☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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代々木 9月28日 13時 レポ

13:02 開始
16:00 終了

ダブルアンコは、4U。
トリプルアンコは、挨拶のみ。

亀の最初の言葉。

「ヘイ! 東京!! 準備はできてるかい?(会場「ヘイ!」) OK。今日は、一緒に、俺とビショビショになろうぜ!」

HIDE and SEEK。
シャツの前をはだけさすところもすごくセクシーなんだけど、それ以上に暗転してはけるときがすごく悩ましい。
ゾクゾクした。

優しい雨。
ラストのニヤリとするところにうっとり。
なにかつぶやいてた。

MC。

雄「こんにちは!こんばんは!」
竜「今、何時だと思ってんだ?」
雄「まだ、(午後)2時か。みなさんのテンションが高いから夜かと思っちゃった。」

雄「ツアーが始まってあっという間に3か月経ち、今日が終わりです。」
亀「えー、今日で終わりですか?」
会場「えー!?」

竜「今日は最後だし、ライブで盛り上がるじゃないですか?昨日の夜も盛り上がって、帰らないでーって感じで言われて。俺、昨日の夜、何食べたと思う?スーパーの惣菜ですよ。」
雄「わかりますよ。」
竜「で、おととい、何食べたと思う?賞味期限の切れたカップラーメンですよ。スーパー行って、『お箸何膳ですか?』って聞かれて、『1膳です』って。」
雄「ライブで楽しいならいいじゃないですか。」
竜「帰りは中丸と同じ車で帰ったんだけど、スーパーに寄るって言ったら、『5分で帰ってこいよ。』って言われたんだ。」
雄「ライブに帰りにスーパーに行くっていうんですよ。こっちだって、疲れているから早く帰りたかったんですよ。」

淳「俺、昨日の夜何食べたか聞いてよ。」
雄「別に、いいです。」
淳「しーすー。」
雄「へー。」
亀「しーすー、聞こうよ。」
雄「出前なのか、店なのかが重要。」
淳「お店。ざきんじゃなかったけどね。」
雄「ライブ中は免疫力が下がっているから、生ものは控えたほうがいい。」
亀「中丸、あたったもんね。」
淳「弱いだけじゃん。」

雄「終わりだと寂しいね。」
亀「でも、ドームもありますから。」

雄「カウントダウンは、来てくれるんでしょ?」
会場「行く!」
雄「言ったな?大阪だぞ?」
亀「カウントダウンに来てくれるって、よっぽどだよ。普通なら(年末年始は)家族で過ごすでしょ。一大決心だよね。」
竜「いい意味でいうと、よっぽど俺たちのこと好きなのか、悪い意味でいうと、よっぽど暇なのか。」

雄「今日は、一公演だから、時間制限がないんですよ。」
(会場大歓声と拍手)
淳「でも、亀梨くん、Goingありますから。」
亀「じゃあ、途中Going行って、その間は3人でやってもらってて、Goingで終わるのは2時だから、それから帰ってきますから。カウントダウンをやるっていう。」
雄「念のために言っときますけど、カウントダウンするっていうのは嘘ですからね。」
会場「えー!?」
雄「俺がやりたいっていっても、できねえものはできねえんだ。」

竜ちゃんとじゅんのが着替えのためにはける。

雄「こうして2人で話すのも最後だね。」
亀「カウントダウンがあるじゃないですか?」
雄「まあ、そうですけど。」」
亀「でも、メンバー2人で話すことってあまりない。中丸くんと2人だったら、仕事の話しかしない。」
雄「さびしいな。ビジネスパートナーですよみたいじゃん。」
亀「よく『4人で遊ぶんですか?』って聞かれて、遊ばないと答えるとショックな顔されるけど、4人でいると、結局仕事の話しかしないよね。もし、プライベートが見たいなら、世界一タメになる旅を見てください。ホント、そのままだから。プライベートで集まったら、あんな感じ。」
雄「マッコイさんがいるかどうかだよね。」
亀「天の声さん、ずっと隠してるのに言っちゃっていいの?」
雄「カメラが、ずっとまわしっぱなし。僕らと一緒に寝てますから。」

