☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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舞台挨拶

昨日の長野の15時の会は、サプライズいっぱいだったようですね。
その時間に入っていた友達より、びっくりしたと連絡がありました。

警備員に扮した亀。
口髭、顎鬚、メガネ姿だったそうで、でもいい匂いがかすかにしたそうですよ。
そして、髭と帽子を取って、警備員のまま映画観賞をしたそうです。

友達からの情報によると、帽子をとると髪がペタンコだから恥ずかしいと言っていたそうです。
亀らしい。


亀梨くんの眼が濡れていてウルッときました・・・

入江監督のそのつぶやきに、胸がいっぱいになりました。
悲願であるお客さんと一緒に映画を観ることができた喜びはもちろんだと思うけど、それ以上にこの映画に対する思い入れが大きいと感じました。

絶対にヒットさせたい。
この結果が、次につながりますものね。
地道ではありますが、できる限り映画館に通いたいと思います。

そして、今日は名古屋での舞台あいさつ。
行かれる方は、ぜひ楽しんできてください。


CHAIN-亀梨和也な毎日を更新しました。


ドリボの要望書企画も、ご協力お願いします。
(締め切りは2月17日消印までです)

亀梨和也主演舞台「DREAM BOYS」DVD・Blu-ray発売の要望書 企画第4弾


 
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続きは、私の想いです。




日曜日から、仕事の合間に、ハピバ会の参加者の名簿作り、名札作り、郵送準備、お店の予約の確認、ケーキの注文の等で、多忙に過ごしていました。
だから、亀情報にはうとくて。

映画にも行けず、今日も、寝ずに頑張って作っていたら、朝になっちゃった。
朝から仕事なんだけど、頑張らなくちゃです。

そして、ドリボの要望書ですが、集まりが少ないです。
確かに、今はいろいろと忙しいので、要望書も書く暇ないと思います。
でも、ドリボの映像化が叶うまでは、定期的に頑張りたいと思いますので、ご協力お願いします。

それから、最後に、もう読んだ方も多いと思いますが、スポニチのこの記事。
亀が頑張ってきたことが認められてきていると感じて、胸がいっぱいになりました。

亀梨和也 新境地に挑む決意「格好良くなんて1ミリも思っていない」

 KAT―TUNの亀梨和也(28)の主演ドラマ「セカンド・ラブ」(テレビ朝日、金曜後11・15)がスタートした。主人公と年上女性の激しい恋を描く物語で、亀梨は深田恭子(32)を相手に濃厚なキスやベッドシーンを披露する。ジャニーズ事務所のアイドルとしては異例の大胆すぎる演技に話題騒然。俳優としての新境地に挑む決意と覚悟を聞いた。

 6日放送の第1話のラストで、さっそくベッドシーンが登場した。全裸の2人が主題歌をバックに絡み合う。音楽がストップ。静寂の中、「チュッ、チュッ、チュパッ」という口づけの音と、生々しい息遣いだけが響く。官能的な余韻が残る演出に、うずいてしまった。

 「あれは(効果音や録音ではなく)生音です。女性の塚原あゆ子監督ならではの表現で、過度な演出なしで生々しさが出せたと思います。撮影自体はもっと激しいところまで行ってるんですけどね」

 第2話以降、ベッドシーンはさらに過激さを増していくという。ほかの演技と違うのか聞くと「キャラクターを背負った状態でのシーンですから、他のお芝居と同じですよ。リアルな亀梨和也のキスの仕方とは違いますから」とキッパリ。「じゃあ、リアルな亀梨和也のキスの仕方とは?」と尋ねると、笑いながら「やっぱり好きな人とは濃厚なディープキスがいいですね」とスパッと答える。顔立ちは中性的だが、凄く男っぽい性格の人だ。

 とはいえ、女性ファンから絶大な人気を誇る20代の正統派アイドル。大胆すぎるベッドシーンに抵抗はなかったのか。「初めにお話をいただいた時は返事できませんでした。脚本や役柄に自分が追いつけるのか、モチベーションを持って挑めるのか、凄く悩みました」と迷いがあったことを明かす。

 気持ちが動いた理由のひとつが、制作陣の熱いラブコール。「あなたじゃないと成立しない」「亀梨君と心中する」と繰り返し口説かれた。「そんな熱い思いを誰にも渡したくない、僕が受け取りたいと思いました」。この作品が、今後の仕事や自身のイメージを左右していく可能性があるのは覚悟の上。「制作陣を信頼して身を委ねています。格好良く見られたいなんて1ミリも思っていない。脚本に向き合って、身も心もさらけだしたい」と力強く語る。

 今月2日の制作発表会見では「ジャニーズのセックスシンボルを目指す!」というドキッとする発言も飛び出した。

 「バカなことを言って、面白がってもらおうと思っただけ」と意図を説明する。狙い通り、発言は話題を呼んだ。ただ、過度なリップサービスととられる可能性もあったはずだ。なぜリスクを冒すのか?刺激的な言動の裏には、昨夏に4人体制で再始動した所属グループ「KAT―TUN」を引っ張らなければという思いがあるようにも見える。

 そこを聞くと強い口調で否定した。「それは全くない。グループに貢献したいという責任感はありますが、一個人の仕事をする上でKAT―TUNのことを結びつけたことはないです」

 一方で、自身もグループも新境地を切り開かなければ成長がないという危機感は抱いている。「KAT―TUNとして、振り切ったバラエティーに出ることが多くなった。僕は苦手なんですけど、求めてもらえるのなら、そんなことは言ってられない」。言葉の端々からうかがえるのは、どんな冒険的なことでもがむしゃらにやってやろうという覚悟。そして、自分やKAT―TUNにしかできないものを見つけたいという意欲だ。

 人として、俳優として、アイドルとしての転換期。この作品が終わった時には「こんなにも自分自身をさらけ出せるようになったと、成長を実感できるはず」と信じている。その先に見えてくるのはどんな「亀梨和也」なのか。「誰っぽいなんて言われたくない。自分だけの道を突き詰めたい」。見たこともないようなアイドル像を提示してくれるはずだ。(スポニチ




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| - | 2015/02/13 05:34 | |

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| - | 2015/02/12 05:24 | |















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