☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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魔法の声

FM NACK5 79.5MHz エフエムナックファイブの第245回 番組審議会 報告。

FM NACK5の第245回番組審議会が、4月21日にさいたま市浦和区内で行われ、片岡直子委員長(詩人)、中島祥雄委員(大宮西武ビル代表取締役社長)、PANTA委員(ミュージシャン)、高山委員(埼玉県県民生活部青少年課・総務企画担当・主幹)が出席して行われました。FM NACK5から石田専務取締役、片岡常務取締役、深川編成制作部長、山村編成制作部担当部長、村木編成制作部担当部長、松本編成制作部担当部長の6名が出席しました。
今回は、3月12日(土曜日) 午前10時20分から50分まで放送した「KAT-TUN 亀梨和也のHANG OUT」を委員の皆様に試聴していただいた後、ご意見を頂戴しました。この番組は、KAT-TUNのメンバー亀梨和也さんが土曜日の朝に素顔でリスナーと向き合う番組で、放送回では「卒業シーズンに聞きたい・贈りたいKAT-TUNソング」をリスナーから募り紹介しています。委員の皆様からいただいたご意見は次のとおりです。

◎番組の中の卒業ソング1位に選ばれた曲の歌詞が素晴らしく、パーソナリティーの亀梨さんは等身大の自分の言葉で曲紹介も上手くしていて聴き易かったです。ジャニーズのファンでなくてもすんなりと彼らが歌っている卒業ソングの歌詞が入ってきたので、亀梨さんのファンでない人が聴いても良い番組だと思います。
◎さすが5年間も続いている番組らしく、内容も良くトークも上手く安定していますが、もっと攻めた番組にして、NACK5だからこそできる彼の新しい魅力を引き出す企画があってもいいのかなと思いました。
◎ラジオなので難しいと思いますが、もう少しゆっくりと聴けたら良かったのかなと思いましたが、土曜日の朝にはふさわしい軽快な番組でした。また、子供と親の共通の話題となるジャニーズの音楽は素晴らしいと思います。
◎亀梨さんの声はファンにとっては「魔法の声」というらしく、こういう番組にファンの人は何かあっても救われるのだなと思いました。是非、長く続けて頂きたい番組です。
エフエムナックファイブ


亀ラジを聴いていると、本当にすごく和む。
そこにはやんちゃだったり、こだわったり、ハマったりしている亀がいるものね。

低音で、ハスキーで、甘くて、セクシーな声。
亀の声は、本当にいろいろな和音に包まれているような気がする。
「魔法の声」っていう意味が、すごくわかる。

それに、常に自分の言葉で私たちに発してくれている。
だから、信じられるし、亀のすごさを感じることができる。

本当に亀が好きだ。
そう、改めて思えるし、これからもずっとラジオを続けてほしいと思う。


KAT-TUNへの応援メッセージ募集



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続きは、チケ譲渡と私事です。




チケの譲渡

下記のルールを必ず守ってください。

*譲る、または交換のみとさせていただきます。
*日にち、枚数(分割可かどうか)、連絡先(携帯、またはスマホ)を書いて、隠しコメでお願いします。
*座席決定後ドタキャンやマナー違反等しないようお願いします。
*金額は、定価+手数料でお願いします。

早急に対応したいと思っていますが、仕事もあるので遅くなる場合もありますことをご了承ください。
また、チケ譲渡の連絡でメールの数が半端ないため、直接のチケ譲渡のメールや連絡先がパソコンアドレス、連絡してもメールが届かない場合などに関しても、対応はしないことにしていますのでご了承ください。



【譲】

4月30日  東京ドーム 2枚連番(分割不可) (40ゲートスタンド 1塁側 7通路 27列)当日手渡し 半券返却希望


今、職場でライブグッズのボールペン使ってる。
ものすごく書きやすいし、後輩たちが「めちゃくちゃ、おしゃれ!」と大絶賛を受けている。

そして、必ず聞かれることは、「KAT-TUNは活動休止なんでうか?」ってこと。
私は、そのたびに、笑顔でこう答えてる・。

「充電期間です。個人でたくさんのエネルギーを培い、KAT-TUNとして復活した日には、めちゃくちゃすごい光を放ちますよ!」と。





| 亀梨和也 | 22:36 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

ずっとKAT-TUNファン、ラブなの(笑)

23日に発売になった「ポポロ」で、TOKIOの城島君とV6の坂本君が対談をしてるのですが、その中で後輩の話になりKAT-TUNの名前を出した城島君「僕は、充電に入ると言っているKAT-TUNが今後どんなグループになるのか、凄く期待してるんだ。」 坂本君「そんな事するグループ、居ませんでしたからね。」 城島君「後輩ながら、楽しみでもあり、ある意味怖いぐらいの存在だと思ってる。」 坂本君「茂君はKAT-TUNの今後が気になるんだ。」 城島君「昔、社長に呼ばれてデビュー前のNEWSとKAT-TUNがバトルする『SUMMERY』を一緒に観たことがあるんだ。実はそのころからずっと、KAT-TUNファン、ラブなの。」と。本当に嬉しい言葉。まだメンバー皆が20歳前後だったKAT-TUNを見て注目してくれた城島君。それはきっと表舞台だけを見ての評価ではなかっただろうと思う。それからデビューし、1人減っては立て直し、2人減っては立て直し、そしてまた1人減ってしまったこれまでの12年間、確かにジャニーズ事務所のデビュー組としては前代未聞のグループを、私達ハイフンと同じ様に気に掛けて下さっていたんだと思うと嬉しかったし、ここまで見守ってくれたのは彼等が決してへこたれず、グループとして諦めなかったからだと思うし、充電期間…という誰もやらなかった事を敢えて選択したKAT-TUNの心意気を、きっと城島君は頼もしく思ってくれたのではないか?と思っています。城島君に負けず私もKAT-TUNの復活を楽しみに待っていたいと、また改めて思いました。

| ズンコ | 2016/04/26 23:15 | URL |

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| - | 2016/04/26 18:33 | |















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