☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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偶然の出会いと必然のときめき

duet11月号。
テーマは、「偶然の出会いと必然のときめき」。

パープルのセーターを着ている亀。
秋の気配が漂うとともに、アンニュイな感じがする。
気品さえ感じてしまう。

どこを見つめているんだろう。
自分の目標を見据えてる。
果てない夢に、いろんな思いをはせているような気がする。(

こちらを見つめる眼差し。(
セクシーさ全開。
誘われているようで、ドキドキしちゃう。

20代があっという間だったと亀。
大人になったと実感したと。

20代はあと2年あるけれど、亀にとっての20代は、激動ともいうべきくらい本当にいろいろなことがあった。
いいこともたくさんあったけど、辛いことも少なくなかった。
大人にならざるを得ない状況に何度も直面し、そうやっていろんなことを乗り越え成長してきたって思う。

フォーラムの後、宮舘くんとイタリアンを食べに行き、スパに行った話。

Jr.の頃、先輩にごはんに連れて行ってもらったり、当時の自分では経験できない景色をたくさん見せてもらった・・・
だから、求めてくる後輩にはちゃんと提示できる自分でいたい・・・
それが、先輩への恩返しとなる・・・
後輩も自分に返すんじゃなくて、次に世代にやってもらえてらうれしい・・・

それが歴史を作るということなんだと思うし、伝統が継承されることにつながるんだと思う。

映画は、撮影と公開に時差がある・・・・

だから、公開されるのがうれしいし、亀自身今から楽しみにしていると。

バンクーバーの朝日も、ジョーカーゲームも、予告編見るだけでますます楽しみになってくる。
雑誌祭りも必須。
ライブモードから映画モードの切り替えしなくちゃ。
もちろん、カウコンのときはライブモードになっちゃうけどね。


さんま御殿。
じゅんののギャグ、私の中ではツボなんだけど。
さりげなく、KAT-TUNのメンバーの話をしてくれてうれしかった。
「きょうは会社休みます。」のドラマも楽しみにしてる。


 
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続きは、私の想いです。




2005年の1月15日。
4人の子育てに追われていたけれど、やっと下の子が3歳になりドラマでも見ようかっていう余裕ができたころ。
そんな中、たまたま「ごくせん」というドラマを観て、亀に堕ちた。

本当に偶然な出会い。
これが、土曜日じゃなくて違う日だったら、今の私はどうなっていたんだろう。
そう思うと、やっぱり、ごくせんを観たのは偶然ではなかった。
亀にときめいたのも、必然だったと確信してる。

日常とは、偶然の出会いや出来事の繰り返しであり、積み重ねだと思う。
でも、その中のいくつかは、必然的なことであるような気がする。
亀に堕ちたのも、その一つだと思うし、その出会いに深く感謝してる。

本当に亀を好きになってよかった。
亀のおかげで、楽しい毎日が送れているもの。
辛いことがあったとしても、頑張れる自分がいるもの。
幸せを感じることができる。

これからも、亀と同じ景色を見ていければうれしいなと思う。
そして、亀がいつもキラキラ輝いて、素敵な男性になっていく姿を、ずっと応援し見守っていきたいと思う。




| 亀梨和也雑誌 | 22:36 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

ryuryukoさん、こんにちは。代々木では大変お世話になりました。お会い出来てとても嬉しかったです。
duetの亀、色っぽいし、美しいですよね。アンニュイで憂いを帯びていて、気品がある。私が亀の顔で一番好きなのは切れ長の目です。こんなに流し目が色っぽく様になる芸能人はいないです。
私が亀堕ちしたのは4人になって会見している亀を見てからなので、本当に新米ハイフンです。今まで芸能人にハマったことはなく、「ヲタ」と言われている人の気持ちが全く理解できませんでした。
亀とKAT-TUNのことを知ったのはごくせんの頃からで、その後もTVで何度も見かけましたが、「ジャニGの中では1番かっこいい」と思う程度でした。
今まで何度もメディアで見かけても堕ちることはなかったのに、たまたま見た亀の記者会見で亀に堕ち、その後は知れば知るほど亀とKAT-TUNにハマっていきました。
私も不思議な縁を感じています。

あの時偶然亀の記者会見を見たこと。そしてブームの時は何度もメディアで亀とKAT-TUNを見かけてもハマることはなかったのに、亀の短い記者会見で一瞬にして亀に堕ちたこと。
露出も大切ですが、全てではないと思います。興味の有無に関わらず見た目とは違い、真摯で謙虚な姿は目に留まります。KAT-TUNはごく出前から人気もあり、露出が少なくても人気が安定している。それどころかじわじわ上昇している。他Gにはない強かな底力があると思います。
今は新生KAT-TUNとして出発したばかり。焦らず、しっかりと今後のKAT-TUNの魅せ方を考えていって欲しいです。

| Chizu | 2014/10/11 11:18 | URL |

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| - | 2014/10/10 00:18 | |

亀堕ちの時期は違いますが、ryuryukoさんと同じく子育てが一段落し、(また夫との関係も落ち着いた頃に)ベム亀堕ちしたので、『偶然の出会いと必然のときめき』って良く分かります!!

NHK番組が主体の日本語放送でベムが放送されていなければ、私はいまだに亀の事を知らなかったと思います。
またこれが10年前だと、動画投稿サイトがまだ充実していなかったので、亀をずっと想い続ける程の情報を得られず、CD購入したりコンサートに参戦する事はなかったと思うのです。

亀堕ちした2年5カ月前は既に良い大人の男だったけど、ますます素敵になる亀をryuryukoさんと見ていきたいと思っています。

| Mayumi | 2014/10/08 23:33 | URL |















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