっぱり、ちゃっかり、すっきりしたほうが、気持ちいい。たとえば、半身浴して、汗かいたり、何か出したり、いろいろ。で、疲れを全部出す。」

会場、笑いキャーが入り乱れる。

雄「お客さんも、最初っからこのくらいの声を出してよ。」

竜「俺らは、2回公演とも100%出してやってる。でも、それにプラスαがある。お客さんが盛り上がってくれれば20%盛り上がるという相乗効果にな。」
雄「(お客さんに)後半にかけてプレッシャーをかけてる。」
亀「お金をもらってるのにプレッシャーをかけてる。」
竜「俺らが頑張れるのは、お客さんからお金をもらってるから。」

亀、後ずさりする。

亀「上田と、同じグループじゃないと思う。」
竜「(お金をもらってる分)しっかりとやる。」
雄「上田が言いたいのは、お客さんの声援があれば、110%にもなれるってことだよね。」
竜「何が言いたいかって、お前らと一緒に作ってるライブだっていうこと!」
亀「上田は、ヘキみたいなのすごく出るよね。最近、ヘキ全開。」
竜「一緒に盛り上がりたいっていうことを、面白おかしく言ったんだ。」

亀「中丸、メンタル弱いよね。」
雄「そうでもないよ。」
亀「足ぶつけて、『骨折れてないかな。』とか言ってる。ツッこむのは田口だけ。『折れてたらもっと気持ち悪いから。』」

雄「悩みがある。髪型のことなんだけど、うちわもシューイチもずっと同じ。」
亀「安定してるってことでしょ。」
雄「でも、変化をつけたい。だから、パーマをかけたらどうかなと思う。」
亀「どこ、かけるの?もうちょっと、伸ばさないと。」

ゆっちのパーマについて論議するメンバーたち。

亀「来週あたり、俺はパーマかける。」

サプライズで、ゆっちの誕生日のお祝いをした。
会場全員で、ハッピーバーズデーを歌った。
何も知らなかったとゆっち。
驚きつつも、めちゃくちゃ喜んでた。

雄「涙が出そうだ。」

亀の時は、亀はうすうす気づいてたらしい。
ケーキが衣裳部屋にあったから。
でも、大人な対応をしたと。

イチゴと生クリームをスプーンですくって食べた亀。

亀「だって、みんな俺が中丸にアーンすると思ったでしょ。だから、しなかった。」
雄「してくれよ。」

亀にアーンしてケーキを食べさせてもらったゆっち。

雄「幸せの味がする。」

ゆっちのモットーは、「楽しみながら、向上心を持つ」ということ。
これからも、がんばっていきたいと。

亀「KAT-TUNが結成した時、中丸、何歳?」
雄「8歳。」
亀「だろ?! 俺らは、生まれてなかった。」

後半に行く前、口をモゴモゴさせる亀。
「イチゴのツブツブが口の中に挟まってて。」と。
その表情が可愛かった。

BLACKのラスト。

亀「俺も、大好きだよ。」

最後の挨拶で、竜ちゃんは思い出に残るライブになったと言っていた。
その理由は、TRIANGLEのときコードのさす位置間違えて照明がうまくいかなかったから。

竜「MCで、お金をもらった分ちゃんとやると言ったのに、申し訳ありません。」


そして、亀の最後の挨拶。

「今日はどうもありがとうございました。ホントに、一緒に、思いっきりはしゃいで、笑って、最高の時間を過ごせたと思います。こんな楽しい時間ができなかった2年間はもったいなかったと思いますし、今後そういうことがないように、これからもみなさんと、たくさんたくさん、楽しい時間をともに過ごしたいと感じました。今、広島は辛い想いをしている方がいると思いますが、僕らができることは、みなさんにとって温かい存在でいることだと思いますし、みなさんを笑顔にするような活動をしていきたいです。今日作った笑顔を皆さんも忘れずに、周りの人にも分けてあげて下さい。また、機会があったらあいましょう。」


一旦、ペンを置きます。
2部のレポは、後ほど書きますね。


亀梨和也主演舞台「DREAM BOYS」DVD・Blu-ray発売の要望書y 企画第3弾



 
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続きは、私の想いです。



まだ、広島のライブの余韻がめちゃくちゃ残ってる。
本当に楽しかったです。
メモを読みながら、思い出すだけで幸せになります。

よくメモを取りながらで楽しめますかって聞かれるんですけど、これが楽しめるんです。
字はめちゃくちゃですが、どうにか読みながら、その時のことを思い出し、思わず笑っちゃう。
彼らの表情の一つ一つが浮かんで来て、頭の中でライブが再現されるんです。

しかし、2部はMCが面白すぎてほとんど書けてない。
でも、思い出しながら書こうと思います。



| KAT-TUNコンレポ | 15:22 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

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| - | 2014/09/14 20:01 | |

ryuryukoさん 広島ライブレポありがとうございます!!
毎回MCが面白くて、メンバーが皆とライブを一緒に作り上げていきたい思いが伝わってきますね。
ryuryukoさんがメモして、これほどのレポを書けるなんて
速記者のようですね。笑

福岡のライブでなかまるーぷマシンで選ばれた人の後ろの席の人がメモってるのが、凄くて、そっちに目が釘付けになったのを思い出しました 笑

行かれない私まで広島ライブ
行った気にさせていただきました。
2部のレポも楽しみにしています。

| あつ | 2014/09/14 16:06 | URL |















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