☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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背負うということ

この2日間、舞台挨拶ご苦労様。
参加された方も、ご苦労様。

ツイレポを読んでいると、質問形式のすごく楽しい時間だったと感じます。

そして、昨日も今日も、こう語ったそうです。

この作品を背負って、違う形で初日を迎えたい・・・


最近、徳川家康の遺訓を目にした。

人の一生は重荷を負うて遠き道を行くがごとし。
急ぐべからず。
不自由を常と思えば不足なし。
こころに望みおこらば困窮したる時を思い出すべし。
堪忍は無事長久の基、いかりは敵と思え。
勝つ事ばかり知りて、負くること知らざれば害その身にいたる。
おのれを責めて人をせむるな。
及ばざるは過ぎたるよりまされり。

これを読んだとき、思わず「亀の生き方だ!」って思った。
だから、舞台あいさつで「亀が背負う」と言ったと聞いたとき、思わずこの遺訓を思い出した。
家康と同じ考え方なら、亀はきっと天下を取ることができると思うし、そうなってほしい。

亀にとっての天下は、もちろんKAT-TUNを1番すること。
そして、亀自身が、仕事で結果を出し、KAT-TUNの亀梨和也としても、役者亀梨和也としても、多くの人に認められることだと思う。


それと、舞台挨拶で、6月には今はまだ詳細は言えないけれど、チケットのあるお仕事がくると言ったそうです。
どんな仕事なんだろう。
楽しみです。


さて、昨日の亀ラジ。

徐々に徐々に、今年のKAT-TUNの全貌が、見えてくると思いますので、まずこの2日間の僕らのアプローチというものを、受け取って頂いて、「あっ、KAT-TUN、こんなことすんだ」っていうのを感じてもらえるライブに、なればいいなっていうふうに、思ってますんで、そちらの方もぜひぜひ。
アルバムをひ引っさげないで、ライブを単体でやるっていうことも久しぶりなので、まあ、そういった意味で、僕らも凄く、ちょっといろいろな狙いのもと、やっていきたいと思いますんで、楽しみにしていてほしいな、と思います。


アルバムを引っさげないライブ。
いえいえ、KAT-TUNには、ライブで歌ったことがない名曲がたんまりありますから、全然構いません。
カップリング特集なんていうのも、いいですね。
とにかく、楽しみです。


それから、3月14日付のオリコン。
KAT-TUNは2位で、7,536枚の売り上げで、トータル144,350枚となりました。
同発さんは、ドームのCDが加算され、現在の差は4万枚くらい。
明日も、ドームのCDが加算されますから、どうなるかわかりません。
でも、やれることはやりました。
あとは、KAT-TUNが24作連続1位であることを祈るばかりです!!


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続きは、私の変な夢のことです。




舞台挨拶で、亀が「赤西」と言ったそうですね。

実は、私、3日前、変な夢見たんです。

これは、あくまでも夢の話で、相当セカラブの影響を受けてるんですけど・・・。

なぜか、私と亀は恋人という設定らしい。
亀は、毎日仕事に没頭しており、仕事に対して何か悩んでいる感じがしていて、どうにか支えたいんだけどどうしていいかわからない私。
そんな時、仁が登場(夢の中に出てきたのは、初めて)。
で、「亀梨、元気にしてる?何かあったら俺に相談しろよ。」って言って帰って行った。

ある日、亀から、「重要な仕事があるから、一緒に来て欲しい。」と言われて同行した。
重要な話がなんだったは忘れたけど、その話を聞いた私は、「そんなに焦らなくてもいいんじゃないの?」と言ったの。
そしたら、「俺のことなんもわかってない。」と喧嘩になってしまった。(セカラブの影響大!)
どうしたらいいのかわからなくなった私は、なぜか仁に相談しようと思って電話した・・

・・・で、目が覚めた。

そしたら、その日が女性セブンの発売日で、テキストで「アイドルなんてあと1年かな…」と語っていたというのを知ってびっくりした。
そして、今回の舞台あいさつで亀の口から仁の名前が出たと聞いて、またまたびっくりした。
もしかしたら、なんか予感がしてあんな夢を見たのかもしれない。

亀にとって、6人であったことも、5人であったことも、KAT-TUNであったことには変わりない。
そういう時期を経てきて、今のKAT-TUNがある。

最近、少しずつ過去を語れるようになったような気がする。
時間が経った分、大人になれたということなんだなと思うし、人間として強くなった。
過去のことを客観的に見れるようになったんだなって思う。
同時に、自分にも徐々に今の自分に手ごたえというか自信を感じてきてるんだと感じる。

30才は、亀にとって、いろんな意味でもターニングポイントでだ。
亀自身もだけど、KAT-TUNにとっても、これからの仕事の成果や方向性が問われる時であり、大事な時期。
だから、今いろんなことで悩んだり、考えたりしていると思う。

そんな亀の思いを支えていきたい。
そう改めて思った。


| 亀梨和也 | 23:27 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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