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☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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“#亀梨 感”

【公式】TVガイドPERSONのTwitterで呟かれている「TVガイドPERSON vol.65」の亀の取材秘話をまとめてみました。

【PERSON★亀梨和也さん取材秘話】

①今回は“情熱”をテーマに、赤を基調とした撮影を行いました。スタジオ入りした亀梨さん、過去のTVガイドPERSONを見るなり、丸山隆平さんの表紙号を手に取り「これマルかっこいい!」とマジマジと見入ります。骨折していた亀梨さん、撮影ではギブスを外し臨みました。

②そして綿棒を使って、リップをぬりぬり。撮影中は骨折していることを全く感じさせない、自然なたたずまいの亀梨さん。唇を指でなぞったり、ボタンを1つずつ外して胸元をはだけさせるなど、亀梨さんらしいSEXYな姿に、一同ウットリです。続いてはスタジオの外へ。

③が、コートを羽織る際「サプリ」出演当時に伊東美咲さんと2ショット表紙を飾った週刊TVガイドを見つけた亀梨さん。「うわぁー!超コドモ(笑)」とご自身の顔に苦笑い。その後も他のページを懐かしそうに見入っていました。良きところでエレベーターにご案内します。

④エレベーターの中で亀梨さん、「ご迷惑をお掛けしてすみません」と骨折してしまったことへのお詫びを。取材日はちょうどニュースで報じられたばかりだったため「少しでもこのドラマを知ってもらうきっかけになれば…」と、座長としての責任を感じさせるコメントも。

⑤まずはスタジオの駐車場で、赤いライトに照らされ撮影。すっとその場に立つ亀梨さん、口元に手を当てると、カメラマンさんから「それイイです!」と言われ「いやいや、ホコリを払っていただけですから(笑)」と苦笑い。この時の表情がP18に掲載した写真です。つづく

⑥そのままスタジオの外へ。階段に腰かけた亀梨さん、赤い照明の下ニヒルな表情を浮かべます。次にカメラマンさんは亀梨さんよりも上の階に行き、見下ろして撮ることに。カメラを見上げる亀梨さん、ここで自ら舌なめずり…まさに“亀梨感”を象徴する写真はP16に掲載!

⑦続いては赤いレースを携え、スタジオの周りをぐるりと一周。レースを艶めかしく操る姿も“亀梨感”そのもの。それを直接お伝えすると、思わず「プッ」と噴き出す亀梨さん。「カメラマンさんからリクエストされただけで、電信柱で上向いたりしないからね、俺(笑)!!」

⑧と自嘲しつつも、上にレースを高く放り投げては自らの顔に被せ、目を閉じ何やら念じる亀梨さん。さらには荒々しく噛みついたりと、率先して演じる亀梨さんに一同ホレボレです。最後に、道路に横たわっていただく際にも「普段から横たわったりしないからね(笑)!」

⑨撮影はこうして終了。カメラマンさんに「ありがとうございました」と亀梨さん、スタジオに戻り、骨折していた手に自らギブスをはめ直します。しっかりアイシングもし「すみません、インタビュー中に。なんだか俺、患者さんみたいですよね(笑)」とお詫びする場面も。

⑩インタビュー中、のど飴の袋を開けようするも、片手でままならず、ここでスタッフさんが袋を開けると「すみません、ありがとうございます」とほほ笑む亀梨さんでした。取材秘話は以上です!最後に撮影直前の様子をお届け。亀梨さん掲載号、ぜひお買い求めください!

【公式】TVガイドPERSON (@TVguidePERSON) | Twitter


この中に出てくる“亀梨感”というワード。
真面目な青年であるけれど、一旦仕事になると“亀梨感をかもし出す。
ファンはいつも感じていることだけど、一緒に仕事している方からもそう感じていただけるのはうれしいですよね。

要望書先

★ファミクラ
〒150-8550 東京都渋谷区渋谷3-29-24 MTBビル4F
ジャニーズファミリークラブ 
亀梨和也ソロコンDVD要望係

★亀ラジ
・メッセージ→こちら
・住所
〒104-0061 東京都中央区銀座5-5-12 文芸春秋銀座別館6F 
KAT-TUN 亀梨和也のHANG OUT係


★TVガイドのスターランキングの投票方法。

好きな男性&女性タレント各1名ずつ、住所、氏名、年齢、電話番号を書いて、下記住所にハガキで送ってください‼️
1位にしたいですね!!

〒119-0311 TVガイド「リーダーズリンク」係


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続きは、私の想いです。




ドラマの視聴率に撃沈している友達から、亀が可哀そうだと言われた。
いつもドラマに恵まれてないって。

私は、そうは思わない。
ひとつひとつの仕事を真摯にしているからこそ、ちゃんと認められている。
アンチが、「視聴率が悪いのに、いつもドラマに出演させてもらっていて、ごり押し」って言うけど、それは亀がちゃんと結果を出しているってことなんだと思ってる。
だから、今回の仕事も次に繋がっているって信じることができる。


それから、TOKIOカケルで、岩橋くんが「亀梨さんとキャラがかぶっている」と悩みを告白したって話。
私は番組を観ていないからわからないけど、どちらにしても、それは違うって自信を持って言える。
だって、“亀梨感”は誰にも真似できないものだもの。
だから、岩橋くんは自分の魅力を出して頑張ってほしい。

私は、これからもどんどん進化して魅力的になる“亀梨感”を感じながら、亀の事を応援していくのみです!!



| 亀梨和也雑誌 | 06:07 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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