☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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しゃべくり007の亀、かわいい!

しゃべくり007の亀。
もう、かわいすぎて、どうしましょって感じ。

アヒル口も、舌ペロや首をかしげるところなどちょっとしたしぐさが、超かわいい。
なのに、さすがジャニーズのセックスシンボルであるだけあって、かわいい中にも色気が漂ってる。

亀の30歳の誕生日の収録。

上田「30歳を迎えて、どんな感じ?」
亀「ちょっと構えますね。ちょっと、いろんなことに心して挑まないとダメだなというか。」
上田「大人の自覚みたいなもの?」
亀「そうですね。仕事1つに対しても、もう少しちゃんと考えて捉えていきたいなっていうか・・・。」
有田「色気も出て来てるしさ、演技も上手くなってるし、グループ活動もすごい順調で・・・。」
亀「???・・・順調ではありますよ。・・・ホント、それ、今回謝罪したいなと思って。まずですね、5人から4人になったとき、グループで呼んでいただいたんですね。『これから頑張れよ、4人で。』って。で、いろいろグループ内のね、事情とか、ここで解決してもらったりして、ここからだと。今まで2年周期で1人ずつ抜けてるから、『まさか2年後に1人抜けてねえよな?』と、そういう話があって。見事、2年後、メンバー1人が抜けることになりまして。」
有田「ビックリしたよ。俺、ちょっと、罪悪感感じたもんね。」
亀「でも、グループとしては、充電期間ということで、ちょっと新しい形を模索しようという・・・、この期間に入らしてもらうんで。すごくポジティブにというか、僕たち自身も、その後にどういう姿で会えるのかなというのは楽しみにしてるんですけど。」
上田「みんながそれぞれパワーアップしてね。新生KAT-TUNとして・・・。」
有田「ちゃんと復活するんだろうね?してよ!」
亀「はい。する予定です。」

亀の作った「自分にご褒美蕎麦」がおいしいということで。

有田「亀梨くん、店開きなさいよ。」
亀「ちょっと、KAT-TUN抜けるわけにはいかないんで。」
有田「気持ちわかるけど。」
上田「わかってもらわなきゃ困る。そりゃあ、KAT-TUNのほうが大事よ。」

触れにくい話題を、くりーむしちゅうのお二人がうまく振ってくださってることに感謝。
一般視聴者の方にも、今後のKAT-TUNのことが伝わるって思う。
さすが、KAT-TUN派だけのことはある。

そして、「(復活する)予定」という言葉に、亀のいろいろな想いを感じた。
今までだったら、「します」と言い切ると思う。

しかしながら、3回もグループの形は変わってきた。
その都度、周りに迷惑をかけてきたし、グループとしてのイメージダウンは免れない。

亀の描いたグループ像とは全然違った道のりを経てきた。
同時に、「未来に絶対はない」という現実を受け止めざるを得なかった。

でも、「KAT-TUN抜けるわけにはいかないんで。」ときっぱりと言い放った亀。
その決意は固いし、亀の心の中では、絶対に復活すると断言していると思う。
だが、まだ充電期間がどれくらいかは未定だ。
それゆえに、「予定」という言葉を使ったんだと思う。

亀の言葉を信じていれば間違いない。
だから、5月からは、個々の活動を応援しながら復活の日を待とうと思ってる。


料理する亀を見て思ったんだけど、ソロ仕事として、料理番組もありだよね。
「亀梨和也のチャtッチャッとごはん」なんていうのもいいなあ。
MOCO'Sキッチンにゲスト出演でもいいだけど。
なんて、思わず妄想しちゃった私です。


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続きは、ビルボートの週間チャートについてです。





ビルボートの週間チャート1位だから、オリコンでの連続1位、ほぼ確定ですよね。
うれしい!!
ってか、ハイフン、本当によく頑張った!

充電期間に入る前に記録更新したことは、絶対に次につながる!
復活の日が待ち遠しいです。



| 亀梨和也 | 23:59 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

デビューから26作連続首位!

やりましたね!
KAT-TUNの皆さん、26作連続首位おめでとうございます!
このKinKi Kidsに次ぐ歴代2位の記録を更新できたのは、楽曲の素晴らしさ、KAT-TUNの歌唱力、ハイフンの頑張りに加え、SMAPファンの応援やドラマファン等々色んな方が買ってくれたお陰でもありますね。そんな皆さんに感謝!ですし、今後も見守って頂けたら…と、ちょっと欲張った願い事をしてしまいました(笑)
今回のシングルでは、ライブを意識したのか?カップリングが今までにも増して攻めていたし、楽曲として素晴らしく、メロディラインの殆どを亀ちゃん・上田君・中丸君の3人で歌っていて、しかも納得のハーモニーが出来上がっていて、KAT-TUNの未来に「行ける!」という絶対的な確信が持てたのはきっと私だけじゃないでしょうし、ハイフン皆にとってもそれは凄く大きな糧になるだろうと思いました。

| ズンコ | 2016/03/08 12:34 | URL |















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