☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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野ブタパワー

少クラプレミアム。

第一回ワールドプレミアム大賞受賞者は亀。
進化系投げキッスは、究極のツンデレ。
って、これも亀のハピバのための長ーい前フリ。

30歳の抱負。

「自分が二十歳を迎えて、KAT-TUNというグループが、デビューできて、この10年、本当、いろいろな、ことがあったんですけど。すごい貴重なというか、誰にも経験ができないようなこの10年を、亀梨和也として、経験させてもらったなあという、そんな、10年でしたし。いよいよね、30代という、新しいお付き合いが始まるので、みなさんのお力も借りつつ・・・、何か、また新しい・・・部分で、しっかりと、表現できたら・・・いけたらいいなと思っております。」

素敵なプレゼントに大喜びの亀。
もうね、総集編をこのような形にしてくれて、スタッフさん本当にありがとう。

そして、この番組を卒業するとのお知らせ。
濃厚な2年だったし、スキルアップになった、そんな言葉に、少クラのスタッフさんに感謝の気持ちでいっぱいだ。

と、同時に、これで終わっちゃうとうい事実。
もちろん想像はしていたけれど、実際に発表されると辛くなる。
本当に寂しい。
悔しい。

とても楽しみにしていた10周年だったから、こんなに辛くて悲しいものになるなんて、これっぽっちも思っていなかった。
何度希望の痛みを胸に刻んだらいいのか・・・。
この怒り、辛さ、口惜しさ、寂しさを、どこに吐き出したらいいのか・・・。
ツイでも、みなさん今の想いを吐露していたけれど、その気持ちすごくわかる。

次回の山猫の予告。


山猫が堀北真希ちゃんに出会ったとき「野ブタパワー」と言ってた。

もしかしたら、今の私の心を救うには、「野ブタパワー」が必要なのかもしれない。
それは、次回の山猫で少しは注入されるような気がする。





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続きは、私の想いです。




KAT-TUNというグループは、一般受けするグループではない。
けれど、KAT-TUNの世界観にハマったら、そこから抜け出せない。
それくらいパワーのあるグループだ。

だから、ありえないことが本当に起こっても不思議ではないのかもしれない。
普通とは違う、やはり二次元の世界のグループなのかも・・・と思ったりもする。

解散ではないことはわかってる。
正直、充電期間にはいることのメリットとデメリットを考えると、どちらがいいのかわからない。
未来が見えないことへの不安もある。
でも、もう彼らが決めたことだ。

亀「この先、僕達自身がしっかりと道筋を示し、未来に向かうべきだと話し合いました。個々がKAT-TUNと言うグループをしっかりと背負い。個々が力をつける。時間を費やすこと。今のKAT-TUNには必要な事だと。」

雄「グループの現状や、今後のグループの歩み方を考えた時に、メンバー個々の成長が今必要であると判断しました。これはグループにとっての『充電期間』であり、理想とするグループ像を目指す為に必要な時間であると考えます。」

竜「KAT-TUNというグループをしっかりと見つめ直した結果この充電期間中に個々のレベルアップをしっかりとしていき、機が熟したら再集合してまたKAT-TUNというグループとして皆様の前に立ちたい。と思いました。」

3人のメッセージを何度も読み返す。
現実を思うと、いろいろな想いが入り混じってしまうけれど、きっと彼らは、それぞれがスキルアップして、KAT-TUNとしてパワーアップして戻ってくるに違いない。

彼らが充電期間に入ろうが、私の毎日は変わらない。
亀とKAT-TUNであふれる毎日を送るつもり。
そして、彼らからの「再集合!」との声を待っていようと思ってる。



| KAT-TUN | 01:08 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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| - | 2016/02/18 18:24 | |

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| - | 2016/02/18 11:54 | |















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