☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

ギリギリで生きてるからね

『CARADA』「コーヒーカップ」篇 。
めちゃくちゃかわいい。
いえいえ、めちゃくちゃ面白い。
我が家の家族も大爆笑!

それにしても、お目めぱちくり亀のかわいいこと。

亀「ギリギリで、生きてるからね。」

笑い飛ばす彼ら。
そうだよね。
ギリギリに生きていても、それを笑いに変えるくらいの余裕があるってことだよね。
彼らには、十分な力があるということだ。

そのためにも、要望はがき、頑張りましょうね。
そして、プラスなことを吐いてマイナスを吹き飛ばし、必ずハイフンの願いであるKAT-TUN存続を叶えましょう。


それから、こんなアンケートがあったんですね。

新監督の就任、ルーキー入団、選手移籍――プロ野球はストーブリーグ真っ只中。各球団のファンはスポーツニュースを見るたび「来季はどんな戦いになるのだろう」とアレコレ想像していることだろう。そこに登場する“自称・野球好き有名人”たちのコメントを聞いて、その見識の広さに感心することもあれば、反対に「わかってない!」と憤ることもあるのでは? そこで、20~30代の男性会社員200人に、野球好きとして知られる男性有名人のなかでプロ監督にしたら面白そうな人について、アンケート調査した。(協力/アイリサーチ)

〈プロ野球監督をやらせてみたい男性有名人TOP10〉
(全16人から上位3位まで選択。1位=3pt、2位=2pt、3位=1ptで集計)
1位 中居正広(SMAP) 231pt
2位 石橋貴明(とんねるず) 150pt
3位 亀梨和也(KAT-TUN) 123pt
4位 武井 壮 119pt
5位 上地雄輔 107pt
6位 上田晋也(くりぃむしちゅー) 77pt
7位 北村晴男(弁護士) 56pt
8位 徳光和夫 55pt
8位 小泉孝太郎 55pt
10位 有吉弘行 54pt

亀に寄せられたコメント。

「見識があり、いろいろな選手のことを知っている」(26歳)
「野球センスがありそうだから」(27歳)
「いろんな企画で野球を極めようとしているから」(30歳)
「野球が好きだし、若いので斬新な発想をすると思うので」(37歳)
「ゴーイングで一生懸命だから」(29歳)

こちら


亀が頑張っていることを認められてると感じましたね。
すごくうれしいです。

そして、Mステスーパーライブ2015にKAT-TUNが出演しますね。
こちら


こちらも要チェックです。



こちらも頑張りたいです!


要望の書き方は、こちらです。

1日1回の番組アクセス!

怪盗山猫

タメ旅

タメ旅の要望、がんばりましょう!
TBS<ご意見・ご感想をメッセージフォーム
チューリップテレビ(TUT) <お問い合わせ
北陸放送(MRO) <Eメール:mro@mro.co.jp>
毎日放送(MBS) <メールフォーム
テレビ山口(TYS) <Eメール:hensei@tys.co.jp>
テレビ高知(KUTV) <ご意見・お問い合わせ
RKB毎日放送 <ご意見・ご感想
琉球放送(RBC) <ご意見・ご感想・お問い合わせ



FC2ブログランキング 
ジャニーズブログランキング



続きは、私の想いです。




「紆余曲折のない人生などあり得ない。安定した生活など歴史上どこにもない。」

これは、青色発光ダイオードの開発で、2014年のノーベル物理学賞を受賞した中村修二さんの名言だ。
確かに、生きていれば、いろいろな紆余曲折はある。

でも、KAT-TUNに関しては、そのひとつひとつがあまりにも大きすぎる。
そのたびに、みんな傷つき、いつもギリギリで生きてるんだって気がする。

正直、KAT-TUNの辞書には、「安定」って言葉がないのかもしれないね。
でも、そんな彼らだからこそ、放つパワーはジャニーズの枠を超えている。
大きなパワーを持ち、君臨した輝きを放ち、独立国たる風格を持っている。
その独立国が、今、存続の危機にさらされている。

3人が存続を望んでも、残念ながら決定権は事務所。
でも、私たちの要望が存続の後押しになるなら、頑張らなきゃいけないって思う。

改めて、「コーヒーカップ」篇 。
何度も見ていたら、笑っているのに涙が出てきた。

3人の心中を思うと、本当に複雑だし、私たちの心中も、もちろん複雑だ。
「前向きになろう」といいつつも、正直なかなかすぐにはなれない。
自分の心を奮い立たせていると言っても過言ではない。

でも、要望はがきを書いていると無心になれ、複雑な思いが薄まる。
画才がないから、文字だけなんだけど、はがきに大きな文字を書くと、私たちの想いが伝わるような気がする。
その願いが叶うって思える。

1枚、また1枚、さらに1枚と書いていく。
いつまでこうして書いていけばいいのかわからないけれど、独立国が存続するという結果が出るまで、みんなで頑張っていきたいね。
その向こうには、必ず明るい未来があると思うもの。



| KAT-TUN | 22:39 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT