☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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KAT-TUNの曲とともに素敵な毎日を過ごそう

Goスポ生放送お疲れさま!
亀の顔をみたら、今週も頑張ろうって思えますね。


さて、9月17日の亀ラジ。
文字おこしをしてみました。


今回の「HANG OUT!」はですね、第26回KAT-TUNカクベツNo.1「LIVE DVD“10Ks!”」で、一番、演出の好きなKAT-TUNの曲結果発表を行いたいと思います。
ちなみに今回の総投票数は、1,351票。
みなさん、ありがとうございます。
それではさっそく、BEST5を発表いたします。
第5位にランクインしたのは、この曲・・・・、「4U」。

「4U」の曲が流れる

さあ、メール、1枚紹介しましょう。
ラジオネーム、 ブッキーさん。

「亀梨くん、こんにちは。(亀「こんにちは。」)
私が‟10Ks!”ライブの中で大好きな演出は、『4U』です。着替えで3人がいない間に、メンバーの3人の幼少期から今に至るまでの写真が流れて、そのまま『4U』の素敵な歌詞が画面に流れ、自然と会場のハイフンみんなが一体になって歌う。、あの映像を観ると実際にライブに行った時の会場に溢れる幸せな温かい空気を思い出して、心がギュッとなります。ハイフンとKAT-TUNの絆を感じる1曲です。」

えー、この「4U」にはですね、サヤさん、ミドリさん、シキさん、モッチーさん、ミズタマさん、ユウちゃんママさんほか、たくさんのご投票を頂いております。

いやもう、これは、演出はですね、ホントに、新たな試みとして・・・。
最初ね、ポロポロと反対意見も出たんですけど・・・、ちょっと自分を押し通して、「絶対大丈夫!」って言って。
あのう、いかにして、ホント3人だけの、今回、ライブだったので。
ホントに、そういった意味では、この、10周年というところで、ファンのみんなと自分たち・・・で、ひとつの空間を作るということで、どういうふうに参加してもらえるかなあというところで・・・。
ファンのみなさんが曲を歌って、その時間をしっかりと感じ取ってもらいながら、その声の中、自分たちが、次の楽曲、登場するっていうね、自分がどうしてもやりたかった演出なんですけど。
よかったですね、こういうふうにね、選んで頂いて。
ありがたいな・・・と、思います。


それでは引き続き参りましょう。
第4位はこちら・・・、「Peacefuldays」

「Peacefuldays」が流れる

ラジオネーム 、ショウコさん。

「亀梨さん、おは10Ks!(亀「おは10Ks!」) 「10Ks!」のDVD少しでも時間があると観ています。(亀「ありがとうございます!」)とくに、DISK2は、何度観ても新たな感情に包まれます。
そして、私のカクベツNo.1は『Peacefuldays』です。ファンのおねだりで急遽決まった曲でしたね。『「少しでも長くKAT-TUNの歌っている姿を観ていたい。繋がっていたい。』と思った曲です。テンポの明るい曲ですが、歌詞はとても深いです。この曲を最後にしてくれて、ありがとうございました。」

ということで・・・。
そうなんですよ、あの、もう、自分たちが用意している範囲を越えて・・・。
でも、なかなかね、僕らも引っ込めずに・・・3人で、あのステージの上で・・・・。
意外とアレ3、4分? 5分くらい、なんか、どうするどうするとか言って・・・。
最後は、やっぱでもこの曲かなっていうところで、あの、歌わしてもらいましたけど。
ま、10周年のね、あの・・・ある種、締め括りというか、そういった意味では、この楽曲がベストだったんじゃないかなと、うん、今でも思っております。

この「Peacefuldays」には、ラジオネーム ミカさん、アイさん、カジミツさん、バブルスさん、リーちゃんほか、たくさんのご投票頂きました。ありがとうございます。

