☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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真剣な眼差し

先日のGoスポ。
上田さんがいなかったので、MC亀としての登場。
ちゃんと番組進行している亀に、しみじみ成長したなって思う。

特に、ワイプに映る亀の真剣な眼差しは、どの映像をも見逃さずに、しっかりと見届けるという姿勢を感じる。
仕事にかける想いの強さを感じてしまう。

ドミニカの取材では、本当にのびのびとした亀が見ることができる。
少年のように、すべてに関して大きな関心を持っているし、そのひとつずつに感動している。
亀の眼差しから、その感動が私たちに伝わってくるし、亀の想いを感じることができるって思う。


さて、「女子SPA!」のエンタメに、KAT-TUNの記事の載っています。

ジャニーズなんて関係ない!? KAT-TUNを右往左往させる番組「タメ旅」

 貴種流離譚(きしゅりゅうりたん)という物語の類型があります。これは、「若い神や貴人が、漂白しながら試練を克服して、神となったり尊い地位を得たりする物語」を指し、古典ではスサノオ神話や源氏物語がこれにあたります。
そして、現代のジャニーズ貴種流離譚ともいうべき番組が『KAT-TUNの世界一タメになる旅!』(TBS)なのです。
『KAT-TUNの世界一タメになる旅!』、通称「タメ旅」は、KAT-TUNの4人が各地で人とふれあいながら「タメ」になることをする旅バラエティー番組。同番組は、特別番組として5回放送されたのち、2015年4月からレギュラー化されました。

 レスキュー隊を思わせるコスチュームに身を包んだKAT-TUNの4人は、さすがの凜々しさ。しかし彼らの前には、決して逆らえぬ“3つのルール”が立ちはだかるのです。
 1つ目のルールは、「番組からの指令は絶対」。2つ目は「お金は遣わない」。3つ目は「すべて自分たちの力で交渉すること」。
 これに翻弄されるKAT-TUNの右往左往っぷりが、実に好ましいのです。ぶっちゃけ私たちは、ジャニーズだからって腫れ物にさわるような扱いのKAT-TUNなんて見たくない。
 おびえながら毒ヘビを捕獲したり、洞窟の奥深く湧き水をくみに行ったりと、汗みどろになって頑張るKAT-TUNのなんと頼もしいことか。こんな4人が見たかった!

 で、困難なミッションをクリアしていく「本題」もいいのですが、何を隠そう「タメ旅」の真の見どころは別にあるのです。それは、KAT-TUNの見せる“スキ”!
 たとえば、疲労困憊して眠る4人を襲う“寝起きドッキリ”。寝顔に熱い八重山そばを押しつけられて、飛び起きるリアクション……もいいのですが、ガン見すべきはうっすらヒゲが伸びてきた中丸さんのアゴであったり、寝ているうちに外したらしいマスクが片耳にかかっている田口さんだったり、叩き起こされてジャージの胸がはだけ、乳首を掃除機で吸われてしまう上田さんの身悶えだったりするのです。
 また、湧き水で作った水炊きを食べる場面では、「これがどんなにウマイか」伝わればよかったのでしょうが、目を奪われたのは画面の端でかいがいしくアクを取る亀梨さんの姿でありました。
 鍋肌をそっとなぞってアクを取り、肉を取りわける亀梨さん。ザク切りにした野菜を鍋に入れる亀梨さん。喜ぶみんな。ステージでは最高にクールな4人だけれど、地上に降りた天使の素顔をかいま見れる瞬間です。
 ロケでカラダを張っているぶん、KAT-TUNの喜怒哀楽も愛すべき“スキ”も特盛りでこぼしてくれるのが「タメ旅」のいいところ。(女子SPA!


ステージでは最高にクールな4人だけれど、地上に降りた天使の素顔も持っている。
KAT-TUNの魅力は、際限なく深いと改めて思う。

そして、何より、タメ旅が全国放送になることを願うばかり。
観れない地域にいる私は、観たくてたまらないもの。


それから、こちら。


うれしいですね!
記録更新がずっと続くよう祈るばかり。
そのためには、タメ旅などで彼らの新たな魅力を多くの人に見てほしいですね。


さて、あと3つ寝たら、なんとライブ当日!
亀ラジで、「おもいっきり楽しんでもらえるよう、今、絶賛リハーサル中!」と言ってた亀。
めちゃくちゃ楽しみです!


☆ドームのチケ、お友達分です。

【譲】

5月9日 40ゲートスタンド5通路28列 2枚
5月9日 22ゲートスタンド28通路47列 1枚


 
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続きは、私の想いです。




ネパールの大地震。
報道されるたびに、被害の大きさを目の当たりにして胸が痛みます。
地震によりお亡くなりになられた方々へのご冥福をお祈りするとともに、被災された方々に心からお見舞い申し上げます。


さて、先日私の病院で初めて災害訓練が行われた。
連絡系統がうまくいくかということを重点において行われたが、いろんな問題があり、今後それに対して改善していくこととなった。

でも、それ以上に、現場にいる私たちの動きがこれからの大きな課題となる。
特に、救命センターの患者さんの半数以上が人工呼吸器がついており、自分では動けない。
電気、水、酸素の供給が止まったらどうするのか、人手をどう配置するのか、その連絡方法はどうするのかなどなど・・・、対策のマニュアルはあるが、実際に起こった時には動けないと思う。
だから、実際に訓練を行う必要がある。

「災害は忘れた頃にやってくる」という言葉があるように、他人事ではなくいつ起こってもおかしくないことであり、身近なこととして取り組んでいかなければならないと思う。


| 亀梨和也 | 12:08 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

ryuryukoさん、こんにちは。今週のライブとても楽しみですね。

ありがたいことに両日ライブに参戦できます。土曜日は他G坦の友達と参戦します♪お互いに思いっきり楽しみましょう。

職場が変わり、3月下旬からTV、雑誌等を全くチェック出来ず、今日DVDとタメ旅を観て亀&KAT-TUNへのスイッチが一気に入りました。


タメ旅ぜひ全国で放送して欲しいですよね。ヲタでなくても絶対に彼らの印象が変わると思う…。たくさんの人に彼らの体を張った姿を見て欲しいです。私も要望に協力します。


自然の力の前では人間は本当に無力、それでも出来るだけのことをするために、情報、組織ルートの整備の必要性は感じます。

そう思いながらも何もしていないのですが…。

| Chizu | 2015/05/05 17:47 | URL |















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