☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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フランク

少クラプレミアムのリピが止まりません。
もう、何度見たことか。
末っ子の次女の中2の次女は、タキツバの新曲がお気にで、すぐにダンスも覚えて踊ってるし。

他のジャニーズグループも、いろんなアーティストとコラボしていますが、それは一緒に歌うって感覚が強い。
でも、プレミアムショーはただのコラボではないと思う。

コラボの意味は、「共同制作」「共同作業」。
セッションの意味は、ジャズなどで、演奏者が集まって演奏すること。

つまり。KAT-TUNのコラボは、共同制作であり、セッションであり、アーティストの方と一緒の音楽を作り上げているって感じがする。
だから、毎回、コラボする方々との化学反応に感動し、新たなKAT-TUNの魅力を知り、何度もリピしたくなるんだと思う。


それから、アントニーが亀と偶然BBQ場で隣り合わせになった話を「よしログ」でしている。

アントニーは、同期のしゅんっていう芸人さんと、お世話になっているテレビのスタッフさんとでBBQをしていた。
で、隣に見覚えのあるかっこいい人いるなと思っていたら、それが亀だった。
亀は、その日が舞台が始まる前の最後の休みだったので、家族と一緒にBBQをしていて、亀から誘われて、一緒にBBQをすることになった。

アントニーは、亀とテレビのスタッフさんと話していた。
でもしゅんさんは、なんと亀のお父さんと2人でさし飲みしていた。
「いやあ、ジャニーズを子に持つと大変ですよね。」と、しゅんさんがお父さんに言っていたそうだ。
しゅんさんは、お父さんに相当気に入られて、帰るときお父さんが、「和也、今度鍋パーティーやるとき、しゅんくん、絶対呼べよ。」と言ったそうだ。

よしログ KAT-TUN亀梨とアントニーが偶然BBQ場で隣り合わせに

アントニーと一緒にBBQしていのかと思ったら、家族としていたんだ。
舞台前で忙しかった中、こうして家族と一緒のときを過ごせてよかった。
塚本さんから、亀は「超フランク」だと言われていたけれど、このエピソードもそのひとつだと思う。


それから、竜ちゃんマニュ。
読んだら、メンバーの仲の良さがすごく伝わってきた。

タメ旅でオーストラリアに行ったら、たくさんの思い出作ってきて!
でも、私たちにも、少しでいいから、思い出の写真を見せてね。


タメ旅の要望、がんばりましょう!

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続きは、私の想いです。




俳優のつるの剛士さんが、安全保障関連法案について「『反対反対』ばかりで『賛成』の意見や声も聞きたいなぁ」とツイッターでつぶやいたところ、同法案に反対する人たちからは「公平ぶった発言」と「賛成派」扱いされ、猛バッシングにさらされているそうだ。

また、美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長は、報道ステーションの報道が、完全に安全保障関連法案反対に偏っており、両方の意見をバランス良く報道するという原則を完全に放棄しているとの理由で、スポンサーをやめることにしたそうだ。

私も、偏った報道に不信感を持っていたから、これでは国民に対してちゃんとした情報を与えていないと危惧していた。
そういう意味では、マスメディアの威力は、本当に恐ろしい。
社会に対する影響力も大きく、白を黒に、黒を白に変えてしまうことさえもできてしまうような気がする。


大事なのはメディアに翻弄されず、真実を見極める目を鍛えること。
何が真実なのか、自分で見極めることが自立することになるんだと思う。

それは、芸能界でも言えること。
マスコミの影響力は大きい。

推されている人が、イコール人気があるとは限らないが、テレビにたくさん出ていると人気があると思われてしまう。
だから、テレビなどの露出は大事になってくる。

今のKAT-TUNは、本当に露出が少ない。
KAT-TUNって活動してないのではって思われてしまうよね。

新規ファンを獲得するのも、表にでなくては難しい。
彼らのパフォーマンス、それはジャニーズ的でなく、またエグザイル的や韓流的でもない、彼ら独自のエンターテイメントの世界を多くの人に見てもらいたいと切に思う。
きっと、魅了されると思うもの。

そのためには、もっと露出を増やしてほしい。
もちろん、一般人である私たちの力でどうしようもない部分もある。
けれど、それは要望だったり、番組に出たときの感想だったり、そういう積み重ねが露出を多くすることに、少しでもつながると思ってる。



| 亀梨和也 | 23:30 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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| - | 2015/09/21 09:13 | |















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