☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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尖る

亀カメラ 「亀梨和也のDESTINATION」

”愛”はいつも亀梨和也の真ん中にある・・・

亀を好きになったときから、それは感じていた。
でも、年を重ねるうちに、上手に愛し愛されるようになった気がする。
いい感じで、大人になった。

良い評価でも悪い評価でも、人から何かしら反応をもらえるところが、この仕事の怖さであり醍醐味であると思う・・・

数年前だったら、ちょっと強がってるって感じたかもしれない。
でも、今の亀は、この言葉通り、どんな評価をも真摯に受け止め、自分の肥やしにしてるって感じる。
改めて、強くなったなと思うし、いい男になったなと思う。

30代になってもアイドルを続けるってすごく難しいことだと思う・・・
それでも、やりたい・・・

今、個人としては、芝居ができることが楽しくて仕方ない・・・
でも亀梨和也のベースは、ジャニーズであることだと改めて思う・・・

亀は、アイドルであることを自覚しているし、常にベースをジャニーズに置いている。
このスタンスは、ずっと変わらない。
微塵たりともブレてない。

ブレない意志があれば、どの道だって楽しく進めるはず・・・
結果、自分の想像以上に面白い場所にたどり着いているんじゃないかな・・・

これからも、きっと私たちが想像できない素敵な景色をたくさん見せてくれると思う。
ますます楽しみになる。

HOROSCOPEで、今年はとくに「尖る」がキーワードだとある。
「人の気持ちを敏感に察知できるうお座ならではの優しさをもっていますが、それを上回るくらいの欲求を信じて武器にしてください。」だと。

「仕事は命がけでやれ。
丸くなるな、尖れ。」

これ、元トヨタ自動車株式会社社長の渡辺捷昭さんの言葉で、私の大好きな名言だ。

「何かをするときは命をかけろと言っています。命をかけなければ、いいものはできない。途中で妥協したら、ろくなものはできない。それからあの人の意見を聞き、この人の意見を聞きとやっていたら角が取れていく。角を取っては駄目なんです。徹底的に尖っていてもらいたい。むしろ角を付けて大きくなってほしい。三角形の角を取って丸くしたらどんどん小さくなってしまうではないですか。」

意見を聞くことは大事。
でも、自分の意思を貫くことも大事。
このバランスをうまく調整して、尖って、大きくなっていく。

今の亀を見ていると、それを実践していると感じる。
そして、ますます光輝いていくと思う。


亀梨和也30歳!「イイ男と言われるように頑張る」

毎週土曜夜9時から放送中の「怪盗 山猫」(日本テレビ系)の撮影現場で、2月23日に30歳の誕生日を迎えた主演のKAT-TUN・亀梨和也をサプライズで祝うイベントが行われた。

山猫(亀梨)らのアジト・ストレイキャットでの撮影時、スタジオが突然暗転し、ハッピーバースデーの曲とともにサプライズでケーキが登場。

共演者の成宮寛貴、広瀬すず、大塚寧々、佐々木蔵之介らの拍手に包まれ、ケーキの前に立った亀梨は「わー! ありがとうございます」と、笑顔でロウソクをフーッとひと吹き。続いてスタッフから亀梨と“同い年”の'86年製のシャンパンのプレゼントが贈られた。

亀梨は「30歳ということで、表情や芝居が急激に大人っぽくなると思いますが(映像が)つながるように…(笑)。一人の男子としてより自覚を持って、“イイ男”と言われるように頑張っていきたいと思いますので、引き続き皆ささんよろしくお願いします」と抱負を語り、笑顔を見せた。(Smartザテレビジョン


今でも十分「イイ男」だ。
でも、亀は、もっともっと「イイ男」になっていくと思う。

そして、このニュース。

「怪盗 山猫」がトップ 「あぶない刑事」も急浮上 

国内外の2万本以上のコンテンツが楽しめるインターネット動画配信のHulu(フールー)の人気ランキングを発表する「Hulu月間ランキング」。2016年1月度(1月1〜31日)の国内ドラマ部門は、亀梨和也さん主演の1月ドラマ「怪盗 山猫」が初登場首位を獲得。海外ドラマ部門は「ウォーキング・デッド」が5カ月連続のトップとなった。(毎日新聞


うれしいですね。


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続きは、私事です。





別の病棟のスマファン(木村くん担当)の上司。
廊下などで会うと、これかのSMAPについて、KAT-TUNについて、2人で話をしてる。
「SMAPの25周年のライブはあるのか?」、「KAT-TUNの充電期間はどれくらいか?」などなど。

しかし、はたから見ると仕事の話をしているように見られるらしい。
それほど真剣だとか。

そういわれるたびに二人してク苦笑するんだけど、ファンにとっては真剣な問題。
ライブ命だもんね。
で、最後にかわす言葉が、「いつか、二人で笑って話すことができることを祈ろう。それまで信じて待とうね!」なの。
これが、少しでも早く現実になることを、切に願っています!!


| 亀梨和也雑誌 | 20:42 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

こんにちは!

ryuryukoさん、ブログの更新ありがとうございます。
思わずコメしたくなりました。
というのも、私の会社の新年会の一番最後のテーマが、
「KAT-TUNのこれから先について」だったんです。
最初は、周りにいる人から「KAT-TUNどうなるんですか?」
という話だったのが、いつの間にか、社長の耳に入り、
KAT-TUNのグループについての話になり、
今後どうしたら好いか?なんて・・・
会社の営業活動・企業の成績の話よりも真剣に話はじめ・・・
思わず引いてしまいました。
うちの社長ってこんな人?
KAT-TUNの事、気にしてくれてたんだ!
喜んでよいのか?ちょっと疑問でした。
でも、一般Pでも心配してくれて、
やっぱり、ありがたいことですね。
お体大切にして下さい。

| 亀悠 | 2016/02/27 11:13 | URL |















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