☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

「Dead or Alive」の予約が再開 & ジョーカー・ゲーム「覚悟と熱」

「Dead or Alive」のカップリングの「WHITE LOVERS」を歌詞してくださった溝口貴紀さんのブログに、KAT-TUNのことが載っています。

気付けば、KAT-TUNに歌詞提供をさせて頂いて、
今作で7作目なので、
自分なりの思い入れも、愛もあるつもりでして、

たまに、twitterとかで、
彼らの話題を見たりしてるわけですが

この音楽不況のなかで、
デビューからの記録を伸ばし続けていることも
本当に素晴らしいと思いますし、
出来ることなら、
このままギネスにでも載って欲しいなとかまで思ってます。

そんなわけで、
ちょっとくらいの恩返しを、と思って、
自分が関わった以外の楽曲が収録されている盤も予約してみました。
(いつもどおり、作詞曲が入った盤は、実家にも送りつけてあります笑)

表題曲の『Dead or Alive』は、
亀梨くん主演の「ジョーカー・ゲーム」の主題歌にもなっていて
本当に素晴らしい楽曲なので、
僕に騙されたと思って、どうぞお手に取ってみてください。

ちなみに、
僕の提供曲は、『WHITE LOVERS』通常盤収録です。笑

『歌詞屋。』溝口貴紀とRUCCAとL(R)UCCA、と時々なにか。

こういうふうに関係者の方から言っていただいて、とてもうれしいです。
これも、彼らのことを認めてくださっているからこそだと思います。

そして、こんなこともつぶやいてくださってる。
溝口さんも、もうハイフンの仲間になってるって感じます。
と、同時に、改めて連続1位死守したいって思いましたね。

そうそう、「Dead or Alive」の予約が再開されています。

楽天ブックス
Dead or Alive (初回盤1+初回盤2+通常盤セット) (7%OFF)
Dead or Alive (初回限定盤1 CD+DVD) (12%OFF)
Dead or Alive (初回限定盤2 CD+DVD)
Dead or Alive (通常盤)

Amazon
Dead or Alive 【初回限定盤1】(DVD付) (14%OFF)
Dead or Alive 【初回限定盤2】(DVD付)(1%OFF)
Dead or Alive 【通常盤】

Neowing
Dead or Alive [3タイプ一括購入セット]
Dead or Alive [通常盤]

上の3つはよくチェックするのですが、そのほかの詳細は、KFCさんのブログに載っています。
こちら


それから、振り付け師さんのブログで、9日に少クラの収録をしたとあります。
今回はかなり濃くて、レア度が高いそうです。

毎回産みの苦しみと育ての苦しみがあり非常に大変ですが、とてもやり甲斐があるので、収録が終わるとお酒が呑みたくなります・・・
そして、「彼ら」の新曲の収録も・・・
こちらももちろん、カッコ良く決めちゃってくれてますよ・・・

M@Aの日記風

オンエアが楽しみです。


それから、モッチーのブログに、亀と上重アナとロケしたことを書いています。
もちろん、亀の名前は出ていませんけど。

望月理恵のオフシャルブログ


それから、こちらのほうもお忘れなく!

2015亀ハピバ会の参加者を募集しています!
開催は、2月21日(土曜日)です。

2015亀ハピバ会 参加者募集!




 
ジャニーズブログランキング



続きは、ジョーカー・ゲーム「覚悟と熱」です。





今日の亀ラジは、8日完成披露試写会時の楽屋から。
ゲストは、伊勢谷友介さん、深田恭子さん。

もう、伊勢谷さんのトークが面白すぎる。
一見クールな感じがするのに、全然キャラが違ってて、びっくり。
でも、大人センスもありで、すごく好きだなあ。

斉藤リョーツさんは、この映画は、亀の代表作になるとおっしゃってくださっているし、本当にうれしい。


“入江悠presents「僕らのモテるための映画聖典」ブログ”には、1月8日の完成披露試写会の模様が書かれています。

twitterをチェックすると、僕モテメルマガ読者のみなさんの「試写会の抽選落ちた!」の声が多数・・・
これだけの会場、これだけの収容人数にも関わらず、おそらく極めて低かったであろう当選率・・・
この映画に対する期待感、注目度、そしてなにより俳優・亀梨和也の人気を肌で感じる・・・

そうなんです。
それほど、観たかったんです。

「熱」。
主演・亀梨和也をはじめとする俳優陣が発していたのは、
「光」であるよりは「熱」だ。
3000人収容の会場全体を発熱させるに足る、それは熱であった。

そして、その「熱」は冒頭の舞台挨拶の段階で、既に生まれていたように思う・・・
映画監督・入江悠の覚悟・・・
俳優・亀梨和也の覚悟・・・
「覚悟エネルギー」みたいな何かが熱エネルギーに変換する瞬間を、たしかに私は見た・・・・

入江監督もインタビューで「座長としても素晴らしかった。」と言っていたけれど、それは覚悟をもっていたからなんだと思う。
監督は映画を作る上での覚悟があり、亀は映画で演じる上での覚悟がある。
その覚悟が合わさった熱は半端ないと思うし、そのエネルギーが、ジョーカーゲームの感想がよいことに反映されているって感じる。

入江悠presents「僕らのモテるための映画聖典」ブログ

それから、完成披露のイベントレポートが東宝サイトのNEWSに載っています。

日本発"究極のスパイゲーム・エンタテインメント"遂に完成!


それから、公式サイトの入江監督のインタビュー。

亀梨さんとは、現場でいろいろ相談されたのでしょうか?

撮影に入ってからは、役柄について話すことは無くて、具体的にこのアクションをどのぐらいのスピードでやるか、など技術的なことだけでした。飲み込みが早く、本当に素晴らしかったです。後半のシーンは、現場でアクションの量を当初考えていた2倍ぐらいにいきなり増やしたんです。亀梨くんには、練習期間なしでやって貰うことになり、かなりハードルが上がったんですが、やりきってくれました。お芝居も素晴らしいし、海外のスタッフとのコミュニケーションも積極的にとっていて。芝居が終わって待ち時間の時に、控室に戻って自分で集中するのではなくてスタッフを労ったり、今日もよろしくねって声を掛けたり、みんなと一緒にご飯を食べたり、気遣いが凄い。それで向こうのスタッフがみんなやる気になって行ったんです。本当に亀梨くんを中心に現場がまとまっていった感じがあって、座長としても素晴らしかった。俳優としても亀梨くんは素晴らしいですから、もっと英語やいろんな技術を学んでいって、いろんなところで活躍する俳優さんになって欲しいと思います。

また、プロダクションノートにも亀の役者としての素晴らしさが書いてあります。
亀の、俳優としてのこれからの活躍の期待が膨らみます。

映画「ジョーカー・ゲーム」公式サイト


| KAT-TUN | 20:01 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

| - | 2015/01/12 00:01 | |















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT