☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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賞賛に値するステイタス

アメリカの有名誌「ローリングストーン」の『歴代最高のボーイバンドソング50』にKAT-TUNの曲がランクインしたとのこと。
昨日は、英語だったのでよくわからなかったのですが、今日は日本語での記事が出ています。

アメリカの有名誌『ローリングストーン』の『歴代最高のボーイバンドソング50』にKAT-TUNの曲がランクイン!

アメリカ・ニューヨーク発の雑誌『ローリングストーン(Rolling Stone)』が9月24日(現地時間)に『50 Greatest Boy Band Songs of All Time(歴代最高のボーイバンドソング50)』を発表。日本では唯一、KAT-TUNの『Real Face』がランクインした。『Real Face』はKAT-TUNが2006年3月22日にリリースしたスガシカオ作詞、松本孝弘作曲のシングルで、デビューしたばかりのグループがミリオンセラーを突破したことで注目を集めた。

(略)

世界的に有名な雑誌にKAT-TUNの「Real Face」が選ばれ、動画入りで紹介されている。『Real Face』は、KAT-TUNという6人のメンバーから成るボーイバンドのデビューシングルで、リリースしてすぐ国内のヒットチャートを席巻し人々を熱狂させ、2人のメンバーが離れたにも関わらず、デビュー以来10年近くヒットチャートで連続1位をキープしていることなどが解説されている。

KAT-TUNの曲はカラオケで歌うのが難しいと言われており、「誰もが口ずさめる大衆性」は薄いが、楽曲を通してパフォーマンス性、幅広い音楽性はアイドルにとどまらないものがある。日本人にとどまらず海外のファンが多いのも、グローバルに通用する楽曲、音楽性によるところが大きいのだろう。そして、今回世界的ミュージシャンと肩を並べて『歴代最高のボーイバンドソング50』に選ばれたことは、賞賛に値するステイタスだ。来年はデビュー10周年のKAT-TUN、さらなる活躍を期待したい。

(ライター:佐藤ジェニー)

アメリカの有名誌『ローリングストーン』の『歴代最高のボーイバンドソング50』にKAT-TUNの曲がランクイン!


確かに、KAT-TUNの楽曲は大衆性は薄いものが多い。
でも、彼らのパフォーマンスは、ジャニーズアイドルの域を超えてる。
だからこそ、『ローリングストーン』の『歴代最高のボーイバンドソング50』に選ばれたんだと思う。

そう思うと、彼らががっつり踊って歌うところを多くの人に見てもらいたなあ。
彼らのパフォ-マンスのすごさを見て、認めてほしい。

事務所の推しがなくても、こうやって周りから認められることは、次につながる何らかの印なのかもしれない。
10周年を契機に、今後の活躍を大いに期待したい!


さて、KAT-TUNは、オーストラリアでタメ旅のロケをしているみたいですね。
どんなタメ旅を送ってるんだろう。
オンエアの予定はないけれど、すごく楽しみです。


セカラブ。
Blu-rayが届きました!!

じっくりと、ゆっくりと、秋の夜長に楽しみたいと思いつつ、ちょっと仕事が立て込んでいるため、やることが多くで不可能な状態。
来週の休みに、一気見しようと計画してます。


タメ旅の要望、がんばりましょう!

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続きは、私事です。




今日は、災害看護研修「専門職としてのスキルアップ」に参加してきた。

世界で起こるマグニチュード6.0以上の地震の2割は、日本で発生しているそうだ。
だから、いつ災害が起こってもおかしくない状態。

しかし、人間は危機感を持ち続けて生きていられない。
忘却することは、人間の性でもある。
だからこそ、災害に対して、組織化、システム化を構築し、訓練を義務化して評価・修正をすることを常に行っていかなければならない。

その中で、災害救援時のリーダシップについて学んだ。

優れたリーダーの4つの戦略
1.人を引きつけるビジョンを描く
2.あらゆる方法で「意味」を伝える
3.「ポジショニング」で信頼を勝ち取る
4.自己を創造的に活かす

(「優れたリーダー」に必要な4つの特性)

リーダーシップは人格の問題であり、災害時にどう信頼を勝ち取るかが、みんなをまとめうまく動かすことになる。
それは、平時からの信頼が必要である。

また、災害が起こると、そこには急激に膨張した医療・保健福祉ニーズがおこる。
しかし、医療・保健福祉資源は限られている。

その中で、看護師として何をしないといけないか。
平時と同様の医療を提供するためにはどうすればいいのか。
その時の瞬時の判断力や決断力も必要となってくる。

今回は概論ではあったけれど、本当にすごくタメになった。




| KAT-TUN | 23:59 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

知る人ぞ知る

一番バックアップすべき筈の事務所が推さなくても…という言葉は余りにも寂しい事だけれど、KAT-TUNにはハイフンだけじゃなくKAT-TUNと一緒に仕事をした人達、メンバーと仕事をした人達、もの作りを共にしてきた人達、KAT-TUNに関わり、彼等の辛さや大変さをしっかり見てきた人達は、彼等の魅力を一番知っていて応援してくれていると思うんです。沢山の番組を持たなくても、一つ一つを丁寧に律儀に携わって来た姿は、こんな風に海外にいる人をも、ましてや音楽を専門にしている評論家をも魅了していることが、この世界的に有名な雑誌によって明らかになった訳ですね。
「知る人ぞ知る。」

どんな事があってもKAT-TUNであることの芯はぶれることはない。…と言うことが出来るのは、これまでの彼等を見てきたハイフンとしての確固たる自信がありますし、
こんな風にその道に精通した方々に分かっていて貰えることは、彼等の自信にもなることでしょう。

| ズンコ | 2015/10/01 18:41 | URL |















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