☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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入所16周年おめでとう & KAT-TUN 亀梨和也のHANG OUT第163回

亀、入所16周年、おめでとう!!

半ジャニ越えて、着々と完全ジャニに移行中の亀。
年々その輝きは増していき、亀の新しい魅力にずっとメロメロでいる私。

亀の笑顔に癒される。
亀の真摯な姿に、心打たれる。
どんなことがあっても言い訳せずに頑張っている亀を見ていると、自分も頑張らなければと思う。

16年間、本当にいろいろなことがあったけど、そのどれもは無駄ではなかった。
いろいろな経験が、亀を強くしたものね。

そして、ゆっちも16周年おめでとう!
KAT-TUNのメンバーとして頑張っている二人をみていると、亀とゆっちは、めぐり合う運命だったと改めて思う。
それは、竜ちゃんも、じゅんのも同じ。
4つのめぐり合わせが、これからもどんどん輝きを増していきますように。
そう強く願う。


今日の亀ラジ。

今日で、ジャニーズ入所、16年目をむかえました!

本当におめでとう!!

「全国の仕事で疲れているハイフンさんへ、疲れが吹き飛ぶ癒しのメッセージをお願いします!」とメール。

お疲れ

たった2秒の一言なんだけど、これが心に沁みるんだよね。
疲れが吹っ飛んじゃう。

「季節ごとにやることはありますか?」とのメール。

なんか、時間に余裕があるときは、季節っぽいものを食べる・・・とかぐらいですかねえ。
あと、外に出て、ちょっと、自然を感じると、「その季節」って感じることができるので、結構移動の車とか、窓開けて、なんか、風感じたりとかするようにしてますけど。

僕ね、こないだ、ハロウィンで、かぼちゃ作りましたよ。
くりぬいて、目とか、鼻とか、口とかをちゃんと(作った)。
でも、あれってさあ、なんか、コーティングしないとカビがはえるんだね。
俺、外に1日干せば、カチカチになってくれんのかなと思ったんだけど、ちょっと、そこは・・・。
出来上がりはうまくいったんですけど、2、3日でちょっと、フニャフニャになっちゃって、ちょっとショックでしたけど。


ハロウィンのかぼちゃを作っている亀を想像するだけで、ドキドキしちゃう。
きっと夢中で作っていたんだろうなあ。

リクエストで流れた、D-51の「NO MORE CRY」 。
これ聴くと、ごくせんが観たくなっちゃうなあ。

光一くんが出演したプレミアムの話。

光一くん、来ていただいて、いろいろお話させてもらいましたけど。
まあ、特に、光一くんもそうですけど、剛くんもそうですし、僕らは、キンキさんには、すごくね、あの、お世話になったといいますか、バック、つかさしてもらって。
言葉じゃないにしろ、ホントになんか、いろいろなね、姿を見さしてもらったり、一緒のステージを経験させてもらうことによって、たくさん勉強させていただきましたからねえ。

そうなんですよ、その番組で、ぜひ光一くんのバックでKAT-TUN、また踊らせてくださいという、歌とかじゃなくて、とにかくバックを、徹底的に、こうちゃんとバックダンサーとしてやりたいねっていう話を、メンバーとして、それを光一くんにも伝えたんですけど。
ぜひね、そのチャンスが来ることを願ってますし、剛くんにもぜひ来てほしいですね。


先輩の背中を見て、たくさんのことを学んできた彼ら。
当時は、やんちゃなこともあったりしたと思うけど、大人になってそのときに学んだことのすごさを感じたと思うし、今の彼らの生き方に繋がっていると思う。

ぜひ、キンキのバンクダンサーを実現してほしい。
すごいステージなると思うもの。

助産師をしているリスナーさんからのメール。

お産のときに、亀のうちわとKAT-TUNのタオルを持ってきたと。
出産中も、だんなさんが、亀のうちわであおいでいて「亀梨くんも応援しているぞ!」と声をかけていた。

うれしいですね。

「あのときの出産は、ご夫婦、生まれてくる赤ちゃん、亀梨くん、私の5人が一丸となった、温かく、素敵な出産になったと思います。女性の人生の中でも、一大イベントである出産に、亀梨くんも一緒にと思ってもらえる亀梨くんは、すごいなあと思いました。出産後、もちろん亀梨くんの話で盛り上がりましたよ。亀梨くんの知らないところで、うちわの亀梨くんは、いろいろな経験をしているんですね。お疲れ様です!」

うちわって、そうだよね。
どんな景色、見てるんですかね、亀梨くんうちわは。
でも、そんな瞬間に、ホントにありがたいですね。

僕も、それこそ、手巻き寿司パーティーするときに、うちわ使ったりするけれど。
あれ、ちょっと大きめでいいんですよ。
ジャンボサイズなんで。

また、あの、KAT-TUNライブカウントダウン、12月30、31日とあるんですけど、うちわ、ちょっと、写真を、ちょっと今までと違った感じにしようかとう感じで撮りなおしたんで、そちらも、ちょっとね、楽しみにしていてもらいたいなと思っております。


全国の亀うちわ、たくさんの景色を見ているだろうなあ。
ってか、心が温かく話に、ほっこりしちゃう。
きっと、亀うちわでの風のおかげもあって、お産頑張れたと思う。

それから、お風呂に入って4まったりすると床で寝ちゃうので、「風邪ひくから布団で寝ろよ!」と囁いてくださいとのメール。

風邪ひくから、布団で寝ろよ・・・フフフフ

低くて甘いハスキーな声の囁き。
めちゃくちゃドキドキしちゃった。

僕は、水炊きに、どハマリ中です。

福岡のライブのときに食べた水炊きを思い出しちゃった。
これから、亀の鍋奉行ぶりなエピソードが聞けるかもしれないね。


 
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続きは、私の想いです。




フィギュアGPシリーズ第3戦。
羽生くんは、けがをしたにも関わらず、すばらしい演技をして2位に入賞した。
本当にすごいことだと思う。

ただ、血がすごかった。
顔面には細い動脈がたくさんあるから、それが切れたのかなあと不安に思ったけど、演技ができたから大丈夫だったのかな。
試合後に病院に行くだろうけれど、心配だ。

今回のことで、ツイッターでも賛否両論のつぶやきであふれたいた。
いろんな考え方があるだろうけど、私は、試合に出るより病院に行くことを強くすすめる。

もちろん、試合は大事だ。
でも、それ以上に、命は大事だもの。
救命救急で働いていて、そこで手遅れでおおごとになることを多く経験しているから、なおさらその想いが強くある。


さて、今日は研修に行ってきた。
そこで、教えてもらった講師が好きな名言。

人に接する時は、暖かい春の心
仕事をする時は、燃える夏の心
考える時は、澄んだ秋の心
自分に向かう時は、厳しい冬の心


これは、関西経済同友会幹事の鮫島輝明さんの名言だそうだ。
すごく心に沁みたし、生活の中で季節を大事にする日本人ならではの言葉だと思った。

研修が終わって、録音していた亀ラジを聴いたときに、季節の話題があったからびっくりした。
この名言を教えもらった時に、まるで亀はこういう心で頑張っていると思ったからだ。
だから、なおさら、この言葉が好きになった。


| 亀梨和也ラジオ | 23:45 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

おめでとう!

亀ちゃんゆっち入所16周年おめでとう!爺孫コンビに癒やされ何度ゆっちになりたいと思ったことか。
色々あったけど無駄な事は何にもない!
色々あったから今の4人がいて、私達に沢山の幸せを運んでくれるんだと思います。
これからもより強くより熱くそして時には、愛あるダメ出しを送りたいです。また私達ハイフンも4人に自慢してもらえるファンでありたいです。

| みさまま | 2014/11/09 00:57 | URL |















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