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☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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祭りの余韻

ドームでの祭りのあと・・・。
若干の寂しさと、そして心地よい疲れ。
彼らの熱い想いを感じた余韻が、まだ心の中で幸せな気分にしてくれている。

メンたち6人とファンみんなが一体化したお祭り。
本当に楽しかった。
そして、その祭りも、今度は地方コンへと続いていく。

参戦された方も、またできなかった方も、ファンみんながレポを共有することですごく充実した時間を感じれたのではないかと思う。
私のつたないレポを読んでくださった方々にも、本当に感謝しています。

今回一番強く感じたのは、彼ら6人が本当にKAT-TUNというグループを愛しているっていうこと。
みんなイキイキと輝いて楽しそうで、彼らの歌やダンスから発せられるオーラは本当に半端ないくらいすごかった。
彼らの勢いをすごく感じることが出来たし、これからどんなふうに進化していくのかさらに楽しみとなった。

「WE ARE KAT-TUN」

メンたち6人と、スタッフさんたちやファンみんなで奏でたNEIRO。
これからも、ずっといっしょに奏でていきたいと強く思った。


そして、匳したて。

「俺は、KAT-TUNでよかった」

聖の気持ち分かる。
これは、6人それぞれが感じてる気持ちだと思う。
それとスピーカーの写メ。
聖とゆっちと亀ちゃんは、色違いのおソロのスピーカーを持ってるんだね。
なんか、微笑ましくなった。


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続きは、私の想いです。



残り2daysでの亀ちゃんの気合いは、ドームの締めくくりということもあっただろうけど、半端ないくらい凄かったと思う。
それが一番現れていたのがソロであり、そのあとの水を浴びるところだった。

ソロでは、あの広いドームの中で亀ちゃんのオーラが静かにメラメラと燃えているのを感じることが出来た。
そのあとの水を浴びるところも、全神経を集中させ、気合いを入れてたよね。
終わった後は、足もとがフラフラしていた。
まるで修行僧のように、自らを律していたと感じた。

仕事に対する姿勢は、本当に尊敬する。
その中で、楽しいことや学ぶこともたくさんあるだろうけど、辛いことや困難なことも多いだろう。
それに対して、常に謙虚に受け止め努力している亀ちゃん。

それを支えているのは、一人一人のファンの気持ち。
亀ちゃんに対する熱い想い。
彼を信じて、ずっと見守る姿勢。

亀ちゃんの気合いを目の当たりにしたとき、改めてそのことを強く感じた。


| 亀ちゃんへの想い | 00:11 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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| - | 2009/06/17 08:12 | |















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