☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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スペシャル

「anan」1994号。

KAT-TUNの表紙が際立ってた。
ブルーが似合う。
白シャツが似合う。

「とにかくスペシャルな1年でした。」と亀。
いいことも悪いことも含めて、すべてが特別なことだったよね。
その経験がいい意味で、彼らの肥やしとなっている。

亀「更なる可能性を広げる1年にしなくちゃね。」
竜「波乱万丈をプラスにできるグループだと信じています。」
雄「かたちを変えるグループだと前向きに捉えたい。」

3人になることは本当に残念ではあるけれども、決まったことは仕方ない。
もう誰が悪いとかどうとか、そんなこと思うより、これからの彼らに期待していくほうが気持ちがいいし、彼らのためにもなる。
時間とともに、そう思えるようになった。

もちろん言えないことも多々あると思うけれども、常に前向きにとらえていく彼らは素敵だ。
カッコいいし、尊敬するし、ますます彼らを応援したいと強く思う。

それから、T-SITEの記事にananの撮影裏話が載っています。

亀梨さんは剛柔自在の表情とポーズを繰り広げ、射抜くような視線がカメラにばちっと合って、モニター越しでもはっとするような熱を感じました。どっきどき。


ナイトシャッフルでも、撮影の模様がオンエアされたけれど、そのときも同じだったな。
そして、なんといっても、最後の文章に涙が出た。

4月からは3名になり、5月から充電期間に入るKAT-TUNの、4名の姿。ひとりひとりのすばらしい人生とKAT-TUNを、これからもずっと応援します! わたしたちずっと「ハイフン」ですから。


井出卓也さんのブログにも、ハイフンとしての熱い想いが綴られています。

「はいふんぶろぐ」



本当にいろいろな想いはあるけれど、彼らの再始動を待つしかない。
それまでは、私たちハイフンも素敵な充電期間を過ごし、彼らを応援し続けないといけない。
これからも、KAT-TUNとずっとスペシャルな時間を過ごせるために。


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続きは、私事です。




昨日、後輩から、「3人になっても、”KAT-TUN”なんですか?頭文字が足りませんよね。」って言われた。
この質問は、よくされる。
そのたびに、私はこう答えてる。

「KAT-TUNってグループの名前には、歴史があるの。6人のときがあり、5人のときがあり、そして4人のときがあった。人数は減ってきたかもしれないけれど、彼らも一緒にKAT-TUNというグループを作ってきたし、それは紛れもない事実。
KAT-TUNって、俯瞰的に見ると、形を変えてら進化しているグループだから、彼らの頭文字がそのまま残っていてもおかしくはない。」

職場には、ジャニーズも含めて様々なグループのファンがいる。
みんな熱いファンだから、自担の話になると止まらなくなっちゃう。
今回のKAT-TUNのことも、みんな心配してくれてありがたかった。

また、音楽やスポーツなどの趣味にハマっている人もいる。
本当に様々な人がいるなって、改めて思う。

でも、そういう支えがあるから、激務な救命センターで、頑張って働くことができるんだと思ってる。



| 亀梨和也雑誌 | 12:34 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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| - | 2016/03/04 15:28 | |















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