義堂ちゃんが来てる。

竜「ぎどまるくーん!」
亀「すごくノッてくれてるよね。汗かいてる?」
淳「河合も来てるよね。」

亀の「松潤」の無茶ブリに、モノマネする河合くん。
亀とゆっちが着替えのためにはける。

淳「『今日は会社休みます。』に出演します。役は、綾瀬はるかさんの会社の同期役で、ムードメーカー。いじめっ子っていうか、気になるけど、どうなのよっていうみたいな。」
竜「それ、俺だ!」

竜「あれ、こじらせ女子、詳しく説明してよ。」
淳「30歳にもなって、恋愛経験なくって、処女!」

じゅんのにその言葉を言わせたがってる竜ちゃんがかわいい。
それに対して、しどろもどろに説明して答えてしまうじゅんのもかわいい。

竜「たとえば、27、28で男性経験がない女性がいたら、俺が最初で最後の男になろうと思うけど、逆に男が27、28で女性経験がないといったら、みなさん不安になられるでしょ? そう思うと、なんで、男女不平等なんだって思う。
ある哲学の話なんだけど、真面目な話。攻め込まれたことがない城と攻め込んだことがない兵士とどっちが強いと思う?」
雄「上田くん、何の話をしてるんですか?」
淳「攻め込まれたことがない城のほうが強いんじゃない?」
雄「なんで、お前も答えてるんだよ。紳士的な話をしようよ。」
亀「(ゆっちに向かって)お前、攻め込んだことある?」
雄「・・・。」

雄「最後だから言わせて。マジ、言わせて。俺、今まで冗談でつっこんでました。」
亀「つっこんで?」
雄「今後のKAT-TUNの方向性について、大事な話がある。」
亀「なんですか、リーダー。あ、今日から、中丸がリーダーだから。」

はやしたてる竜ちゃんとじゅんの。

雄「俺はリーダーにはならない!」(このときの表情がおかしかった)
亀「じゃあ、村長か、長老か、工場長か。」
雄「KAT-TUNの方向性を考えていきたいんだよ。」
竜「よっ、リーダー!」
雄「大事な話してる。」
淳「リーダー!」
竜「リーダー、こっちに来てよ。」
亀「集合!」

ゆっちの近くに集まる3人。
亀は、自分の顔をゆっちの顔に近づける。
あとの2人も近づける。
耐えられなくなったゆっち。

雄「解散。」

亀「班長! 俺ら、B班だから。A班じゃないから。」
雄「野球で言ったら、2軍っていうこと?」

雄「KAT-TUN、マジで、下ネタやめます。」
亀「リーダーのいうことは聞かなきゃ。」
会場「えー!?」

雄「上田くん、今日、なんて言いました?」
竜「言わせたのは、こいつだよ!」
亀「そうだよ、(下ネタを)言わせるのは、中丸だよな!俺たち、いつもグレーゾーンで遊んでる。」

そこから、昨日の竜ちゃんのバスタオル事件の話になり、その説明をする竜ちゃん。
新しいバスタオルを、2000円と書いてあったシール式の値札を外さずに使ったが、全身を拭いた後、先っちょにそのシールがついていた。

淳「あれ、昨日は3000円って言ってなかった?」
亀「3000円って言ったらみんなから『えー』って言われたから2000円にしたんだよね。高感度アピールを狙ってたんですね、先輩。」

雄「お客さんが、下ネタ)好きなのはわかりますけど、下ネタはやめます。」
会場「えー!!」
竜「客のニーズに応えるのがアイドルだろうが!」
亀「子供たち、今の話は、次の仮面ライダーの話だから。」