それでは、BEST3の発表の前に、10位から6位までにランクインしたKAT-TUNの曲をご紹介致します。

第10位、「DON'T U EVER STOP」
ダンスと炎のコラボがカッコイイというご投票を、たくさん頂きました。
ありがとうございます。

そして第9位、「GOLD」
オープニングセットからの登場シーンに、ゾクゾクしたあというメールも多くありました。

そして第8位、「君のユメ ぼくのユメ」
いろいろな想いの詰まった1曲で、この投票をたくさん頂きました。

第7位、「THE D-MOTION」
レーザーとカラフルな照明と、メンバーのセンター移動フォーメーションが素敵という方が多かったです。

そして第6位は、「Will Be All Right」
メンバー3人のアカペラで始まり、「感動した!」という意見をたくさん頂きました。

まあ、でも、ホント今回は、ひとつひとつ、演出・・・こだわりましたから。
その「Will Be」であったりとかも、どういうふうにスタートするか・・・とかね。
「THE D-MOTION」も、あそこで、入れて勢いづけて、どう・・・。
ホント、ドームを3人で回すという事で、どういうふうに移動・・・それに伴った、まあ曲順であり、演出っていうものを、すごくひとつひとつ、あの、リハで、「あーだ、こーだ」「あーだ、こーだ」、ワガママ言わせてもらったなっていうのは、僕はすごく、うん、今思い出しますね、はい。

それでは、いよいよBEST3を発表します。
KAT-TUN カクベツNo.1「LIVE DVD“10Ks!”」で一番演出の好きなKAT-TUNの曲、第3位は、こちら・・・「MOON」

「MOON」が流れる。

ラジオネーム、カコさん。

「亀ちゃん、おはよう。(亀「おはよう」)
‟10Ks!”DVD発売から、何度も何度も観ています。あまり家でテレビやDVDを観ない方なんですが、これは別です。ずっと観ていたい、そんな気持ちになります。
演出No.1は、なんといっても『MOON』。マイクスタンドに着物という、私には斬新で、いつだったか、あの演出の初日、亀ちゃんがちょっと乱雑に倒しましたよね。あの、ちょっと乱雑な感じにめちゃくちゃドキドキしました。出来ることなら、あのマイクスタンドになりたかった。そんな事ばかりでなく、バックの和のテイストの映像や、メンバーのバックの蝶が綺麗で、曲もホントに妖艶な感じになり、KAT-TUN、やっぱり神様だなと思いました。」

さあ、ということで、この「MOON」が第3位と、いうことで・・・。
もう、これ、前日の通しリハかな、まあ、僕はこの演出を和でちょっとやりたいっていう思いがあって。
映像とかそういうのはやってもらったんだけど、なんか今ひとつ足りないな、というところで・・・。
ちょっとマイクスタンド・・・着物なんか羽織らしたりとかする事出来るかなっと、僕らが衣装的に和を着る事がちょっと不可能だったので。で、それでお願いして、急遽作ってもらって。
で、当日、まあ朝リハーサルやってて、「あーでもない、こーでもない。」、また、「こういうふうにした方がいい。」っていう、細かいディテール説明して・・・。で、初日とか、自分が勝手にそのマイクスタンド、着物着てる女子に見立てて歌ってたりとかしてて。
したら、なんか次の日・・・公演ですか、ほかのメンバーもなんかそれ風なところ、キャッチしたみたいで、みんな好き勝手にやってたみたいですけど。
そう、この楽曲、和でやることが多かったんで。
まあ、でも僕は基本的に、ライブの時は和の要素を、なんかしらの形でちょっと入れたいって思っているので、常に。
ま、それが今回この「MOON」で、ひとつ出来たのかな・・・と、うん、思っております。

この「MOON」には、ラジオネーム なっちょんさん、あかりん中2さん、ナオさん、ユンさん、メロンさん、エロいぞ亀ちゃんさん、ほかたくさんのご投票頂いております。ありがとうございます。

