☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

京セラドーム 4月20日 レポ③

MCレポ。
内容が間違っているかもですが、ニュアンスで読んでください。


亀「すっごい暑いね。亀汁出まくりだよ。」
雄「お客さんがいるからっていうのもあるよね。」

雄「大阪は久しぶりですよね。」
亀「大阪って、KAT-TUNとしては、思い出があるところだよね。10回公演やらせてもらったりとか、単独のカウントダウンもやらせてもらった。」
雄「ありがとうございます。」
竜「思い出いっぱいだよ。」

雄「今回のライブは、ベストアルバムを中心に作ってます。あと、みなさんに事前に募集した人気曲の上位を取り入れています。」
亀「それって、10周年でやりたいって言ってたよね。」
竜「だから、今回の構成は、10周年らなではっていう構成ですよね。」
雄「わかりやすい説明ありがとうございます。」

亀「オープニングのGOLDって、俺らが16、17くらいの時の曲でしょ?俺と上田が16、17で、中丸が32。」
雄「なんでジャニーズシニアなんだよ!」
亀「この10年間、そう思ってました。」
雄「上田と同級生!」
亀「さっき、上田と話していたの、(ゆっちのために)赤いチャンチャンコ買わなくっちゃって。」
雄「冗談じゃないよ!」
亀「新聞とか見づらくなったんじゃないの?」
雄「老眼じゃないよ!」

雄「名古屋公演ではなかったけど、今日は俺、イジられるのか?防ぐよ!」
亀「3人体制だからね。」
雄「今、3人体制を作っている段階だからね。でも、イジられキャラ、断る!」
亀「じゃあ、俺、やるよ。」
雄「どうぞ、どうぞ。」
竜「やれっていったら、やりますよ。」
雄「じゃあ、俺やるよ。」
亀・竜「どうぞ、どうぞ。」
雄「まるでダチョウ倶楽部みたいだな。」
亀「この際、KAT-TUN倶楽部って名前にする?」

雄「10周年ということで思い出話をしたいね。」
竜「俺、久しぶりに大阪くるってことで気合入れてたら、財布忘れてきました。で、この辺にお世話になった(ゆっちを指す)。」

亀「懐かしいエピソードというと、少2の春ですかね。」
雄「ジャニーズに入ってないね!」
亀「拾ってくれて、ありがとうございます。」

亀「大阪と言ったら、タコ焼きですよ。ドリームボーイで、大阪梅田に1ヶ月くらいいたんだけど、18で子どもだったから外に出れなかったの。息抜きが欲しかった。」
雄「17、18で舞台やってたんだ。」
竜「亀梨くんって、最年少座長だったんじゃない?」
亀「正式には言われてない。」

ゆっちが、指を眼鏡の下に入れて汗をぬぐった。
会場から、笑いが起こった。

雄「お客さんのイジリは許してないからね!間違えているからね!亀梨くんと上田くんはメンバーだからいいけど、お客さんは許さない!!」
竜「芸人さんみたい!」

亀「俺の思い出話、いいですか?」
雄「いいですよ。」
亀「食の楽しみをみつけたいって思ったんですよ。」
雄「俺は、17で食の楽しみをみつけたいって思ったことない。」
亀「タコ焼きを買ってきてもらったんですが、そのあとシオタコ、ネギポンを買ってきてもらった。あのネギポンにどれだけ癒されたか。」
雄「ネギポンって大阪のもの?」
亀「ここ10年じゃない?」
竜「東京じゃない?」
亀「NO、NO。」
竜「NO?」
亀「NO、NO、NO。」
雄「YES、YES、YES。」
亀「俺ら、これだけで楽屋で話ができるな。」
雄「今、3人の構図を模索しているんですよ。」

話しながら、ゆっちは膝を曲げたり伸ばしたりしてる。

亀「なぜ、膝のストレッチしてるんだよ!イジるなっていいながら、そういうことしてる。」
雄「ごめん。」
亀「まさか、スーパーサイヤ人になろうと思ってるの?」
雄「イジるのやめてくれる?」
竜「後ろから見たら、トイレに行きたいのかなと思った。」
雄「ホントにアイドルのライブかよ!」
亀「(かっこつけて)ああ、アイドルのライブだよ。」

雄「昔GOLDをやっていたとき、ジャラジャラ小物を持っていた。だから、名古屋では筒を持っていた。」
亀「杖を持っているのかと思った。」
雄「イジんなよ。」
竜「ウケなかったって言ってたじゃん。ウケたかったんでしょ?」
亀「今回は、何持ったの。」
雄「刀を持ちました。」
亀「ああー。」
雄「高校生のときのGOLDって何か持ってやってなかった?」
亀「僕は、強い気持ちを持ってやっていました!」
竜「自分は、あきらめない気持ちを持ってやっていました!」
亀「中丸くんは?」
雄「筒と刀を持ってました・・・、イジるなよ!」

