☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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20160504今日感テレビ「KAT-TUN10ks」

5月4日の今日感テレビの駒井さんのコーナーのレポです。
長々とお宝映像を流してくれました。

最初は、GOLDの映像。

竜「OK野郎ども!最後の出向だ~!」

この煽りもちゃんと入っていた。

リアフェ。

ナレーター「CDデビュー10周年となった3大ドームツアー最終公演。およそ3時間半の公演は、ここまで支えてくれたファンと僕らだけの空間にしたいと、ジャニーズジュニアやバックダンサーは入れずに、3人だけで構成。」

ナレーションのあと流れるBIRTH。

亀「東京~~!!」

ナ「CDデビュー丸10年となる今年3月に発売したベスト盤で、ファンが選んだ15曲も盛り込み、5万5千人の観客と盛り上がりました。」

ドンエバの映像。
超かっこいい!

3輪バイクの竜ちゃん登場。

ナ「今回のライブは、これぞKAT-TUNという要素が詰め込まれたライブでした。」

会場内の赤いペンラの様子が映し出される。

ナ「真っ赤に染まる客席と一体になった演出。」

UNLOCKの映像。

ナ「そして、レーザー、花火、噴水を使った贅沢な仕掛けも。」

3人の挨拶。

竜「グループとしては充電期間に入りますが、個々それぞれ、何ができるかしっかりと探して、成長するために戦い続けます。」

雄「まぁ、すごく、充電期間・・・っていうのをね、話し合いで決定したときにも、やっぱちょっとね、どこか納得できない部分が、やっぱり僕、心の中にあったんですね。これまでのね、出来事も・・・、想像超えるような出来事が3回あったから・・・。そのジャッジは、あまり後ろ向きのものではないんだなと、時間が経って整理がつきました。」

亀「それぞれが、たくさんの力を・・・、付けたときに、心から、KAT-TUNを、守れたと思うし、KAT-TUNの・・・亀梨和也として胸を張って、またここに立ちたいと思います。それまで、みなさん、本当によろしくお願いします。本当にありがとうございました。」

亀の深いお辞儀。
そして会場のあふれんばかりの拍手。

抱き合う3人の映像。
そこには、「熱い抱擁!」との字幕が出る。

ナ「3人が抱き合い、肩を組みながら退場。」

グレジャニの映像。
フロートに乗っている亀。

ナ「しかし、まだまだ終わりません。この日は、アンコール、2回目のアンコールにも応えます。」

喜びの歌。
ゆっちと竜ちゃんが肩を組んで歌ている映像が流れる。

竜「俺は、お前らとKAT-TUNが、大好きだ~!」
雄「俺も、お前らとKAT-TUNが、大好きだ~!」
亀「俺も、お前らとKAT-TUNが、大好きだ~!」

亀の投げチューとお手ふりの映像。

「KAT-TUN」コールに沸く会場。

ナ「会場が明るくなっても、お客さんは『KAT-TUN』の大合唱。すると・・・。」

リアフェを歌うKAT-TUNが登場。

ナ「なんとこの日、2度目となるReal FaceとともにKAT-TUNが登場。」

ピスフルの曲を、跳ねながら歌う亀とゆっちの映像。

ナ「さらに、この日、4度目のアンコールにも応えたKAT-TUN。」

竜ちゃんが、ステージを降りてハイタッチしながら走り回る映像が流れる。
客席に降りたゆっちの映像も流れた。

ナ「メンバーも、ファンとの別れを惜しむかのように客席へ。ギリギリまでファンとの別れを惜しむメンバーたち。」

ラストの映像。

亀「今日は本当にどうもありがとうございました。」

3人のお辞儀。
それぞれ個性があって愛おしくなる。

竜「有言実行な! 絶対デカくなって戻ってくるから!」

手を振ってはける竜ちゃん。

両手を口に当てて、ためてためての投げチューをする亀。
そのあと、会場内を見つめてる。
かわいい顔で「じゃね!」と言ってはけていった。

亀の真似をして投げチューをするゆっち。
そのあとぶりっこの表情をする。

スタジオに切り替わる。

司会:
そして充電期間へ・・・ということになるわけですね。
見守った駒井さん、いかがだったでしょうか?

