☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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20150318ザ少年倶楽部プレミアム

今回のプレミアムも、感動で胸がいっぱいになった。
本当に神番組だと思う。

屋良くんや風間くんたちとのトーク。
彼らのジャニーズとしてのいろんな想いを聞けたし、それ以上にたくさんの貴重エピソードも聞けた。

ってか、金八の映像が観れるなんて思わなかった。

風間「亀梨が、カラオケに行った時に、TOKIOの、『愛の嵐』を、3回連続で入れた時に・・・。」
亀「えー、マジ? 全然覚えてない。」
風「『お前なんなん?』ってゆったら・・・。」
亀「なんでだろう?!」
風「『お前なんなん?』ってゆったら、したら、すげーキラキラした目で、『オレ、この曲、好きなんです!』。 」

この時の亀も、びっくりしたまんまるな目をしていて、かわいかった。
キラキラ輝いていた。

「KISS KISS KISS」のフルバージョン。
どんだけエロいの!
Mステとは違って、KAT-TUN特有の妖艶さが漂っていた。
やはり、少クラで歌うのは、違った感覚があるのかなあ。

そして、圧巻は、プレミアムショー。
もう最高すぎて、リピが止まらない。
4人4様の衣装も、すごく似合ってた。

「Will Be All Right」。
4人バージョンで、それも大人な感覚で聴けるなんて思わなかった。
本当にすばらしい楽曲だと思うし、ぜひ4人バージョンを聞きたいって思っていたからすごくうれしかった。

「MESSAGE FOR YOU」、「MY SECRET」と、彼らの世界が広がる。
生バンドがまたいい。
彼らの歌声をさらに素晴らしくしてくれてる。

「PERFECT」。
楽しそうな4人。
私を救ってくれたこの曲を、こんなに楽しそうに歌う4人に感動!

Mステで歌った時より、格段と力強く、そして美しく、楽しく歌い上げる4人。
逞しくなったよね。

ラスト、カメラが引いていく。

PERFECT MY FRIEND PERFECT YOUR MIND
回り道でも一番前
誰も歩いたことない道を歩こう


まるで、この歌詞にリンクしているよう。
彼らの進む道は、どこまでも続く。
そして、KAT-TUNがもっともっと大きく成長し、進化していく。
そんなふうに感じた。

KAT-TUNの音楽は、ジャニーズなんだけど、他のジャニーズが真似できない世界観を持っているって思う。
やっぱり、KAT-TUNは最高。
東京ドームのライブが、ますます楽しみになってくる。

そうそう、ゆっちがウインクしたから歌詞がぶっ飛んだと言った亀。
ナイス、ゆっち。
でも、確かに、ゆっちがいきなりウインクしたらそうなるわ。

ザ少年倶楽部プレミアムへの感想はこちら


さて、大石静さんのブログ。
これを読むと、セカラブの最終回は、なんかハッピーエンドとは言えないような感じもします。
お互いが新たな道に進む?
それとも・・・。

静かの海

こんだけ、最終回が気になるドラマも久々です。
ひと恋以来かな。
あのときも、どうなるのかすごく気になったし、いろいろと想像しましたもんね。
でも、ハッピーエンドになってうれしかった。
いまだに、橋の上で弘人が菜緒にプロポーズして抱き合っているシーンが浮かんできますもん。

大石さんの作品は、どちらかというとあまりハッピーエンドにならないそうです。
セカラブもそうなのかしら・・・。
どんな結果になるにせよ、気になるし、楽しみでもあります。


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続きは、私事です。





平成26年度は、新人看護師80名強の教育担当として、いろいろとお世話をしてきた。
最後の研修のラストに、新人たちが1年間頑張ってきた研修風景の写真のスライドショーを作り流すことになった。
その担当に、私がなった。

新人たちの写真を見ていると、何かエールを送りたいと思うようになった。
で、いろいろな曲を聴いて、スライドショーのBGMを「Will Be All Right」に決めた。

スライドショーを作るため、何度も「Will Be All Right」を聴いて作っているうちに、KAT-TUNのことやら、ドリボのことやら、いろんなことが浮かんできた。
そして、この歌詞を新人へのメッセージにしたいと思い、スライドショーに入れた。

スライドショーを流したとき、新人たちは食い入るように観ていた。
きっと、いろんなことを思い出してたんだろうな。
最後は、しんみりしとし、涙ぐんでいる子もいた。

4月は、目をキラキラさせていた新人たち。
6月は、何もできない自分に、自信をなくし、表情はl暗かった。
10月は、少しずつ仕事もできるようになってきて、明るい表情がみれるようになった。

しかし、まだできないことも多く、スタッフの一員として見られない悔しさや辛さも感じていた。
叱られたことも少なくなかっただろうし、やめたいと思ったことも何度もあっただろう。
1年間、新人看護師として、本当に大変だったと思う。

でも、3月の彼ら、彼女たちは、立派になっていた。
力強ささえ感じた。

そんな新人にエールを送ることができてうれしかった。
同時に、「KAT-TUNの曲って、いいですね。」と言われたこともさらにうれしさを増したことは言うまでもない。


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