☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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少クラプレミアム 2014年10月15日

今回の少クラプレミアムは、未公開トークと、KAT-TUNライブツアー密着。

ツアー前のミーティングの風景。

KAT-TUNのライブは、選曲・曲順、ステージ演出すべてをメンバーが行う・・・

これが、KAT-TUNのライブの醍醐味の基礎となっている。
彼らからのメッセージが直に伝わってくる。

今回は、四角形の世界を表現し、4人というところをうまく表現したいと亀。
そして、Hが4人につながっていく。

フォーラム前の円陣。
竜ちゃんが恋人つなぎしていることを指摘するゆっち。
楽しい中にも、緊張した空気がある。

えー、無事に初日を迎えることができました。
国際フォーラムは、実は、1回公演ですが、あの・・・・、僕たちにとっては、12年ぶり、のあの国際フォーラムということで・・・、あの、いろいろなことを感じながら、えー、このツアーのスタートをしっかり切れたらいいなと思いますので、お力添え、どうか、よろしくお願いします。

怪我ないように・・・
行くぞ、オー!!


初めてライブした場所でのライブ。
いろんな想いがあるだろう。
けれど、今の彼らには、過去を振り返るより前だけを向いて歩んでいる。
全力を出しながらも、大人になった余裕と力強さで、4人でこれからも突っ走っていくという意気込みを感じることができた。

4人となってからの初めてのツアーに対する思いは大きい。
そんな彼らの想いを、改めて感じたライブだった。

ライブ終了後。

亀「やっぱ、12年経とうが何をしようが、ライブっていいねって思うよね。ファンのみなさんと一緒の時間を過ごすってことが、やっぱり、KAT-TUNというグループの原点だなっていうことを、改めて感じましたね。」
雄「結局、僕らが準備している中身っていうのは、結局土台であって、楽しむのがメインですからね。」

メンバー4人とハイフンで楽しむライブ。
だからこそ、盛り上がったし、楽しかったんだよね。

ライブ映像を見ていたら、またライブに行きたくなった。
始まりがあれば終わりがあるんだけど、またライブしてほしい。
カウコンが、本当に待ち遠しい。

私の一番の萌えポイント。
それは、福岡のライブの「COME HERE」歌う前の亀の表情。

会場を見回して、口角を上げてニヤリとして、唇をなめる。

Are you ready?
Come on!


そのエロいことといったらありゃしない。
ライブDVDが発売されるまでは、何度もリピしちゃいそうです。

さて、昨日は「バンクーバーの朝日」ジャパンプレミアでしたね。
明日のWSは、要予約です。

それから、じゅんののドラマも始まりました。
見ながら、MCでドラマの説明をしていたことを思い出して、思い出し笑いしちゃった私ですが・・・。


 
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続きは、「バンクーバーの朝日」ジャパンプレミアの記事です。




「バンクーバーの朝日」ジャパンプレミアの記事。

妻夫木聡「くやしいけど体は33歳です」
 妻夫木聡(33)主演映画「バンクーバーの朝日」(石井裕也監督、12月20日公開)のジャパンプレミアが15日、東京ドームシティホールで行われた。
 太平洋戦争前にカナダに実在した日系移民野球チームの奮闘を描く。プレミア前に完成報告会見が行われた。
 撮影打ち上げの昼間に、出演者チームはアマチュア野球強豪チームと試合を行ったという。勝地涼(28)は「大敗です」と苦笑いしたが、亀梨和也(28)は「土下座して、もう1回やらせてとお願いしました」と再チャレンジしたことを告白。妻夫木は「逆に点数がいっぱい入っちゃって…」と恐縮しながらも、楽しそうに振り返った。
 また、妻夫木は体力をたっぷり使った撮影を振り返り「気持ちは朝日軍だけど、体は33歳。監督に代走! と言われるとくやしいけど、やっぱり33歳なんですよ…」と苦笑いした。
 ほか、上地雄輔、池松壮亮、高畑充希、宮崎あおいらが出席。(日刊スポーツ

夫木聡、撮影中の鼻血を告白「体は33歳だった」
 俳優の妻夫木聡(33)、KAT-TUNの亀梨和也(28)らが15日、東京都内で行われた映画「バンクーバーの朝日」(石井裕也監督、12月20日公開)の完成報告会見に参加した。
 戦前に実在したカナダの日系人野球チームを描く物語で、11日にはカナダ・第33回バンクーバー国際映画祭で観客賞を受賞した話題作。「とにかくうれしかった」と受賞を喜んだ妻夫木は、野球シーンを振り返り、「久しぶりに青春しちゃいましたね」と照れ笑いだ。
 野球経験がほぼない妻夫木の奮闘ぶりを、リトルリーグ出身の亀梨は「本当にケガしながら、やられていて」と絶賛。妻夫木は撮影中に鼻血を出したことを明かし「気持ちは“朝日軍”なんだけど、体は33歳だった」と笑わせた。(サンスポ

KAT-TUN亀梨、上地雄輔にいじられまくる
 俳優の上地雄輔が15日、都内で行われた出演映画『バンクーバーの朝日』ジャパンプレミアに登壇し、ドット柄のスーツ姿でアイドル然とした共演の亀梨和也(KAT-TUN)をいじり倒した。イベントには主演の妻夫木聡、勝地涼、池松壮亮、宮崎あおい、石井裕也監督も登場した。
 日系移民を中心とした実在の野球チーム“バンクーバー朝日”を題材にした本作で、キャッチャーのトム三宅を演じた上地は「平日の足元の悪い中、足を運んでいただいて、これだけたくさんの人が来てくれてうれしいです」とあいさつすると、「僕たちも今日楽しみにしてきて、カメ(亀梨)も楽しみすぎて水たまりの中、バシャバシャ来てこんなスーツになりました」と軽くジャブ。
 さらに上地は、撮影の合間にみんなで岩盤浴やスーパー銭湯に行って楽しんだことを語り出し、カラオケでは「カメがずーっとKAT-TUNの歌ばかり歌っていた。その横で聡がタンバリンをたたいて、壮亮がカスタネット、お前(勝地)マラカスだっけ? で、ハーモニーがあおいです」と饒舌(じょうぜつ)。亀梨から「わけわかんないキャラ設定やめてくれる?」とクレームが入るも、いじられる亀梨の姿にファンは大喜びだった。
 また、チームのエースピッチャー・ロイ永西を演じた亀梨のピッチングについて上地は「本当にいい球を投げる」と大絶賛。高校時代に上地がバッテリーを組んでいた松坂大輔投手を抜いて「僕が受けた限り、最高のピッチャーじゃないかな。(手が)すげー痛くて大変でした」と褒めちぎった。
 この日は作品にちなみ、球場の芝生に見立てたグリーンカーペットを歩いたキャスト陣。観客1,600人の大歓声に迎えられた妻夫木は、「日本の方に観てもらったのは初めてなので緊張しています」とはにかむも、大きな拍手を送られると「ありがとうございます」と安堵していた。(取材・文:鶴見菜美子)(シネマトゥディ


記事を読むだけでも、映画が楽しみです。

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