☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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傷らだけの10年を駆け抜けた3人

「Myojo LIVE ! 2016春コン号」。
KAT-TUNライブレポ8ページ、ピンナップあり。

近い未来、必ず、“伝説のライブ”と呼ばれるはずだ・・・

この書き出しで書かれたテキスト。
読み進むたびに、5月1日のライブが頭の中で再現される。
感動が蘇ってくる。

いろんな想いがいろいろと混じり合って、涙したり笑ったりと大忙しだったけど、KAT-TUNの世界観に大いに魅せられた。
本当に楽しかった。
本当に幸せだった。

テキストの締めくくりの言葉。

イギリスの小説家の言葉を借りるなら、「別れの痛みは、 再会の喜びに比べれば、 何でもない。」はずだ・・・
何より、まだこのステージが伝説として語られるには早すぎる・・・
伝説が完結するのは、3人が東京ドームのステージに立ったとき・・・
傷らだけの10年を駆け抜けた3人に、ハッピーエンド以外は似合わないから・・・

「傷らだけの10年を駆け抜けた3人」という言葉に、なんとも言えない想いが胸を締め付けられた。
でも、どんな傷をも希望の痛みに変えてきた3人。

帰ろう 僕らは 僕らのあるべき日まで・・・
今日も また 君と答え探す・・・
ぐっと 握った手の平を開いたら
希望が震え出す 霧の中で・・・
傷を抱いて・・・

「In Fact」のこの歌詞に、彼らの想いを感じる。
この10年間は、メンバーの脱退に伴い、何度もKAT-TUNとしてあるべき姿を探していたような気がする。

「グループとしての充電期間ということで、新しい形を模索しようと…。すごくポジティブ。後にどういう姿で会えるのか、楽しみにしているんですけど。」と語った亀。

きっと、KAT-TUNのあるべき姿が決まった時が復活する時なんだと思う。

だから、今は、彼らの個々の活躍を応援しつつ、復活の時を待ちたい。


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続きは、私事です。





実は、10Ksのライブの合間に、山猫のアジトに行ったんです。
それだけで、テンションが上がりました。

やっぱり、ロケ地巡りって、テンションが上がりますね。

以前に行った俺俺の映画の千葉でのロケ地巡りも、本当に楽しかった。
給水塔、海岸、俺山、ボーリング場。
ボーリング場では、エアホッケーが楽しくて、何度もゲームしましたもん。

この充電期間に、ロケ地ツアーするのもありですね。



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