それでは、第2位に参りましょう。
第2位はこの曲です・・・「UNLOCK」

「UNLOCK」が流れる

ラジオネーム、ユリエさん。

「亀梨くん、おはようございます。(亀「おはようございます。」)
私が‟10Ks!”のライブ演出で選ぶのは、『UNLOCK』です。どの曲も演出も大好きすぎて、選ぶのが本当に難しかったです。『UNLOCK』の、水、火、レーザー、花火、という、これでもかと使っていて、とにかく豪華で最高です。その中で、歌い踊るKAT-TUNがまた最高にカッコよく、『UNLOCK』の楽曲のカッコよさと演出のカッコよさとKAT-TUNのカッコ良さが綺麗に融合していて、それぞれの素敵な個性がひとつにまとまる様なKAT-TUNだから出来る演出だなと、思いました。
ライブDVDを観ながら、あの時感じた幸せという気持ちをまた感じながら何度も繰り返し観ています。本当に最高のライブです。ありがとうございます。ずっと、ずっと応援しています。」

ありがとうございます。
というわけで、第2位「UNLOCK」なんですけど、こちらの演出も、最近、近年KAT-TUNはですね、後半に一番そういう厚みを持った曲を持っていっているんですけど・・・。
これまでね、結構、どアタマの方に持っていったりとかそういうライブもあったりとかする中、今回も、やっぱ、中盤以降、後半の締め、むしろ、にちょっと持っていったんですけど。
もう、特効のタイミングであり・・・・、これもね、結構本番ギリギリに、最初は、こうフルでさーってやってたんだけど、なんかひとつ、その盛り上がりとして、もう1個ライブ的・・・フックが欲しいなという事になって。
間奏をちょっと止めて、アクセントダンスを入れてみたりとか。
で、そこで、急遽振り付けと、音を作って・・・やったんですけど、「なんか1個足りない、1個足りない。」っていうのを、ずっと粘ってたな・・・。
で、まあ、ホントにそういう、間奏で、ブレイクして、まあ特効のタイミングとか、特効だけで浮かび上がるシルエット出して欲しいとか。
まあ、でもそういうことを、ホント、ギリギリにね・・・なってオーダーしてやってくださるスタッフさんって、ホントありがたいなとね、今改めて思いますけど。
なかなかね、あの、セット組んでみて歌ってみないと見えない部分っていうのも正直あったりとかして・・・。
なるべくね、リハのリハ室の段階でいろいろもっと計算できたらいいんですけど。
僕もね、ホント結構ギリギリで。ちょうど、だってドラマ撮りながら・・・リハ参加して。
まあそんな中、僕も全体リハに参加出来ない日が何日かあって・・・、で、ある程度作ってもらってたんだけど、僕、行って、また好き勝手言うっていうね。まあ、でもホントありがたいな、と思います。

この「UNLOCK」にはですね、ラジオネーム リナちゃん、アキさん、ピーさん、カズポさん、ミクさん、ナシッコさんほか、だくさんのご投票頂きました。ありがとうございます。

それでは、第1位に行きましょうか!
KAT-TUNカクベツNo.1「LIVE DVD“10Ks!”」で一番演出の好きなKAT-TUNの曲、第1位に輝いたのはこの曲・・・、「PRECIOUS ONE」。

「PRECIOUS ONE」が流れる。

ラジオネーム、アユミさん。

「亀梨さん、おはようございます!(亀「おはようございます。」)
‟10Ks!”の演出の中で、私が一番好きなのは、『PRECIOUS ONE』です。
上田さんのピアノに、中丸さんのボイパ、そして亀梨さんのボーカル。3人の素敵が詰まった、最高の演出だと感じました。
始める前の3人のやり取りも、長年連れ添った家族の雰囲気をかもし出していましたし、何回聴いても泣けてきます。文字通り3人のKAT-TUNとハイフンの『PRECIOUS ONE』になりました。ほかにも好きな演出がたくさんありますが、迷って迷ってやはりこれを選びました。」

