☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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亀カメラ 「ROOTS」

MAQUIA11月号、亀カメラ。


ROOTS 01_1986〜
「野球に夢中だった少年時代。」

野球に夢中だった少年だった・・・
“やんちゃな亀梨兄弟"だと近所で評判だった・・・

下町の人間味溢れた場所で育った亀。
兄弟が多いと、その分多くの人たちとの関わりが増える。
それは、亀が人なつっこい理由の一つかもしれない。

いつか、地元にも返したいと思ってる・・・
少年野球を支援したりしたい・・・

自分が育った場所に恩返しする。
亀らしいって思う。


ROOTS 02_2006
「二十歳。自分のようで自分じゃなかった時期。」

弘人の造船所のショット。
亀は、8年ぶりに訪れたんだ。

「ここの匂いをかぐと、いろんな記憶がよみがえってくるなぁ・・・。」

20才という大人の入り口である年。
華々しくデビューした年であり、一気に人気が上がった。

いきなり環境が変わって戸惑っていた・・・

それは、アナザースカイでも語っていたよね。

世間からの虚像のイメージ・・・
自分が自分じゃないような気がしていた・・・
五里霧中を突っ走り続けた・・・

何度も折れそうな心を救ってくれたのが、この頃の出会いや経験だと亀。

作品、スタッフには恵まれた・・・
ひと恋も、そう・・・
この場所で、ドラマの面白さ、役柄を演じることの深みを教えてもらった・・・
今の自分に繋がってる・・・

亀にとって、2006年は、本当にいろいろあった1年だったと思う。
デビュー、周りの環境の激変、グループの変化。
いいことも悪いことも、すべて亀が矢面に立たされ、それをすべて受けざるを得なかった。

どんなことを言われようとも、相手を責めず、言い訳をしないで、受け止めていた当時、若干20歳の青年の真摯な姿に、目が釘付けになった。
亀をますます好きになったし、支えたいと思った。

これは造船所の専務さんがおしゃっていたことだけど、亀は撮影のときは物静かにたたずんでいたそうだ。
でも、芝居が始まると、そのオーラは半端なかったと。

再開発で造船所がなくなっちゃうけれど、私たちの心にはしっかりと残っている。
きっと、亀もそうだと思う。


ROOTS 02_2014
「ずっとあるのは、KAT-TUNという存在。」

ライヴは、彼らの主戦場・・・

この言葉に鳥肌が立った。
彼らのライヴにぴったりの言葉だと思ったから。

メンバーの数ダウンをパワーダウンにはしたくないと亀。

人数が変われば、見え方も変わる・・・
ライヴやCDでやれることも変わる・・・
楽しみ方はいろいろある・・・

実際のライヴは、パワーダウンどころか、新たな構成とすばらしいパフォーマンスで圧倒された。

4人の楽屋は、男子校的なノリでと予想以上にリラックスした空気感で和んでしまうとライターさん。

身内っぽい雰囲気で、良くも悪くも仕事だけの関係になりきれない・・・
居心地いいけど、タレント同士としてクールに接したり、火花を散らす瞬間も必要・・・
ぶつかりあうのではなく、自分を全開にしてやりたいことを言い合い、切磋琢磨する・・
それで、グループとして成長して新境地が開けるところもある・・・

それが4人の課題かもと亀。
前に進んでいく上で、常に今何が問題でありどうしていったらいのか分析してる。

KAT-TUNは2回も大きな波がきたグループ・・・
荒波のたびに身の振り方を覚悟したり、何とかして踏んばらなきゃと力んできた・・・
KAT-TUNという存在を上手く俯瞰みれるようになった・・・

それは、責任感という言葉につながる。

KAT-TUN家の一員として、責任を持ってやれることはやる・・・
それは、自分たちより、もグループを愛してくれる人たちのために・・・
どんどん進化させて残していきたいなって思う・・・

目頭が熱くなった。
その言葉は、ライヴでの彼らを見てると伝わってきたもの。

「どこに誰が立っていても成立する。それぞれ自分の良さを発揮しながらKAT-TUNとして溶け合える。そういうグループでありたい。」

ライヴで、竜ちゃんが「記録より記憶っていうけれど、どちらともほしい。」といったけれど、KAT-TUNは記録も記憶にも残るグループに成長すると信じてる。
もちろん、運命共同体の私たちハイフンも彼らとともに進化していきたい。

ライヴのショットがまたいいよね。
参戦したライヴだから、なおさらかもしれない。
そして、亀のバックステージパスにキュンとしちゃった。
亀もだけど、亀坦にとっても「223」は、ラッキーナンバーだもの。



 
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続きは、私の想いです。



今日、亀はドリボを参戦したとツイが賑わってました。
玉も、相当プレシャーだったでしょうね。

それと、玉のドリボにカメラが入っていたとか。
それで、亀のドリボの映像化が危ぶまれるとか、玉のドリボを出す添え物として映像化されるのは嫌だとかいろいろな意見を聞きます。
でも、どちらにせよ、亀と玉のドリボは別物。
比べること自体、ナンセンスだと思っています。

それよりも、亀のドリボの映像化を願うのみ。
どうしたら、私たちの願いが叶うのか、真剣に考えています。

先日も、友達と「ジャニーさんと知り合いの人がいたら、頼んでほしいよね。」と冗談で話したけど、本当にそういう人がいればお願いしたいと本気で思いましたもん。

いかんせん、素人には無理な話。
そうであれば、地道に要望するしかありません。
なので、みなさん、がんばりましょう。
要望を続けていけば、絶対に希望は叶うと信じています。


| 亀梨和也雑誌 | 20:07 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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| - | 2014/09/24 23:06 | |

こんばんは。やっぱりマキアは最高ですね!どのルーツも真摯に語ってくれて胸が熱くなりました。
いつも亀ちゃんの言葉に嘘はない。益々男前になる亀ちゃんは誇りです。熱くKAT-TUNを語る亀ちゃんや4人のなかでちょっと、はにかんで微笑む亀ちゃんを見るとKAT-TUNは亀ちゃんにとってとっても大事な場所であることがわかります。
亀ちゃんが大切に想う場所をこれからもずっと応援し守っていくハイフンの一端でありたいです。

| みさまま | 2014/09/24 21:47 | URL |















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