雄「ところで、城って何?」
竜「天然か?」
雄「天然って髪の毛だけだから。」
亀「おー、リーダーすごい。」

ゆっちをちゃかす3人。
そして、なぜかじゅんのが副リーダーになる。

亀「リーダー、ちょっと待ってください。俺ら、3人で話すから。」

そういって、3人が集まって話し出す。

亀「副リーダー。リーダーがああいってますけど、どう思います。」
竜「俺ら、副リーダーの味方だよ。」
淳「下ネタはありでいきましょう。」

亀「リーダー、今、3人で話し合いました。やっぱり心をひとつにしていかないといけないと思います。」
淳「リーダーのいうとおり、下ネタはやめます。」

さっき言ったことと違うと突っ込む亀と竜ちゃん。
そのやりとりがおかしい。

淳「先ほどのリーダーの意見を受け止めて、下ネタはやめません!」
雄「ホント、ハイフンは変態ですよ。」
淳「ハイフンのHは、変態のH!」

それから、リーダーと副リーダーの対決が始まる。
実況中継は、亀と竜ちゃん。
お互いの、白熱したリーダー論が始まる。

その発言に「一本」と言ったり、協議したり、けしかける亀と竜ちゃん。
会場、大爆笑。

雄「これって、ライブっていうより、ファンの集いみたいだな。」

みんなのソロが好きだとじゅんの。
それぞれのソロのとき、自分も舞台裏で歌ってると。

淳「終わっちゃうのがさびしい。」

水鉄砲。
最後、亀は分解して客席に水をかけていた。

最後の亀の挨拶。

「どうもありがとうございました。4人にとって初めてのツアーということで、やってみるとあっという間に過ぎていきました。自分たちの呼びかけに来てくれるからKAT-TUNとして成立していると実感しました。ハイフンのみんながいるから、一歩前進できています。これからも、僕らの呼びかけに、メンバーの一員として集まってきてほしいですし、同じ景色が楽しめたらと思います。また、すぐに会えるようにお互い呼びかけましょう。」

トリプルアンコで出てきたときの亀の言葉。

「リーダーが、しめたのに、みんなほしがりなんだから! この夏のツアーは、KAT-TUNにとって重要な一歩となりました。たくさんのファンのみなさんと過ごせたことは、僕らにとって大きな財産となりました。来年も再来年も、10周年、みんなではっちゃけられることを考えていきたいと思いますので、引き続きKAT-TUNを愛してください。」


 
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続きからも、ライブのことです。





福くんが、ブログにKAT-TUNのことを書いています。

福くんのブログ

それから、振り付け師さんのブログ。

こちら

ライブレポは、私が読み取ったままなので、実際の言葉尻は違うと思いますが、なんとなく雰囲気を感じていただけたらと思います。
それから、27日の1部と2部は、また書きますね。



| KAT-TUNコンレポ | 07:00 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

本当に楽しかった!!

代々木ライブレポ、ありがとうございます。
28日は、久し振りにryuryukoさんや亀ファンの皆さんにお会い出来て嬉しかったです。
そして要望書の提出、ご苦労様でした。
ryuryukoさんのレポを読んで、またあの時の可笑しさが復活!本当に面白すぎて、大笑いし過ぎて、お腹の皮がよじれてしまいました。
ゆっちのあの下ネタの下りは、彼の作戦のように思うのは勘繰り過ぎでしょうか!?(≧∀≦)クッ!(笑)

ここに載せて頂いたM@Aさんのブログも読みに行って来ました。KAT-TUNは本人達も言うようにライブで育っているからか、裏方の大変さと自分達の希望を叶えて作り出してくれる重要性をよく知ってて、スタッフさんへの感謝は若い頃から忘れなかった。そういう所も大好きな所以ですが、スタッフさんも一緒にライブを作っているという同じ気持ちだから、客の反応やKAT-TUNの輝きに感動しちゃうんだろうなぁ~と、M@Aさんの思いを読んでいて私も感動しちゃいました。
カウントダウンはとても行けませんが、またどんな風に工夫を凝らすのか?それが凄く楽しみです。

| ズンコ | 2014/10/01 23:22 | URL |















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