☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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KAT-TUNにハマったキッカケ

4月25日の亀ラジ。

KAT-TUNにハマったキッカケの紹介。

一通目のメールは、「先輩グループ目当てで買っていた雑誌にKAT-TUNが載っていた事」。
全員が本当にギラついていて、「アイドルだよね?この人達。」という衝撃を受けたと。

その当時は確かにあの、結構やっぱジャニーズといえば白い衣装みたいなのがお決まりだったんですよね。
僕らぐらいですよ、たぶんデビュー、あんなギラギラしていたの。
ま、それ以降、KAT-TUNが出てからは、ま、それこそね、後輩君達は、ちょっとそういう、ジャラジャラ系もOKになっていったけど、俺ら最初ジャラジャラしてたらめちゃくちゃ怒られてたからね、当初。
そんなんつけてとか、で、なんかカッコつけで、全然、顔も、世間の皆様にばれてもいないのに、サングラスとかつけて通ったりとかしてて。
「あんた達はまだ、顔を売らなきゃいけない時期なのにサングラスなんかして、外しなさい。」って、超怒られてたけど、全然つけてるみたいな。
ホントにもう、たくさんの方たちに、ご指導ご鞭撻を頂き、今に至るなと。


本当に、当時はギラギラしていたよね。
今もギラギラしている。
すごくいい意味で、そう大人なギラギラとでもいうのかな。

「LIPS」を聞いてから興味がわいたというメール。
最初正直、ジャニーズ自体に興味がなく、特にKAT-TUNは、チャラチャラしているという最悪のイメージを持っていたと。
しかし、ある時なぜか「LIPS」を聴いて、「誰が歌ってるんだろう!」って凄く興味がわいて調べてみたら、KAT-TUNだった事を知って、とてもビックリした・・・。

KAT-TUNは最悪なイメージ・・・、ま、そういうことも、言われてましたね、はい。
チャラチャラしたくてしてたしね。
まだに僕はチャラチャラしたいですよ、ハハハハ。


いえいえ、今も十分にチャラチャラ感はありますから。
でも、ちゃんと状況をみてそのチャラチャラ感を出してる。
大人になったと思う。

みなさんが、「ごくせん 2」、パート2でハマったという方が、ホントにたくさん、いらっしゃるという事で、その中から何枚かご紹介していきたいと思います。
まあ、でも、メジャーにさせてくれたのはやっぱ、この作品ですよね・・・、うん。


私も、その一人。
あれから10年、ずっと好きでいます。
いえいえ、当時よりも、もっともっと好きになってる。

亀のツアーに対する想い。

いやホント、ライブってね、僕、思うんですよ。
いろいろないきさつがあって、やっぱ、皆さんが観に来てくれているから。
まあ、僕らはね、ホントに1つのツアーで何十公演とやるけれど、やっぱ、一公演一公演は、やっぱ違った想いというか、それは毎回本番始まる前、思うところなんでね。


亀の仕事に対する想い。

僕もうホントに、いろいろな仕事に取り組んでねえ、こういうふうに言っていただける、こうして応援してくださってる、みなさんに、まだまだ見たことのない景色を、「亀梨和也」という人間の経験とフィルターを通して、何かね、ま、こういうラジオの場であったり、お仕事で、返せて行けたらなあというふうに、うん、改めて、思いました。

亀の想いが、すんと心に響く。
ラジオっていいなと思うし、これからも亀を通じて、たくさんの景色を見たいと思うし、同時に亀と喜びを分かち合いたいって思う。

久々に聴いた、LIPS、絆。
この2曲とも、私の中ではKAT-TUNの楽曲の中で上位にあるものなので、すごくうれしかった。

そして、東京ドームのライブについて。

5月9日、10日に行われます、KAT-TUN、東京ドーム公演も、ぜひぜひ楽しみにしていただきたいなと。
今回は、その、まあ、1年間通していろいろな仕掛けが出来たらよいなという、思いもありつつ、この東京ドーム公演もそうですけれど、そういった意味を込めて、「quarter」というタイトルをつけてるんでね、みなさん、この名前からいろいろ想像して、楽しみに待って頂けたらなあと、思います。



