☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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始動

亀カメラ vol.68 「読む」

亀のショットが美しすぎる。
うっとりしてしまい、しばらく見つめてしまった。

そろそろ、アイドル、役者としての ‟ザ・亀梨和也” のスイッチをオンにしたほうがいいと読んだ・・・
オレは動き出す前に タイミングとか空気を‟読む”人間だと思う・・・


これって、アイドルそして亀梨和也として始動するってことだと思う。
嬉しい言葉だ。

茶髪にした理由も亀らしい。
世間的にも茶髪の男子が少ないから。
B型男子だなあって改めて思った。

「何事も先を考えて行動を起こしている。」と亀。

ライヴでは、常に先々まで読んで、着地点を意識してパフォーマンスをしている・・・

KAT-TUNの充電が始まった時も、先に理想の復活がイメージできたから、それを受け入れて、充電前に3人だけでライヴがやりたいと思った・・・
その後、自分なりの復活のイメージを2人にも語ったら伝わったし、だからこそ、今は別々に活動していても、心を1つにしていられる・・・


亀がブレないのは、自分の先を見ているからだ。
自分の進む道の先には、亀の描いている金メダルがあるに違いない。
だから、何があろうともそれを乗り越える努力をする。

改めて亀の凄さを感じたし、さらに尊敬してしまった。

亀の今読んでいる本は「約束の海」。
少し前に読んだのは、「物語のおわり」。

約束の海 (新潮文庫) 山崎 豊子
(内容)
海上自衛隊の潜水艦「くにしお」と釣り船が衝突、多数の犠牲者が出る惨事に。マスコミの批判、遺族対応、海難審判…若き乗組員・花巻朔太郎二尉は苛酷な試練に直面する。真珠湾攻撃時に米軍の捕虜第一号となった旧帝国海軍少尉を父に持つ花巻。時代に翻弄され、抗う父子百年の物語が幕を開ける。自衛隊とは、平和とは、戦争とは。構想三十年、国民作家が遺した最後の傑作長篇小説。


物語のおわり (朝日新聞出版) 湊かなえ
(内容)
様々な人生の岐路に立たされた人々が北海道へひとり旅をする。そこで手渡されたのはひとつの紙の束。それは、「空の彼方」という結末の書かれていない物語だった。いったい、誰が何のために書いたのか。物語を受け取った人々は、その結末に思いを巡らせるが……。

私も、ぜひ読んでみたいです。

亀カメラの裏話も、ほっこりします。


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続きは、私の想いです。




週刊誌で、「ないこと、ないこと」が書かれていてざわついています。
しかし、週刊誌には真実はないと思っています。

今までのKAT-TUNのことも、亀のことも、面白おかしく書いていましたからね。
そのほとんどは真実とは遠く離れたものばかりでした。
だから、彼らの発する言葉を待つしかありません。

特に、KAT-TUNは、本当に今までいろいろあったし、いろんなことを書かれた。
そのため、3人は、真実を自分の言葉で語ろうとしていますし、語っています。
だからこそ、彼らの語ることのみを信じていけばいいのです。

お互いが信頼し合う関係であり、相思相愛の関係である、メンバーたちとハイフンの関係であり、それが「WE ARE KAT-TUN」の根底にあると思っています。
充電期間が完了したときには、一番に私たちにハイフンに伝えてくれると思っています。

確かに、今、「亀不足」感が否めません。
でも、今年の亀に期待したいです。
だって、スイッチが入りましたもん。

亀カメラの文章を読む限り、亀のスイッチがオンにされ、始動したんだと確信しています。



| 亀梨和也雑誌 | 13:10 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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| - | 2017/01/25 22:55 | |















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