☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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オリスタ 10/20

オリスタの代々木オーラスのレポ7ページ。
写真やテキストを読んでいると、あの空間が頭の中に蘇ってくる。

KAT-TUNというグループについて、こう語っている。

06年のデビュー前から、"非日常的なカッコよさ"を追求することを宿命づけられていたのだろう・・・
常に新しいことに挑戦し、観る人を驚かせ、前に進む勇気をくれた・・・
陰の苦労は一切見せず、ライヴごとに、KAT-TUNの最高傑作を、観客に提示してきた・・・

それが、彼らの魅力であり、惹きつけられるゆえんだ。

4人になって初めての全国ツアー。

KAT-TUNらしい、才能と技術とに裏打ちされた“パンチのあるカッコ良さ”に、彼らが乗り越えてきた物語がオーバーラップした・・・
ひとつひとつの表現が、前作以上にエモーショナルに感じられた・・・

彼らのライブは、ワクワクする。
どんな彼らの新しい顔を見せてくれるんだろうって思っちゃう。
エンターテイメント性が高いKAT-TUNワールドは、本当に素晴らしい。

ダブルアンコールでは「4U」を披露・・・
そのとき、会場にいた誰もが感じていたに違いない・・・
"この絆ひとつ以外なにもいらない"と・・・
揺るぎないカッコ良さと、揺るぎない愛で結ばれたKAT-TUNが、そこにいた・・・

これを読んで涙が出た。
本当にそう感じたもの。

4人の紹介。

上田竜也
「鍛え抜かれた精神と肉体で魅了するアーティスティックな格闘家」

中丸雄一
「クレセント(三日月)のような優しさで楽園に平和をもたらす麗しき賢者」

亀梨和也
「Emeraldのようなきらめきで珠玉のときめきへと誘う天性のスター」

田口淳之介
「太陽のような温もりと明るさで音楽を可視化する天真爛漫モンスター」

格闘家に賢者、天性のスター、モンスターという表現に、KAT-TUNらしいというか彼らの個性が光る。
それに、下ネタ好きな“変態”であるハイフンがそろえば、何も怖いものはない。
KAT-TUNは最強だ。

個人の紹介の亀のところだけ抜粋。

キメ顔、決めポーズ、キメ台詞・・・
“ハイフン城”に攻め込むときの、武器の多彩さはメンバー随一・・・
「こっちにおいでのジェスチャーをするときも、ソロ曲「Emerald」で愛の言葉を囁くときも、トロッコに乗ってウォーターマシンガンでふざける時も、無敵のカッコ良さをぶっ放す・・・
KAT-TUNという看板を背負い続けたことで心身ともに強く逞しくなったせいだろうか・・・
ハイフンに向けた愛情は惜しみなく、一つ一つの表現に宿る物語性は深まるばかり・・・
表現の走攻守、すべてに秀でた天性のスター・・・

まさにそのとおり。
というか、亀をますます好きになる理由がそこに書かれてあると思った。


 
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続きは、私事です。




職場に、外国人の看護師がいる。
彼女は、亀の英語の挨拶を聞いて発音がいいとほめてくれた。

同時に、「亀梨さんって、声がとても素敵ですね。」と言った。
「亀梨さんが好きな理由わかります。魅力的な男性です。」と。
そう言われてすごくうれしかった。

亀の映画に誘ったら、OKしてくれた。
映画の感想も楽しみだなあ。



| KAT-TUN | 18:17 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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| - | 2014/10/11 14:02 | |















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