ラジオネーム、ココさん。

「亀ちゃん、おは10Ks!(亀「おは10Ks!」)
いつも楽しく聴かせて頂いております。いっぱい、いいのがあり過ぎて、ひとつに絞るのはすごく悩みましたが、アンコールで聴かせて頂いた『PRECIOUS ONE』は、やはり格別なものがありました。歌う前にお水を3人で回し飲みするという場面も、そのまま編集無しでDVDに収録されていた事にも感動しました。
アンコールの部分は、最後までノーカットでドキュメンタリーチックでした。KAT-TUNのバラードは、ほかにもたくさんいい曲があって好きなものばかりですが、やはりプレワンは私の中では格別です。デビュー前の楽曲ですが、いつの時代も最高のパフォーマンスで聴かせてくれるKAT-TUNの変遷とともに、オンリーワンな魅力で輝き続けていく名曲だと思っています。
竜ちゃんの奏でるピアノ、ゆっちがボイパでリズムを刻み、亀ちゃんが感情を込めて切なく歌い上げるメロディー・・・、KAT-TUNの10年の歴史を感じ、涙が止まらなかった心に染み入るパフォーマンスは最高でした。」

ということで、この「PRECIOUS ONE」は、その、番組で「少年倶楽部」で、あの・・・やらさせてもらっていた形でもあったんですけど。
まあ、ひとりひとりが、何かこう立つようなっていうところで、まあ、こういった演出を、取り入れさせてもらったんですけど。
毎回毎回、あの、3人で合わせなきゃいけないんで、毎朝、本番前は、リハはこの曲は確実にやってて。
「テンポが早い!もっと遅くした方がいい!」とか・・・、まあ、上田のピアノと中丸のボイパと自分の歌うメロディー、3人がこうタイミングを合わせなきゃいけないんでね、なかなかね、あの・・・支え合いながらというか、ちょっと早くなったら、ボーカル、リズム抑えたりとか。
まあ、でもホントに3人で、あの、しっかりと、1曲その場で作ってるなというか、そういう感覚が非常にありましたね。

この「PRECIOUS ONE」には、ラジオネーム マイマイさん、青空さん、サトミールさん、ペロミさん、マポさん、モチモチさん、ケンさん、フミカさん、ほかたくさん、ご投票頂きました。ありがとうございます。

さあ・・・というわけで、みなさん、KAT-TUNの曲とともに素敵な毎日をお過ごしください。
以上、KAT-TUNカクベツNo.1でした。



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*ただし同一名義による同時期の投票は無効となるので、注意してください。
*感想やTVガイドへの要望なども書くとなおよいそうです。


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続きは、以前音源が落ちたことについてです。




「4U」の演出。

私、このとき、2010年5月30日の広島ライブで音源が落ちたことを思い出した。

当時の私のブログのコンレポ。

11:03開始。
14:03終了。
ダブルアンコ。

音響トラブルあり。
RESCUEの曲が始まった途端、音がプツリ。
マイクも聞こえない。
戸惑うメンたち。

でも、会場にいるファンが歌いだしたの。
そして、メンたちも歌を続けたの。

マイクが入ってないから、彼らの声は聞きづらいけど、一生懸命歌ってた。
もちろん、ファンも歌い続ける。

曲がないけど、歌い踊り続けたメンたち。
亀の「ダンス」もあり、ガンガンに踊り続けたの。

このなんとも愛に満ちた空間。
なんか、会場がひとつになった気がした。

復活して、再度RESCUEを歌ったんだけど、またLIPSで音がプツリ。
今度もみんなで歌ったよ。

グループを結成して8、9年になるけど、一番ひとつになった…
お客さんが俺達のカバーをしなければならない感じだった…

そうメンたちは言った。

なんか、音響トラブルという壁を、メンたちと一緒に壊して前に進んだと感じた。


何があろうとも、ハイフンはKAT-TUNをいつも支え続けているし、ひとつになることができる。
亀も、それをちゃんとわかっているんだと思う。

それに、KAT-TUNというグループは、アイドルグループというより、独自の世界観を持ったエンターテイメントを提供できるグループだ。
だから、人数が変わっても、その世界観を進化させることができているんだと思う。





| 亀梨和也ラジオ | 07:04 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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| - | 2016/09/19 14:06 | |















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