雄「KAT-TUN10周年なんだから、フラットにいこうよ。自然体でいこうよ。イジろうと無理してる!」
亀「俺が?」
雄「普通にしゃべろ!」

コンサートグッズについて振られた亀は、普通にしゃべる。

雄「いいこと言ってるけど、会話がつまんない!」
亀「俺、いつも楽屋ではこうじゃない?じゃあ、いつものコンサートバージョンでいきますよ?遠慮なくやらせてもらいます。」

ベストアルバムが1位だったとお礼を述べる3人。

雄「手前みそなんだけど・・・。」
竜「みその話、やめてもらっていいですか?」
亀「みそを食うのは、ライブのあとにしてくだせえー!」

言葉につまり、うなだれるゆっち。

竜「あきらめない気持ち!」
亀「強い気持ち!」

「頑張れ」と励まさたゆっち。
デビューしてからずっと1位をとれた話をする。
亀が、「うれしいですよね。」と感謝の気持ちを話している最中、ゆっちは給水している。

亀「真面目な話をしているときに・・・、突っ込まれてーのか突っ込まれたくねーのか、はっきりしろよ!」
雄「ごめん、普通に給水してた。」
竜「感謝の気持ちを言っている時に、水を飲みますか?だっせーメガネかけやがって!」
雄「バカにしないで!今日のMC、思わしくないわ。」
亀「上田、中丸くんのテンションが下がったらいけないから、謝ろう。」
竜「いいよ。」
亀「謝るよ。このあと出てこなくなったら困るから。過去に、出てこなかったメンバーがいたじゃん。」
雄「やめろ!知らない人が、インターネットでしらべるじゃないか!」
竜「俺を見てそういったら、俺みたいじゃないか!俺じゃないからね!!」

そう言って、2人ならんで、ゆっちに謝る。

亀・竜「おじいちゃん、ごめんなさい。」

2人とも声がぴったりだった。

雄「上田、頬の傷、なんですか?」
竜「え、おまえ、忘れたの?! おまえがやったんじゃないか!」
亀「マジか!上田、大丈夫か?!中丸の伝説の左爪!!」

雄「この人、名古屋でもやっていたんですよ。」
亀「そのこと、触れていいの?」
竜「触れていいよ。海賊がテーマだからやったの。おまえの刀と一緒だよ。」
雄「ファンが心配しているかもしれないと思ったから聞いたんだよ。」
竜「大丈夫。僕は元気です。」

熊本地震が起こったことで、自分たちが何かできないかと思って、募金箱を設置したとゆっち。

亀「こうして、ここに集まることが当たり前のことではないんだと改めて感じますし、今日、本来、来るはずだった方々がいらしゃったと思いますが、その人たちの分も僕らが全力でひとつになって、終わった後にその方たちに分けてあげてほしいと思います。後半戦も気を抜かずにひとつになりましょう!」
竜「1人1人の力が集まれば大きくなると思いますので、みなさんご協力お願いします。」

雄「これからは、この船に乗って、KAT-TUNと時空の旅に出かけたいと思います。」
亀「俺、その話、聞いてないよ!」
雄「締めの話だよ。そんなのなしにしようよ!」
亀「はい、わかりました!」
雄「しづらくなった・・・。」

雄「後半も、ぜひお楽しみください!出航でーす!!」


KAT-TUNへの応援メッセージ募集



FC2ブログランキング 
ジャニーズブログランキング



続きは、チケ譲渡のことです。





チケの譲渡

下記のルールを必ず守ってください。

*譲る、または交換のみとさせていただきます。
*日にち、枚数(分割可かどうか)、連絡先(携帯、またはスマホ)を書いて、隠しコメでお願いします。
*座席決定後ドタキャンやマナー違反等しないようお願いします。
*金額は、定価+手数料でお願いします。

早急に対応したいと思っていますが、仕事もあるので遅くなる場合もありますことをご了承ください。
また、チケ譲渡の連絡でメールの数が半端ないため、直接のチケ譲渡のメールや連絡先がパソコンアドレス、連絡してもメールが届かない場合などに関しても、対応はしないことにしていますのでご了承ください。



【譲】

4月30日  東京ドーム 2枚連番(分割不可) (40ゲートスタンド 1塁側 7通路 27列)当日手渡し 半券返却希望


今回のチケ譲渡で、交渉がうまういったとの連絡ありがとうございます。
ひとりひとりへの返信はできず、申し訳ありません。
でも、うまくいってよかったです。
東京3days、楽しみましょう!!




| KAT-TUNコンレポ | 22:03 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

| - | 2016/04/23 23:23 | |















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT