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☆亀梨和也な毎日☆

                   亀への想いを語っていきたい・・・

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1ポンドの福音 Round4

ドラマが、丁寧に作られていると思う。
セリフの一つ一つが、すごくテンポよく、ある時はゆっくりで心地いい。
そして、心に沁みてくる。
亀ちゃんをはじめ、共演者、スタッフがいいドラマを作っていくという気持ちが、みている私たちにも伝わってくるよ。



児島の試合でドラマが始まる。
KOで負けてまい、耕作に仇をとるよう頼む。
で、今度の耕作の対戦相手は、その児島に勝った選手。

ジム仲間に励まされて、やる気満々の耕作。
でも、今回の相手は、今までの対戦相手の中で一番強い。
「もう、3倍、4倍、5倍、10倍、頑張ります。」
相変わらず、耕作のテンションは高い。

アンジェラのところへ、高級車で守下が迎えにやってくる。

今度の対戦相手に勝つためにはどうしたらいいのか。
石坂から、「目を鍛えるしかない。」と言われる。

これ、動体視力(動く物を見る能力を表す視力)のことだよね。
それで有名なのは、イチロー選手。
子どもの頃から、走る車のナンバーを見て足し算をしたり、バッティングセンターで速い球を打つ練習をして、動体視力を鍛えていて、今の活躍がある。

耕作にも、動体視力が備わってる。
ただし、自分も好きなものに対して・・・、食べ物とか好きな人。
で、高級車に乗ってるアンジェラを見つける。
それをジム仲間たちに言うが、信じてもらえない。
石坂から「彼氏とか?」と言われて、目が寄ってしまう耕作。
この表情、可愛い!!

この表情、ひと恋で、裕子が甲と付き合うと聞いて、目を寄せた時の菜緒の表情と似ていると思わない?

アンジェラは、守下から巨大ファミレスチェーンを経営する会社社長の三男の若王子守を紹介される。
若王子はアンジェラのことをとても気に入るが、アンジェラは戸惑う。

アンジェラのことが気になって仕方ない耕作は、出入り禁止の教会にフードを深くかぶってやって来る。
驚くアンジェラ。
この前、外車でどこに行ったのかと聞く耕作。
ミサに来る老人に呼ばれただけだと聞いて、安心した耕作の前に登場した若王子。
そして、耕作の前で若王子は改めてお見合いを申し込む。
戸惑う耕作。
アンジェラと若王子を見つめる耕作の目は、何ともいえない憂いを帯びている。
「お見合い・・・!?」

しかし、若王子の出現に、気合いが入る耕作。
「もっと、ガンガン攻めないと。よっしゃー、ラブラブパンチ!ラブラブパンチ!」とサンドバッグにパンチを打つ。

シスターにラブレターを書く耕作。
ジム仲間と勝己が、協力している。
この雰囲気がいいね。
でも、なかなかいい文面が浮かばない。

やっと書いたラブレターを、アンジェラのところへ持っていく耕作。
ハンドパワー、封筒にブチュッとキス、そして封筒を両手で挟み神に祈ってる姿が可愛いよ。
そりゃあ、このラブレターには、耕作のアンジェラへのありったけの想いが綴ってあるもんね。
これで、恋愛成就したいよね。

教会の前にいるアンジェラと若王子を見て、怒りが爆発する耕作。
「ちょっと待った!」と2人の間に割り込む。

耕「お見合いとかやめてください。」
ア「えっ!?」
若「シスター、恋人ですか?」
ア「違います。」
耕「これからです。」
若「えっ!?」

このやりとり、テンポがよくていいわ。
恋のライバル出現でファイトむき出しの耕作と、戸惑っているアンジェラが対照的。

耕作はラブレターを差し出す。
しかし、受け取らず「畑中さん、私の前に2度と姿を現さないでください。あなたに会うと、私の心が乱れてしまうのです。」と言うアンジェラ。
ショックを受ける耕作。
アンジェラは気づいてないけど、耕作への恋が芽生えてきたんだね。

それを察知した若王子は、ジムに行って耕作にアンジェラに会わないでと言う。
そして、アンジェラを幸せにするにはお金が必要だと言う。
「お金だったら俺にもありますよ。」と自慢げに言う耕作。
そして、次のファイトマネーでの入ってくるお金が7万円と聞いて「聞きました?7万円ですよ!?7万円も俺に入るんですよ。」と言って高笑いをする。
お金の価値を、たこ焼きで換算しているところが耕作らしいわ。
あまりのレベルの低さに、言葉も出ない若王子。
「言っときますけどね、自慢じゃないですけど、俺、俺、貯金がなんと5千円もありますからね。」
若王子に負けまいとして対抗する耕作が、いじらしくて可愛いわ。

ジム仲間から、恋のライバル出現に応援を受ける耕作。
あったかい仲間だよね。
聖子からは、耕作のやり方でやるように言われる。
そのやり方が、調理師免許を取ってアンジェラと2人でお店をやること
聖子に、そのことを知られて怒られる。
でも、お金がないとアンジェラを幸せにできないと言う耕作。
聖子から、ボクシングと店、どっちを選ぶかと聞かれる。
恋のライバル出現で周りが見えない耕作は、店を選ぶ。
呆れる、聖子、三鷹、そして仲間たち。

聖子と三鷹は、耕作の熱が冷めるのを待つしかないとの結論に達する。
この2人、さすがだね。
耕作の性格が、よく分かってるよ。

聖「なんで、私を幸せにしようと考えないかね、アイツは。こんなおばちゃん、幸せにしようなんて言うヤツはいないか、うん。」
三「いますよ。」
聖「誰?」

思わず「勝己くん」と答える三鷹。
三鷹の聖子に対する気持ち、いじらしくていいねえ。
三鷹、頑張れ!って思わず心の中で応援しちゃったよ。

偶然アンジェラと会った耕作は、一緒にお店をやろうと言う。
アンジェラは、それを聞いて怒りをあらわにする。

耕「シスターのことを、幸せにしたいと思って頑張ってるんです。」
ア「余計なお世話です。」
耕「シスターのことが好きだから、若王子さんに取られたくないから、頑張ってるんですよ。」

本当に、自分の気持ちにストレートな耕作。

ア「それは、あなたの勝手です。」
耕「じゃあ、俺シスターを幸せにする方法が分かりません。」

勝己から、アンジェラはボクシングをしている耕作が好きなんだと言われる。
「えっ!?何?あっ、あっ、あっ、もう1回、ゆっくり、丁寧に、ゆっくり、スローだよ。」
「だから、」
「うん、うん、うん。」
「シスターアンジェラは、」
「うん、うん、うん。」
「ボクシングをやっている」
「あっ、うん、うん。」
「耕作さんが」
「あ、うう・・うん。」
「好きなんだよ。」
「好き・・・。」
その笑った耕作の表情がすごく素敵。
そして、この思ったらすぐ行動する耕作に呆れながらも、どこか羨ましいと思ってる勝己。

修道院での夕食。
時計が555となったのを見て、修道院長は「幸せよね。」と言う。
うん、こういう何でもないことがすごくうれしいし、幸せに感じることってあるよね。
理屈がどうとかじゃなくて、ふと感じる幸せ。
このちょっとした幸せで、気持ちが安らぐの。
私も、職場へ車で行く時、信号が全部青で行けたら同じ気持ちになるわ。
でも、それが分からないアンジェラ。
修道院長の「オ・カ・タ・イ・・・」が可愛くて、すごくウケたわ。
さすが、もたいさん。

「ボボボボボ・・・ボクシング!ボボボボボ・・・ボクシング!」と掛け声も強く、ボクシングに対してやる気になった耕作。
聖子も三鷹も仲間たちも、そんな耕作を待ってたとばかり喜んで受け入れる。

若王子からもらったプレゼントを返しに行ったアンジェラ。
店の中は、散らかってる。
若王子は、実は料理が出来ず守下が作っていたと告白する。
その守下が過労で倒れて、店が開けられない。
守下がいないと何もできない自分が情けないと言う。
そんな守下の力になりたいと思うアンジェラ。

耕作はやっと書いたラブレターを持って教会に行くが、アンジェラはレストランに行ったと聞いてすぐに若王子のレストランに行く。
アンジェラがレストランの手伝いをしているのを見て、ショックを受ける耕作。
「シスター、幸せになってください。さようなら。」
走り去る耕作。
追いかけようとするが、思いとどまるアンジェラ。
耕作のラブレターをポケットにしまう若王子。

耕作は、失恋のショックで、リングの中央に体を投げ出していた。
それを、買い物から帰って来たジム仲間が見つける。
耕作は、みんなにアンジェラをあきらめることにしたと言い、泣く。
そんな耕作を見守る仲間たち。
そして、減量中にも関わらず、上田はおにぎりを1個渡す。
「うまい!」と耕作。
だって、仲間の心のこもったおにぎりだもん。

翌日の計量で、体重が増えていた。
おにぎりを食べたと言う耕作。
でも、仲間たちの優しさが何よりうれしかったよね。
「おかげで、すっごく元気になりました!!」
本当に、素敵な仲間だね。
そして、耕作のために練習に協力する。
耕作も練習に励む。

心が乱れるアンジェラ。
そうだよ、アンジェラの心の中で耕作の存在がどんどん大きくなってきているんだよ。
でも、初めての経験なのでその気持ちをどうしていいのか分からない。
そんなアンジェラに再度交際を申し込む若王子だが、きっぱりと断られる。
そして、耕作が落していったラブレターを渡す。
手紙を読んだアンジェラは、さらに心が乱れる。

試合の日。
緊張する耕作。
アンジェラがいないので、元気ない耕作に喝を入れる聖子。
開始直前。

上「やっぱり、いいな、こういうの。」
耕「えっ!?」
上「お前さ、こういう時、何考えてる?」

首を傾げる耕作。

上「俺はさあ、幸せだなーって思う。お前よりは弱いかもしれないけど、試合が出来て幸せだなって。」
耕「俺は、全然幸せじゃないです。シスター、取られちゃったし・・・。」
上「幸せだろう。好きな女がいて、好きなボクシングが出来て。」

幸せって、お金とかじゃないんだよね。
自分の気持だよ。
自分のやりたいことがあって、好きなことがあって、仲間がいて、それが幸せな気持ちに通じるんだよ。
それに、幸せって人にするものでもなく、人からしてもらうものでもない。
自分の心で感じることなんだよ。
耕作にも、それが分かったよね。

「向田ジム、リベンジマッチ!!」と言う聖子の掛声のもと、全員の士気がさらに上がる。
そして、会場に入る耕作。
ドアを開けると、光が差し込んでくる。
その光は、みんなの幸せの象徴なんだと思う。
そうだよね、耕作。

試合に勝った耕作。
でも、アンジェラに見てもらえなかったから、元気がない。
みんなでご飯を食べに行くため、控室を出ようとドアを開けると、そこにアンジェラがいた。
驚く、耕作。
自分に素直になって試合会場にやって来たアンジェラの表情は、美しい。
仲間たちのはからいで、2人になる。

ア「遅くなりました。」
耕「何で、来たんですか?」
ア「何故でしょう・・・。」
耕「もう会えないのかと・・・・。俺、シスターのこと幸せに出来ないかもしれないけど、俺はシスターを好きなだけで幸せなんです。だから、これからも、まだまだシスターのこと、好きでいてもいいですか?」
ア「時計の針が重なる・・・。」

このとき、アンジェラは気付いたんだね。
こうやって、耕作のそばにいることが幸せなんだって。
これは、理屈なんて関係ないことなんだよ。
この2人のシーンは、素敵だった。


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| 1ポンドの福音 | 21:29 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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1ポンドの福音 Round3

第3回は、ボクシングとは何か・・・そんなテーマでしたね。
ジム仲間との友情も素晴らしいし、周囲の期待に応えるということなど、笑いの中に感動する場面も多く、今回は何度も涙が出ました。
それに、何と言っても、亀ちゃんのトレーニングする場面。
壮絶で、凄かった。
耕作のカッコいいところが、伝わってきた。
恋愛成就の道の第2回にも書いてありますが、ストーブに囲まれてかいた汗は、全部亀ちゃんの汗だそうです。
亀ちゃんの役者魂に感動しました。


「ろ・・ろくじゅういちキロ!?」
この聖子の声で始まったRound3。
試合までの2週間で11kg減量のためのトレーニングが開始となる。

ロードワークでチラシをもらい、教会のバザーを知って駆けつける耕作と仲間たち。
アンジェラの編んだマフラーを買おうとしたが、すでに石坂が買っていた。
「シスターアンジェラが編んだものだから、必然的にオレの手元にくるのが当然な自然の流れだから・・・」と耕作。
憎めない真っ直ぐな耕作の性格が出ているね。
しかし、「ヤダ!」と突っぱねる石坂。
理由はチャンピオンコーナーの赤だから。
そこから2人の追いかけっこが始まり、バザー会場は大混乱となる。
石坂って、クールなようで頑固で可愛いところがあるのね。
他の仲間たちがニヤニヤして見ている雰囲気もいいわ。
児島がバナナ食べているのが可愛い。

アンジェラに「おやめください!」と言われ、教会の立ち入りが禁止となる。
「見捨てないで~~~!!」と叫ぶ耕作の声が空しい。
この情けない表情も、素敵なんだよね。

落ち込む耕作。
そこへ、善彦が登場。
ジムで一番強いのが耕作だと言われ殴りかかるが、すべてのパンチがかわされる。
ボクシングを始めたい理由が、喧嘩に負けたことがないから。
「殴って、金もらえて、チヤホヤされて、最高じゃあないですか!?」
外見は華やかだよね。
でも、チャンピオンになるのってほんの一握りで、そのためには歯を食いしばる努力がいる。
でも、善彦には分からない。
結局、ジムで練習をすることになる。

アンジェラは、ミリーからもう耕作に会うなと言われる。
悲しい目をして悩むアンジェラ。

耕作は、「食べなきゃやってられない。」と言いながら、夜中にカップラーメン、りんご、ソーセージを食べている。
それを見つけた聖子は、耕作の頭を叩く。
「何やってんだ!? このバカ!!」
「すいません。」
もう、小林さんのこの演技、素晴らしい。

ジムの練習は厳しい。
ちゃんとぞうきんがけもしているね。
しかし、善彦はついていけない。

善彦のここへ来た本当の目的は、父親と約束したプロボクサーにパンチを一発入れること。
そのために、耕作にパンチを入れようと画策する。

聖子がぎっくり腰になって入院してしまった。
そして、アンジェラに、自分が入院している間の耕作の減量に協力してほしいと頼む。

善彦は、ジムの仲間に、ここへ来た理由を話す。
怒る児島。
狙われたことを初めて知った耕作。
そして、上田はこう言った。
「リング以外で人を殴るやつは、ボクサーになる資格はねぇな。プロのパンチは凶器なんだから。」

中学生の勝己と善彦。
対照的だけど、2人ともどことなく似てるよね。
勝己は何事にもさめているし、やる前からあきらめるタイプで、何かのために努力することをうざいと思っている。
善彦は、ボクシングの表面上のカッコよさしか知らず、努力をしないですべてできると思っている。
思春期の頃の気持ちは複雑だ。
で、2人はぶつかり合う。

アンジェラは、修道院長に耕作の減量の協力を頼まれたことを相談する。
修道院長は、このときアンジェラの気持ちを察したと思う。
そして、アンジェラは耕作の減量の協力することにした。
喜ぶ耕作。

練習の時の耕作の嬉しそうな顔。
呆れたジム仲間。
ランニング中も愛の告白は忘れてない耕作。
こういうところが、耕作らしいところなんだよね。

聖子の見舞いに来た三鷹。
「はい、りんご。うさちゃんにしときましたよ。」
うう、三鷹が可愛らしい。
なんか恋の予感がするわ。
本当に小林さんと光石さんの絡みは、味があっていいわ。

ほとんど飲まず食わずで激しい練習をこなしている耕作は、倒れる寸前になっていた。
アンジェラは、心配でたまらない。
しかし、三鷹はこう言った。
「ボクサーはね、減量することで、ウルトラマンみたいに変身できるんですよ。スタミナもキレも変身するんですよ。」
なんか、ボクシングの魅力が少しずつ分かってくるわ。

そんな耕作にアンジェラは、ペンダントを渡す。
「本当に苦しくなったとき、少しでも救いになればと。」
大喜びの耕作。
でもアーメンがうまく描けないの。

聖子が退院してきた。
ガッカリする耕作。
善彦は、父親からの電話に焦り始めた。
そこで、耕作の部屋に食べ物をたくさんおいて、食べているところを狙おうと計画する。
腹が減ってウトウトしていた耕作は、たくさんの食べ物を見て驚く。
そして、逃げ出そうとするが、善彦がドアをおさえていて開かない。
「シスター・・・。」
そして、ついに食べてしまった耕作。
それを見つけた上田は、食べている耕作を止める。

自己嫌悪に陥る耕作。
ジム仲間に責められる善彦。
上田が善彦にこう言う。
「いいか、中坊にはわかんねぇかもしんねぇけど、オレら命かけてんだよ。リングに立てなきゃあ生きてる意味ねぇんだよ。食っちまったメシ一杯で、リングに立てなくなっちゃうんだよ。」
耕作の心にも、この言葉は響いたと思う。

「あたしがいると食べるんだ。」と言う聖子。
「信じてたのに・・・。あなたは最低です!」と言うアンジェラ。
自分の愚かさを痛感する耕作。
つらそうな表情の耕作が、とても痛々しくて見ていられない。

ロードワーク中、三鷹からこう言われる。
「重いだろう、期待にこたえるってのは。人の期待を背負って勝つってのは難しいよな。でもオレは、それが出来て初めて、プロのボクサーだと思ってんだよ。」
その言葉が耕作の心に響く。
そして、ペンダントを開いたら、そこに聖子の写真が入っていた。
みんなが自分を応援していることを、改めて感じた耕作。
息を大きく吸い込んで、期待にこたえるため頑張る決心をする。
この場面、私は涙が止まらなかった。
三鷹の言葉は、誰にでも当てはまることだ。
どんな大変だろうと、人の期待にこたえることは、ううん、その結果がどうであれ、そのために努力することは、自分が一回り大きくなれることなんだと思う。
きっと、亀ちゃんはこの台詞を自分にも当てはめて考えたと思う。

過酷な練習に打ち込む耕作。
でも、ちゃんと聖子や三鷹、ジムの仲間が見守っているんだよね。
ストーブに囲まれて汗をかいているシーンはあまりにも壮絶で、涙が止まらなかった。

無事軽量にパスした。
控室に行くと、耕作は聖子と三鷹にお礼を言う。
「会長、三鷹さん、試合ができるようになって、ホントによかったです。ありがとうございました。」
耕作は、やっとボクシングとは何かってことが分かってきたんだ。
そして、試合をする喜びも知ったんだね。

勝己は、アンジェラに試合のチケットを渡す。
戸惑うアンジェラ。
勝己は、耕作の頑張る姿を見て、耕作のために何かしようと思ったんだと思う。

試合を見にきた善彦は、不良に突っかかり絡まれる。
ちょうどそこへやって来たアンジェラと勝己。
アンジェラは止めに入るが、勝己は耕作を呼びに行く。
駆け付けた耕作は、アンジェラが来てくれたことがうれしい。
だから、不良に待ってもらって(?)、愛の告白をする。
「期待にこたえられる強い男になったら、オレと付き合ってください!」
この場面も、耕作らしいと思ったわ。

不良が殴りかかってきて、パンチを入れようとした耕作に、アンジェラは「殴ってはいけません!」と言う。
アンジェラ、勝己、善彦を守ろうとする耕作。
「シュワッチ!」と耕作が気合いを入れる。
ウルトラマンに変身したんだ。
どんなに殴られても、殴り返さない。
そんな耐える耕作を見て、勝己と善彦は、気持ちが少しずつ変わっていった。
不良が殴り返さない耕作に呆れて、立ち去る。
「善彦くん、今は殴ってこないね。」
だって、善彦は、本当に強いってことはどんなことだか分かったんだもの。

試合に臨む耕作。
善彦「カッコいいな、耕作さん。」
勝己「うん、カッコいい。どうですか、シスター?」
「はい。」と答えたアンジェラの目は、今まで耕作のことを見ていた目とは違う。
そして、試合はKOで、耕作が勝った。

善彦は、中学校を卒業してまたこのジムに来ると約束して帰っていく。
勝己は、いじめる子に対し、 何も言わず強い態度で接する。

ロードワーク中、またアンジェラと会った耕作。
驚いて、逃げるアンジェラ。
追う耕作。
アンジェラは、追って来る耕作を見ながら、「主よ、あの方に会うと私の心が乱れてしまいます。どうしたらよいのでしょう?」とつぶやく。
なんか、アンジェラの気持ちも耕作に傾いてきたのかな・・・。

次週が楽しみになってくるわ。


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1ポンドの福音 Round2

「会いたいな~~、シスターアンジェラ。」
そう言いながら焼き芋をほおばる耕作。
この表情が、すごく可愛いの。

親子の話を聞いて、耕作はアンジェラへの告白の方法を思いつく。
で、次の対戦相手が決まって、告白をするためアンジェラに会いにいく。
その頃、教会は停電で、シスターたちは困ってる。
このときのシスターたち全員の表情が、ものすごくいいのよね。
親しみを感じるわ。

窓にへばりついている耕作は、不審者と間違われる。
逃げる耕作、追いかけるシスターたち。
ちょうど、電気屋の来栖がやって来る。
来栖にぶつかって倒れて、その不審者が耕作だと分かる。

「次の試合勝ったら、俺と付き合ってください!」
全員の前で、耕作は告白した。
「シスター、約束ですよ、ヤ・ク・ソ・ク!」
この表情、可愛いったらありゃしない!!

そして、アンジェラと付き合いたいために、練習に励む。
その思いは真剣で、縄跳びをしながら叫んでるんだよね。
「ウォ~オ~、シスター!ウォ~オ~」
「シスター、シスター、シスター、シスター、アンジェラ、アンジェラ、アンジェラ、アンジェラ」
この苦渋に満ちた表情に萌え~~。
そして、呪文のようにつぶやく低くハスキーな声が素敵。

それにしても、耕作のアンジェラにへの想いは、ホント一途なんだね。

その頃、アンジェラはミリーに諭される。
そして、「誘惑などには負けません。」と答える。

勝己に、アンジェラに告白したことでアドバイスを受ける耕作。
でも、それは全然耳に入らず、勝己の持っている豚まんに目が釘つけなの。
その表情、最高に可笑しい。

練習の途中、優勝商品が「豪華横浜クルージング夜景ディナー」という大食い大会に出場し優勝してしまう。
そして、その商品を持って、アンジェラに会いに行く。
「おつきあいする前に、デートしませんか?」
おお、豚まんに釘つけだけじゃなかったんだね。
ちゃんと勝己のアドバイスを実践してるじゃない(笑)。

しかし、練習をさぼった耕作を追いかけてきた聖子。
とっさに来栖の車にアンジェラを連れて乗り込み、逃げてしまう。
「早く出して!殺されちゃう!!」
確かに聖子は殺気満ちた顔だったよね。
小林さん、最高だわ。

実は、この来栖が今度の対戦相手。
4戦4勝。
見るからに強そうだけど、ものすごく気の弱い男なんだって。

修道院での小林さん、もたいさん、光石さんの絡み、すごくいいね。
間の取り方、しゃべり方、すべてにおいてさすがだと思う。

逃げ出した耕作は、結局来栖の電器屋でお茶を飲む。
そして、アンジェラにこう言われてしまう。
「畑中さん、あなたが私をそういう目で見る限り、お会いできません。」
ショックを受ける耕作。

夜中、ジムの隅で、ズルズルと麺をすする音。
そこには、失恋して焼きそばをやけ食いする耕作がいた。
「フラれた~~!!」
涙と鼻水と焼そばが妙にコラボしていて(笑)、結構こんな亀ちゃん好きかも。
ものすごく、愛着を感じたわ。

「女なんていらないんだ、女なんて。俺にはボクシング、ボクシング、ボクシング・・・」
そう言いながら、アンジェラを忘れようとしてサンドバックを打つ耕作。
でも、アンジェラが来たというと外に飛びだすの。
好きな想いは、すぐには消えないもんね。

アンジェラも、耕作のことが気になってしょうがない。

減量の苦しみから、夜中に耕作は水を飲もうとした。
それを、聖子に見つかって注意を受ける。
「女にフラれた上に、また失格にでもなったら救いようがないでしょうが。」
「・・・うっ・・ひっ・・・、シスター、忘れようとしてんのに・・・・。ふぇ~~ん。」
キャー、なんて可愛い亀ちゃんなの。
もう、何度もリピしたわ。

聖子から、シスターの規則で男性とは付き合えないと聞いて、耕作は俄然元気になる。
サンドバックに抱きつく耕作。
もう、愛しいわ。

耕作は、すぐにアンジェラに会いに教会に行った。
耕「シスター、修道院やめてください。」
ア「何をおっしゃってるんですか?」
耕「シスターやめて、一緒に暮らしましょ!」
ア「理解できません。」
それでも、食い下がる。
ピシッ!
耕作の頬をたたくアンジェラ。
でも、アンジェラ自身、自分の気持ちが分からなくなってきている。

試合前日、いろんな想いが駆け巡る。
アンジェラの気持ちが分からない耕作に、上田は「神様を信じてるのは、俺たちも同じ。」だと言い、拳を握り締める。
練習しても無駄だだし、勝ってもアンジェラとは付き合えないと勝己に言われても、「でも、勝つしかないんだ。」と言って、耕作はサンドバッグを打ち続ける。
なんか、切なくなってきたよ。

試合当日、来栖は怖くなって逃げてしまう。
みんなで探して、教会にいる来栖を見つける。
負けるのが怖いと言う来栖。
来「負けたら、ナツキさんに捨てられる。」
ナ「バッカじゃないの!?あたしはね、勝ってるあんたが好きなんじゃないの。リングで勇気ふりしぼって闘ってるあんたが好きなの。」
うん、その気持ち分かるわ。
勝ち負けじゃないんだよ。
耕「リングにも、神様がいるって知ってますか?ここ。神様を信じてるんですよね。試合やりますか、ねっ。」
そして、来栖は試合をする決心をした。

耕作も、ちゃんとアンジェラに自分の気持ちを言う。
「シスターのことあまりよく分かってないのかもしれないけど、とにかく好きです。」
そして、来栖に勝つと無理やりアンジェラと指切りする。

本当に、ドラマが丁寧に作ってあるなって思う。
ただ、面白いだけではない。
確かにメリハリがあって面白いし、見てても飽きないけど、人の心の中にある温かいものを気づかせてくれる感じがする。
それにセリフにいろんな伏線がうまく散りばめられていて、どのセリフも無駄ではないの。
一つ一つのセリフが重要なの。
それに、演じている人の魂が融合していて、素敵なドラマになっている。

試合開始。
耕作は勝つ気満々で、攻めのボクシングで打ちまくる。
来栖は、「怖い。」と言いながらも、ディフェンスがうまく、耕作のパンチを見事にかわしてる。
そして、来栖の来ないでパンチで、ダウン。
「好きな女にブザマな格好を見せるんじゃないよ!」という聖子の声で、すぐに立ち上がった。
雄叫びをあげて、気合いを入れる耕作。
男と男の真剣勝負。
そんな耕作をみて、アンジェラは自分の気持ちに素直になろうとする。
「畑中さん、頑張って!!」
うん、アンジェラも一途な耕作に惹かれ始めたんだよね。
そして、顎へのパンチで吹っ飛ぶ。

負けて、耕作は泣きじゃくる。
「負けたらいいことがないじゃないですか、会長。だって来栖さんに言ってたじゃないですか。負けても意味があるって。でも、何も意味ないじゃないですか。」
ううん、負けた試合だったけど、負けたらこんなに悔しいんだという想いを経験することは大切だよ。
きっと次の試合に生かせるよ。

試合が終わって、耕作は教会の前で思いつめた表情で座っている。
そんな耕作に近づくアンジェラ。
ア「見事な負けっぷりでした。」
耕「すみませんでした。シスターアンジェラ。ガッカリしました?」
ア「いいえ、ホッといたしました。」
耕「そうですか、ホッとしましたか。」
ア「はい。」
耕「それじゃあ。」
ア「でも、頑張ったと思いますよ。」
耕「それ、どういう意味ですか?」
ア「では。」
耕「負けても頑張ったから付き合ってくれるんですか?ねっ、シスター!」
すごくホロっとさせるかと思うと、耕作の天真爛漫で素直、かつ何事もプラス思考の性格が出てくるの。
大笑いしたわ。

コメディなんだけど、見終わったら温かい気持ちになる。
それは、きっと亀ちゃんのいう、耕作がピュアなヤツだからかもしれないね。
私は、どうしても素直なところが表に出せないことが多いから、耕作に魅かれる部分が多いわ。


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1ポンドの福音  Round 1

始まりは、ボクシングの試合。
試合中に、たこ焼きの匂い・・・、それを眼で追う耕作。
「アツアツのたこ焼き、食べた~い!」
よそ見したため、ノックアウトされてダウン。
お腹が減って動けず、そのまま負けちゃう。
「この根性無しが~!!」
会長の怒りが、マックスになる。

畑中耕作のイメージというかキャラクターが、これでばっちり分かる。
このセリフ、亀ちゃん声のハスキーさに甘さが混ざってて、ものすごく好きだわ。

耕作は、試合に負けて落ち込むどころか、階級を上げようと考える。
「ベスト体重で戦わないと体力が持たないし、スピードも切れもなくなる。」
と先輩ボクサーの上田が耕作に諭す。

次の対戦相手は、日本ランク6位のドラゴン神崎。
かませ犬と言われて、奮起する耕作。
そのために9.2kgの減量に励む。
「腹減った。」と言いながらも、減量に頑張ってる耕作が可愛いくてたまらないよ。

それにしても、あのカツ玉牛丼、カロリー高そうだけど、美味しそうだわ。
「うまそう、このカツと牛肉の絶妙なハーモニー、そして、それを引き立たせるこの卵の、ソ・ン・ザ・イ。」
もう、このセリフと表情に大笑いしたわ。

そして、シスターアンジェラとの出会い。
一目惚れして、街中を雄叫びあげて走る耕作。

順調に減量ができたものの、計量前日に、修道院の子どもを助けたお礼にとご馳走を勧められる耕作。
アンジェラに笑顔で勧められたら、惚れた弱みで断れないよね。
で、一口食べたら、もう止まらない。
結局、体重オーバーで失格となる。
このときの、ポッコリおなかの耕作、可愛いわ。

「たった1ポンド、それだけ違うだけで終わっちゃうんだよ、ボクシングって。」
そう会長に言われて、落ち込む耕作。
その気持ちを聞いてもらいたくてアンジェラに会いに行き、ボクシングをやめる決心をする。
アンジェラと会長との出会いがあり、いろいろあって、結局のところ耕作は次の試合をすることになる。
このときの耕作とアンジェラの掛け合いは、迫力あるしおもしろい。
「オレは、『ミスター根性あり』な・ん・で・す!」
そして、厳しい減量と練習が始まる。
練習に打ち込んでいる耕作の真剣な表情は、カッコいいというか男らしさを感じたよ。
ボクシングって、本当に激しくて力強い男のスポーツだと思った。

計量は、無事OK。
しかし、対戦相手の鬼丸の息子トオルの想いを知ると複雑な気持ちになる。
アンジェラは、耕作にトオルのために負けてもらえないかと頼む。
「シスターアンジェラは、僕が負けたら喜んでくれますか?喜んでくれますか?」
耕作の一途な思いに、複雑なアンジェラ。

そして、いよいよ鬼丸との試合が始まった。
消極的な耕作。
試合に負けるよう頼んだことを後悔するアンジェラ。

でも、耕作は根っからのボクサーだった。
「なんかオレ、負けたくないです。シスターにもトオル君にも喜んでもらいたかったけど、なんか、負けたくないです。負けたくないでーす!!」
そうだよ、耕作、ボクシングは、他人のためにするのではなく、自分のためにするもんなんだよ。

息を吹き返した耕作。
「オレ、やっぱりボクシング大好きです。」
会長の嬉しそうな顔。
「やっと分ったか、このバカ!」と言って背中をたたく。
痛そうな耕作。
だって、手形がばっちりついていたもんね。

やる気満々の耕作だが、鬼丸のパンチにダウン。
でも、「勝ったら、あんたの好きなもん何でも食べさせるから。腹いっぱい食べさせてやるから。」という会長の言葉に、闘志を燃やす耕作。
もう感動したかと思ったら、笑わせてくれる。
このテンポの良さが、どんどんドラマに引き込ませてくれるね。

そして、鬼丸をノックアウトして勝った耕作。
大喜びの仲間たち。
鬼丸のところに駆け寄るトオル。
「ごめんな、とうちゃん、最後も負けちゃったよ。」
「ううん、とうちゃん、カッコ良かった。」
トオルは、ずっと頑張る父親の姿を見ていた。
だから、結果も大切だけどその過程も大切なんだということが、トオルに伝わったんだと思う。
感動して、涙が出たよ。
で、耕作の頭を下げるシーンも印象的だった。


コメディなんだけど、笑いあり、涙あり、感動ありで、すごく面白いドラマだと思う。
それに、見終わったあと、心地いいというか、あったかい気持ちになってくる。

ドラマでの亀ちゃんの演技、素晴らしいわ。
今まで見たこともない表情をいっぱい見せてくれたし、これが全部魅力的なんだよね。
亀ちゃんもだけど、メイサさんも好演していて、亀ちゃんとの息もあっている。
共演者の小林さん、もたいさん、光石さん、岡田さんの演技も素晴らしい。
そして、高橋さん、波岡さんもいい味をだしてる。
涼介くんも、なかなかいい感じだし。
これからも、楽しみだよ。

しかし、9回しかないの!?
なんか、それって、短すぎるよ。


明日は、特番について書きますね。



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| 1ポンドの福音 | 22:08 | comments:9 | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

耕作亀ちゃん、今晩参上!

さあ、もうすぐ、待ちに待った亀ちゃんのドラマが始まりますね。
朝のズムサタを見てから、テンションが上がりっぱなし。
亀ちゃん、カッコいい!! 
もう、たまりませんわ
深夜勤務明けというのに、興奮して眠れない私。
子どもかって言われそうです(笑)。


ズムサタは、完全に亀梨祭りでしたね。
初っ端から亀ちゃん登場。

「ズムサタプロデューサーですから、ズムサタをですね、今日は2時間、12ラウンドという形でプロデュースしていきたいと思います。」

セコンドの亀ちゃん、素敵だわ。
ターボ藤井も、3分高橋も、モッチーも、北澤さんも、宮本さんも、気合いが入ってたね。
私の一番のツボは、宮本さんとの「ウイ~。」の掛け合い。
もしかしたら、2人で「言おうよ。」って打ち合わせしてたかもね(笑)。

1ポンドの福音チームVSズムサタチームのゲーム。
どうにかして1ポンドの福音チームが勝ってドラマのPRが出来るような可能性を考えてくれてたんだけど、それが全部だめなの。
結局、ズムサタのPRをすることになった亀ちゃんとメイサさんの2人、可愛いわ。

全国の天気での紹介で、「くまちゃん」と言った後の亀ちゃん、可愛すぎ!

亀ちゃんの幼稚園時代の写真
可愛いわ。
って、ホント、我が家の次男の幼稚園のころの顔と似ているかも!?

メイサさんは、4人姉妹の末っ子なのね。
亀ちゃんの男兄弟4人と、なんか合いそうだわ。
で、今日、初めて気づいたんだけど、私、メイサさんのプロフィールって全然知らなかったよ。

メイサさんの出身は沖縄で、本名は島袋さつきさんと言うんだね。
父は米国人、母は日本人で、4人姉妹の末っ子。
沖縄アクターズスクールに在籍していて、その後ファッション雑誌『JJ』のモデルをしていたって。

公式プロフィール

メイサさんって、もちろん綺麗だけど、それと同時に頭の機転がすごくきく人だと思ったよ。
やっぱり、自然が多い沖縄で、大家族の中で育ったからだろうな。
亀ちゃんとの息も、すごく合ってるって思ったわ。

そして、亀梨プロデューサーからの重大発表!

「KAT-TUNの亀梨であると同時に、ズムサタの亀梨でもあるので、(中略)やっぱりズムサタが最高だなって感じなんですけど。」

ズムサタとのコラボ企画。

1ポンドの福イン!!サタデー

略して「福サタ」。
もう、最高だね。

さあ、来週からズムサタの福サタも楽しみになってくるよ。


今晩は、ドラマ、特番、LIPSのお披露目と目白押しにあるから、眠れそうもないわ。


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| 1ポンドの福音 | 19:29 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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