駒井:
泣きましたよ、やっぱりね、みんな。
ファンのみなさんも泣いたし。
特効から泣いてましたから。泣くんだけど、最後はやっぱり、あそこまで笑顔にしてくれて・・・、中丸くんのは、ちょっと、おふざけのあれ(投げチュー)ですけど。
でも、そうやってみんなを笑顔にして、笑顔を最後に、こう、印象付けて充電期間に入っていったというのが、なんか、すごくKAT-TUNらしいなと思ったし、帰るときのファンが、みんな笑顔だったんですよね。
実は、東京ドームっていうのは、9時・・・が、実は、9時で終わらなきゃいけないんですよね。

司会:
夜の9時ですよね。

駒井:
はい。もちろんね、盛り上がったコンサートで少しはズレたりはするんですけど。
彼らはデビュー前に(東京ドームで)コンサートをやったグループっていうことで初でしたし、その記録は、いまだに破られてないっていう。
今まで、東京ドームでのコンサートも33回を数えるんですね。
今回、東京ドームのほうからもお祝いのケーキを届けられたりしたそうで。
東京ドームのご厚意とか、あと、警備さんとか、いろんな方たちの協力があって、9時20分まで(あった)。

司会:
はー、そうですか!本当に惜しみながらというところですね。

駒井:
そう、だから、みんなが悔いのないようにやる、その充電期間に入れるように・・・というところだと思います。

司会:
3人にでも、東京ドームが狭く感じた?

駒井:
狭く感じた!
あのね、客席のペンライトも演出の一部なんだって、上から見て気づくんですよ。
で、東京ドームだけ水の演出があったり、あのう、炎の特効だったり、とにかくね、全部入りなんですね。

司会:
すごかったですよね、照明とか。

駒井:
あれも、できるグループじゃないとやらしてもらえないそうなんで。

司会:
そうなんですね。
メンバーも・・・。

駒井:
ドームの使い方をよくわかっているし。

司会:
みんな放電して、すぐ充電期間に突入すると・・・。

駒井:
そうですね、この一ヶ月放電しまくりました。

司会:
また、次の展開が楽しみです。

駒井:
楽しみです。
待ってます。
ありがとうございました。


KAT-TUNへのメッセージの締め切りは、5月6日12時までです。

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続きは、私の想いです。




友達が、駒井さんと近くの席だったそうで、本当に私たちと同じハイフンの一人だったそうです。
私も、靑種子の舞台で2度ほどすれ違ったのですが、同じハイフンだなあって感じました。

今回の今日感テレビの映像は、駒井さんの意見も入っているのかなあって思うところもあり、また熱く語る話にすごく共感しました。
KAT-TUNとは、すべての特攻を使うことができ、ドームの使い方をよく知っているグループなんですよね。

それにね、今日感テレビのスタッフさんも全員駒井さんのKAT-TUN愛をよく知ってらっしゃる。
本当にありがたいです。

正直、名古屋ライブが始まるまでは、チケのお譲り先が決まらずどうなることかと思っていました。
しかし、名古屋ライブがよかったため、そこから怒涛のチケ希望者がきました。
天井席も神席とあって、どの席も、あっという間に譲り先が決まり、結局足りない状態となりました。

本当に、彼らは実力でドームを埋める力があるんだと確信しましたね。

そして、充電期間に入る前に、新規ファンまで獲得している。
元KAT-TUN担が戻ってきている。
これもKAT-TUNの実力です。

さて、これからの充電期間は、忙しですよ。
ハイフンとして、もっともっと盛り上げていかなきゃいけないんですもん。
私も、微力ながら、頑張りたいです!!




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