ドームのチケ、お友達分の譲るチケです。

【譲】
5月9日 1塁側9通路34列2枚(定価のみで、バラ可)


 
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続きは、私がKAT-TUNにハマったきっかけです。





私がKAT-TUNにハマったきっかけは、もちろんごくせんで亀堕ちしてから、KAT-TUNというグループを知ってからです。
まず、楽曲が、ジャニジャニしていなくて気に入った。
ギラギラなとこも、チャラチャラしているとこも。

ライブもすごく楽しい。
彼らの世界観も大好き。
そして、彼らのライブに行けばいくほど、また楽曲を聴けば聴くほどさらにハマっちゃって、今に至るって感じかな。

それに、KAT-TUN自体、本当にいろいろとあり、その都度、逃げもしないで真っ向から取り組み、それを乗り越えていった彼らに共感したというのもあるかもしれない。
の10年の彼らの成長はすごくて、ますます輝きを増している。
そういうところもKAT-TUNをずっと好きでいるゆえんだと思う。

そこで、質問企画ではないけれど、みなさんがKAT-TUNにハマったきっかけは何ですか?
教えていただけれらうれしです。


| 亀梨和也ラジオ | 06:24 | comments:10 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

こんにちは。お久しぶりです。ブログは拝見させてもらっています。お仕事、大変そうですね。体調に気を付けてくださいね。
話は変わりますが、私が亀ちゃんにはまったのは、CHAIN コンサートからです。当時小2の息子の付き添いで行ったコンサート。元々、知り合いに誘ってもらったので、もちろんあまりKAT -TUN の事は知りませんでしたが、会場での亀ちゃんに一目惚れ。今では、息子と娘と三人でおうえんしています。昔のドラマを見たり、昔のコンサートDVDを見たり。皆さんのように歴史は長くないですが、私たちなりにハイフンとして、亀ちゃんについていこうと思います。(娘は上田くんのファンですが)
ryuryuko さん、これからも宜しくお願いします。

| yukimama | 2015/04/29 18:45 | URL |

スポーツ新聞掲載の亀ちゃんの写真

ryuryukoさん、こんにちは(≧▽≦)
KAT-TUNにハマったきっかけは、ダンナが「ごくせんまたやるんだね~」と言って見せてくれた、2004年のスポーツ新聞で、ごくせん第2シリーズのキャストにジャニーズ事務所KAT-TUNから亀梨和也(18)が抜擢されるという内容の記事があって、そこに亀ちゃんの顔写真が載っていて、その亀ちゃんの写真を見たとたんに「誰っ!?このキレイな男の子はっ!?」と完全なる一目惚れです(*´д`*)
『この人すごく好きだわーッ!!亀梨和也18歳、うわぁ未成年の男の子を好きになるなんて犯罪だわ』と思いましたが好きな気持ちは止まりませんでした(≧∇≦)
ごくせんをもちろん初回から毎週見てどんどん亀ちゃんを好きになり、ウタワラだったかと思いますがKAT-TUNを見てKAT-TUNの中で歌う亀ちゃんを見てKAT-TUNが出る歌番組をチェックするようになりました(o^O^o)
生で亀ちゃんを見たいとずっと思っていましたが初コンサートは女王魂と遅く、FCに入ったのもKAT-TUNが5人になってからですが、母と参戦した東京ドーム女王魂のアリーナ席で亀ちゃんから指差しファンサをいただけて一生亀ちゃんについていこうと誓ったのです(≧∇≦)☆
金八先生第5シリーズや光一君が司会のポップジャムも見たり見なかったりしていたのですがその時はまだ亀ちゃんの存在に気付かずにいたので、気付かなかった自分自身がすごくもったいない事をしたなぁと後悔もしましたが、今の最新の亀ちゃんが大好きなので一生亀担で4人のKAT-TUNと新しい景色をずっと見ていきたいと思います(o^O^o)☆

| ゆきこ | 2015/04/29 12:39 | URL |

私も小田切竜に一目惚れした事から始まります
ドラマ以前に、
テレビ誌の「冬ドラマ特集」みたいな記事の“写真”に目が釘付け、、
宝塚の男役?って思った
男性のようにカッコイイ女性?
それとも、、
女性のように綺麗な男性?
不思議な魅力に既に惑わされてますよね
でも、素直に好きと認めたくなくて(笑)
写真は良くても実際はイメージ違うかも~と抵抗しつつ、、
ドラマをチラ見してみたら、、
やっぱりカッコよくて~!!
完全に堕ちました!!
20年ぶり位にアイドル誌買いに行ってみたりして、、
亀梨和也について知り
同時に、KAT-TUNというグループも知る
すると、どこからか情報を仕入れた旦那が、BSで番組やってるらしいと教えてくれて、、
月二回って事で、、
待ちわびて待ちわびて、、
やっと!!
歌って、踊る、KAT-TUNを見た
楽曲も大人な感じでステキだし
彼らもセクシーだと思った
まだデビューしてないのにこの“華”は凄い!!
なのに面白い事もやっちゅう可愛さもあって~!
それから、KAT-TUNのDVDを買ったりして、、
そんな時、体調にちょっと違和感があり
もしかしたら命の期限が近いのか、、?
だったら、、それまでは笑って過ごしたい
亀ちゃんとKAT-TUNだけを自分の為に残し
他には何も要らない
、、そう思った
KAT-TUNのデビューを見たい
それまで生きていられるだろうか、、
、、すぐに、命に別状ないとわかるわけですが
この時に思った事はそのままで
亀ちゃんとKAT-TUNだけが私を熱くさせますね
デビュー時に
「先輩の通った道ではなく険しい方の道を歩いて行きたい」
と語った亀ちゃんだけど
まさか本当になるとはね
でも、一つ一つ願いが叶っているのも事実ですね
あれから10年
いろいろあったけど
しあわせだったと思える
年を重ねた分、また、あの時の思いを抱きますが
これからも、、
亀ちゃんとKAT-TUN以外何も要らない

| 琴音 | 2015/04/27 20:40 | URL |

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| - | 2015/04/27 13:59 | |

私がKAT-TUNに嵌まったきっかけは、やっぱり「ごくせん」で亀堕ちし、KAT-TUNというグループを知り、デビュー前の「海賊帆」というDVDて゜どっぷり嵌まってしまいました。
ジャニーズの正統派グループにはあまり興味がなくて、KAT-TUNのギラギラして不良ぽいところ、楽曲がよい意味でジャニーズぽくないところが大好きでした。
KAT-TUNというグループには、6人体制、5人体制そして現在の4人体制があります。
その時々に思い出や良さがあるけれど、私は今の4人体制が1番好きです。
過去も全て受け入れて、最近は個々に色気を纏って大人の艶と実力を身につけたKAT-TUN
歌にダンスにビジュアルに、パフォーマンスのスキルの高さはハイフンの自慢です。
これからもずっと同じ景色を見ていたいです。

| みちこ | 2015/04/27 04:00 | URL |

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| - | 2015/04/27 03:05 | |

KAT-TUNに嵌まったキッカケ

こんばんは!ryuryukoさんがお元気のようで安心しました。

質問企画の「KAT-TUNに嵌まったキッカケ」ですが、
東京にいた娘の所で少クラを視たりして、何となくは知ってたんですよ。ジャニーズの中では歌やダンスはそこそこ上手いなぁと。その程度だったんです。
でも娘が戻って来て毎回視るようになったのが2004年からで、KAT-TUNが丁度少クラのMCを担当した時から、KAT-TUNは先輩や他の歌手の歌をどんどん歌うようになって、と同時に歌もダンスもメキメキ上手くなっていった。特に仁亀コンビの歌の上手さとセンスの良さは群を抜いていました。
だから嵌まったキッカケは「少クラ」のMCを担当した事かも知れません。
SAMMERY辺りからか、KAT-TUNの曲調が大人っぽくなって、今にして思えばその時にKAT-TUN独特の色が付いたんじゃないか?と思いますね。特に暮れのKAT-TUNライブ「海賊帆」に向けて作った(これは後から分かったのですが)「GOLD」「I LIKE IT」を視た時は歌とダンスの素晴らしさにゾクゾクする程魅了されてしまいました。この子達は、他のジャニーズとは明らかに違う!って思ったんです。
そして「ごくせん2」ですよ。暮れからもうKAT-TUNの仁亀コンビが準主役で出る事が大きな話題となって、その時は私は亀ちゃん寄りの仁亀坦だったんです。二人で居るのが当たり前だった。何やらせても面白いし、上手いし、息が合ってるし、お互いに頼って、カバーしあってもいた。KAT-TUNの将来についてもよく話してるってアイドル誌でも亀ちゃんは言ってて。
それがデビューしたとたんにあんな事になってしまって。
本当にKAT-TUNにしたらやっと、やっと目標にしていたデビューが出来たのに…人生って本当に分からないものだ…とつくづく思いましたが、と同時に残された5人の、特に亀ちゃんのファンに対する対応の素晴らしさに私は感動してしまったんです。亀ちゃん自身もショックは大きかった筈だし、それでなくても矢面に立たされて精神的にも大変な状況だったのに、自分のファンだけじゃなく仁君のファンにも心を寄せて励ましてて、彼の思い遣りの深さを知った時に完全に亀ちゃん落ちしたんです。
その後も亀ちゃんのファンに対する思いは更に深くなっていってる。それは他のメンバーも同じで、色々あっても今4人の心がひとつになって同じ方向を向いてることが、メンバー同士もハイフンもみんなが分かり合って信頼し合ってるのが凄く感じられるから、私は今、KAT-TUN最高!って心から言えます。

| ズンコ | 2015/04/26 22:46 | URL |

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| - | 2015/04/26 22:36 | |

魅力的

いつもブログを読ませていただいています。ありがとうございます。

孫2人いる60代のばあばです。
私が初めて亀ちゃんを知ったのは
「野ブタをプロデュース」でした。
日テレの新ドラマ紹介?の番組で
野ブタをプロデュースが紹介され
作者に興味があり気になっていて
若い方向けのドラマだけど見てみようかな、と初回から視聴しました。

主人公の修二を見たとき、何だかわからないけど、ドキッとしました。
何か修二に私の心が掴まれたかんじでした。
年齢ではないですね‼️
それからというものネット巡りの日々。
えェ〜ジャニーズなの⁉️
ちょっと意外でした。
所謂、正統派な感じではないと思ったから、亀ちゃんゴメン、ですね。

未だにジャニーズには、ちょっと距離をおいています。
でも、亀ちゃんは大好き。
そして、亀ちゃんからのKAT-TUNも大好きです。

遠い遠い存在の人だし、パホーマンスを通しての亀ちゃんを見ているわけだけど、でも人柄は、人のほんの些細なところに表れてくるし、言葉の端々に感じられますよね。
そういう意味で、亀ちゃんはありのままの人だと思います。

人として魅力的です。
私は、ライブにも行けないしハイフンなんて言えないくらいだけど、でもライブのDVD、CD、映画、ドラマは必ず観たり聴いたり購入したりしています。
これからも、ハイフンの端くれですが一生応援していきたいし、亀ちゃんには人として本当に幸せになって欲しいと願っています。

こんなこと書くと可愛いハイフンさんに寂しい想いをさせちゃうけど、亀ちゃんにいいお嫁さんが来るといいな。

| さくら | 2015/04/26 22:30 | URL |

お久しぶりです。

私も、小田切 竜ちゃんのキラキラなお目目としなやかな容姿に、堕ちました。それから、KAT-TUNがデビューして、Jっぽくない彼らの楽曲やら、チャラチャラしてる中にも懸命で、キラキラ輝いている彼らにハマりました。
でも、彼らのライブに参戦したいと思ったのは、某所で楽しそうに歌って踊る彼らの姿を見てからです。
以来、KAT-TUN梨は考えられない体質となりました。
もうすぐ、ドームで彼らに逢えると思うと、毎日ドキドキが止まりません。
(心臓が悪いわけではありません。)
今回は、2日目に初参戦のハイフンさんと参戦します。楽しみです!

| 悠 | 2015/04/26 12:07 | URL |















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